古いからこそ愛おしい。好きなクルマに乗るこだわりを持とう!「男の隠れ家 2022年1月号」の特集は“わたしのクラシックカー。”

株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:伊藤 秀伸)は、2021年11月27日(土)に『男の隠れ家 2022年1月号』を発売いたしました。今月号の特集は「クラシックカー」。クラシックカーオーナー17名が自慢の愛車と共に登場。思わず見入ってしまう、名車たちの懐かしくも美しい写真と共に、クラシックカーの魅力が存分に味わえる一冊となっております。

    男の隠れ家 2022年1月号(11月26日 発売)    男の隠れ家 2022年1月号(11月26日 発売)


古いからこそ愛おしい 私のクラシックカー。
長い年月を経て生まれた時代の空気を纏っているクルマが走っていると、街の景色が昔に戻ったような錯覚に陥る。そう、古いクルマは特別な存在だ。尊敬にも似た感情を抱かせ、好々爺のような優しさを感じさせるこうしたオールドカーを所有する17人のオーナーに魅力を語ってもらった。


【特別付録】クラシックカー 2022 カレンダー
「男の隠れ家」本誌で連載中の泉麻人氏によるエッセイ「あの名車がいた昭和風景」で、イラストレーター 小玉英章 氏が書き下ろしたエッセイ内に登場する昭和の名車の数々を、壁掛けカレンダーにしました!

 
  • 自慢の愛車 クラシックカーオーナー17人が登場!
クラシックカーをこよなく愛するオーナーたち。最新技術を搭載したクルマがたくさん作られていく中で、なぜ彼らはクラシックカーを選んだのか。オーナーの自慢のクラシックカーを様々なカットで紹介。インタビューを通して彼らの愛車への思いを綴る。


CLASSIC CAR IN CUBA photo by Koji Ueda
1950~60年代のアメリカン・ビンテージカーが今も現役で街中を走る“旧車天国”キューバ。キューバに魅了され、長年通い詰めた写真家・上田晃司 氏が切り取った異国情緒あふれる“古い街並みと旧車のある景色”をご紹介。

  
  • 昭和 大衆名車図鑑
クルマと共に歩んだ時代
「早く免許を手にしてクルマに乗る」。そんな想いを抱き、憧れのクルマをショールームで眺めた昭和という時代。そんな昭和という時代を彩った多くのクルマとその歴史をご紹介。日本の重要な産業の一角となっていくまでのクルマの進化を大衆車という側面から感じられる。

 
  • 一度使うと手放せない 美しい工具たち
工具のプロが厳選!
「工具は自分の生き方や考え方に影響を与える小さなツールだと思います。」そう語るのは国内最大規模の工具専門店「ファクトリーギア」の代表・髙野倉 匡人さん。自らも工具に魅了され専門店をオープン、工具ブランド「DEEN」の商品開発も手がける彼が考える工具の美しさとは「機能を追求した結果としての形」にこそあると言う。自分に合った工具を選べば一生モノになる。いわば“パートナー”とも言える工具たちを紹介する。


【MONTYLY TOPIC】
昭和の香りを満喫する クラシックカーイベント12
古いクルマには、人間の営みを眺めてきたつつましい思慮が存在しているように思える。長い時間を生き抜いてきた優しさが同居している車たちが一堂に会するイベントは必見だ。今月のトピックスは、全国各地のクラシックカーのイベントをピックアップ。ビギナーでもクラシックカーの魅力に触れる絶好の機会だ。

 
  • 男の隠れ家 2022年1月号 詳細

    男の隠れ家 2022年1月号(11月26日 発売)    男の隠れ家 2022年1月号(11月26日 発売)


男の隠れ家 2022年1月号
特集:わたしのクラシックカー。

特別付録:クラシックカー 2022 カレンダー

発売日:2021年11月27日(土)
特別定価890円 (本体価格809円)
ISBN:491002225012200809

※全国の書店、 コンビニエンスストア、 ネット書店にてお求めいただけます。

【商品詳細】
https://www.sun-a.com/magazine/detail.php?pid=12127





2021年12月1日
株式会社 三栄
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