ザムスト、フルマラソン大会「北海道マラソン2026」に協賛
-北海道マラソンEXPOでは暑熱対策アイテムの体感・販売に加え最新型3Dスキャナによる足型計測・オーダーメイドインソールを販売-
スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ZAMST(ザムスト)」を展開する、日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 洋輔)は、2026年8月30日(日)に開催されるフルマラソン大会「北海道マラソン2026」に協賛いたします。
北海道マラソンEXPO(8/28-29)にて、ZAMSTブースを出展し、最新型3Dスキャナ「MyFootcraft」による無料足型計測に加え、オーダーメイドインソールや暑熱対策アイテムの販売も実施します。

■大会概要 https://hokkaido-marathon.com/
大会名:北海道マラソン2026 ~MGCシリーズ2026-27(男子G2/女子G2)~
開催地:北海道札幌市
開催日:2026年8月30日(日)
主催:北海道マラソン2026組織委員会
北海道陸上競技協会、北海道新聞社、北海道文化放送、エフエム北海道、北海道、札幌市、北海道スポーツ協会、札幌市スポーツ協会、北海道市長会、北海道町村会、北海道商工会議所連合会、札幌商工会議所、北海道経済連合会、北海道経済同友会、北海道観光機構、札幌観光協会、北海道医師会、北海道救急医学会、北海道看護協会、北海道理学療法士会、NPO法人ランナーズサポート北海道
■協賛の背景(ザムストとランニング)
北海道マラソンは、日本国内で唯一、夏に行われるフルマラソン大会です。
ザムストは自らが定めた目標達成に向けて挑み続けるランナーを心から称賛しています。今大会に向けて練習に励まれたランナーが、自身の持つ最高のパフォーマンスを発揮できるようサポートしたいという思いから、北海道マラソンへ協賛する運びとなりました。
■28日・29日の北海道マラソンEXPO2026へZAMSTブースを出展
【ZAMSTブース出展概要】
日時: 2026年8月28日(金)13:00~20:00
2026年8月29日(土)10:00~20:00
場所: 大通公園 8丁目
【ブースでは今夏大活躍の暑熱対策アイテムの体験や販売、最新型3Dスキャナでの無料足型計測も実施】
ランナーの方にご自身の足への関心を高めてもらうことを目的に、無料で足型計測を実施。ザムストの専門スタッフが最新型3Dスキャナ「My Footcraft」を用いてアーチの高さやアライメントなど足の形状を詳細に説明します。
また、足型計測に加え、オーダーメイドインソールの販売も行い、アーチの高さや左右差にも対応できる自分の足にぴったりのインソールを専門スタッフがその場で作製します。
さらに、夏場のランニングをサポートする暑熱対策アイテムの体感・販売会も実施予定です。
完走を目指す方も、記録を狙う方も、ぜひお気軽にお立ち寄りください。



【ランニング担当 ザムスト製品おすすめ一覧】 https://www.zamst-online.jp/
■ZAMST(ザムスト)について https://www.zamst-online.jp/
ザムストは医療メーカーとして整形外科向け製品を開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドです。
誕生以来、医療の現場で培った知識と技術をベースに、ケガのリスクと常に隣り合わせで闘い続けるアスリートをサポートしてきました。
これまでの30年の経験や取り組みを礎とし、すべてのアスリートがパフォーマンスを最大限に引き出せるよう、これからも挑戦し続けてまいります。

■ZAMSTパートナーズ https://www.zamst.jp/about/partner/
ザムストはバレーボール、バスケットボール、サッカー、テニス、マラソン、ゴルフ、バドミントン、など、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。

バレーボール:西田有志、髙橋藍、小野寺太志、山本智大、佐々木千紘、宮部藍梨
バスケットボール:富樫勇樹、河村勇輝、西田優大、寺嶋恭之介、岡田大河、トレイ・ヤング
サッカー:宮市亮、畠中槙之輔、鈴木章斗、中村草太、小林祐介、鵜木郁哉、佐藤亮、鈴木淳之介
テニス:西岡良仁、日比野菜緒、綿貫陽介 / マラソン:岩出玲亜 / スキージャンプ:葛󠄀西紀明
ゴルフ:穴井詩、都玲華、尾関彩美悠 、勝俣陵 / バドミントン:松友美佐紀 /
野球:秋山翔吾、松本剛、岸田行倫 / フェンシング:東莉央、東晟良
他アスリート・チーム多数
■日本シグマックス株式会社について https://www.sigmax.co.jp/
所在地:東京都新宿区西新宿1-24-1
創業:1973年6月1日
資本金: 9,000万円
代表取締役社長:鈴木 洋輔
社員数:238名(2026年3月末)
売上高:162.2億円(2026年3月期)

日本シグマックスは「身体活動支援業※」を事業ドメインとし、幅広いフィールドで人々の身体に関わる製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」の中でも「整形外科分野」に特化して、各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品、冷却療法のためのアイシングシステム、治療・診断のための医療機器など、特徴のある製品を提供してまいりました。「スポーツ分野」ではスポーツ向けケア・サポートブランド『ZAMST』を中心に国内外で高い評価を受けております。また日常生活を支える「デイリーケア」、労働者の身体をサポートする「ワーカーズケア」といった分野で『MEDIAID』ブランド製品を拡大展開しております。
※身体活動支援業:運動器障害の予防・診断・治療・回復、及び運動機能維持・向上を目的とした製品・サービスを提供することにより、人々がより健康で快適な生活を送れるよう支援する業(当社による造語)
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