営業ハック、新規顧客との接点をつくる「ラウンダー営業代行サービス」を開始のお知らせ
「電話でつながらないなら、会いに行く」店舗・施設への新規開拓を支援する「ラウンダー営業代行サービス」を開始

株式会社営業ハック(本社:東京都中央区、代表取締役:笹田裕嗣)は、営業パーソン派遣サービスを新たに開始したことをお知らせします。
電話でも、メールでも会えないなら。直接、会いに行く。
営業ハックは、飲食店・小売店・美容室などの店舗ビジネスや、介護施設・幼稚園・保育園などの施設に直接訪問し、資料のお渡しから担当者との接点づくり、アポイント獲得までを行う「ラウンダー営業代行」を提供しています。
「電話をしても担当者につながらない」
「メールを送っても反応がない」
「新しいエリアを開拓したいけれど、現地まで営業に行けない」
そんな企業様に対して、営業ハックが実際に現場へ足を運び、営業活動を代行します。
ラウンダー営業は、単に資料やチラシを配るだけではありません。
訪問 → ご挨拶 → 資料説明 → 担当者確認 → ヒアリング → アポイント獲得
まで、貴社の営業担当として現場で接点をつくります。
オンライン営業だけでは届かなかった見込み顧客に、リアルな接点から新しい商談機会を生み出す営業代行です。
ラウンダー営業で、こんなお悩みはありませんか?
店舗・施設向けの営業では、法人企業への営業とは違った難しさがあります。
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電話をしても営業時間中で忙しく、担当者につながらない
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代表メールや問い合わせフォームでは反応がない
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店長・施設長・園長など、決裁に近い人へ直接アプローチしたい
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店舗数・施設数が多く、自社営業だけでは回りきれない
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新しいエリアを開拓したいが、現地に営業人員がいない
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資料を実際に見てもらえば伝わる商材なのに、届ける手段がない
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飛び込み営業をやりたいが、採用・教育・管理まで自社で行うのは難しい
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資料配布だけではなく、その場でニーズ確認やアポイント獲得まで行いたい
ラウンダー営業代行は、こうした**「オンラインでは届きにくい相手」への新しい営業チャネル**として活用できます。
ラウンダー営業は、「資料配布」ではありません
営業ハックが行うのは、ポスティングや単純なチラシ配りではありません。
目的は、商談につながる接点をつくること。
訪問時には、単に資料を渡すのではなく、
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ご担当者様がいるか
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どなたがサービス導入を判断するのか
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現在どのようなサービスを利用しているか
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どんな課題を感じているか
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いつ頃なら話を聞いてもらえそうか
などを確認しながら、次の営業アクションにつなげます。
その場で時間をいただける場合は簡単にサービスをご説明し、興味を持っていただければ商談日時まで設定します。
つまり営業ハックのラウンダー営業は、「資料を届ける」営業ではなく、「次の商談をつくる」営業です。
なぜ店舗・施設向け営業にラウンダーが有効なのか
店舗や施設の責任者は、デスクの前に一日中いるわけではありません。
飲食店であれば店舗運営、介護施設であれば利用者対応、幼稚園・保育園であれば園児や保護者対応など、現場そのものが仕事場です。
そのため、
「電話をかけても不在」
「営業メールを見てもらえない」
「問い合わせフォームでは反応がない」
ということも珍しくありません。
一方で、実際に訪問すると、
「資料だけなら見ておきます」
「それなら本部の○○さんですね」
「今ちょうどそれで困っています」
といった、オンラインでは得られなかった情報が手に入ることがあります。
だからこそラウンダー営業では、「会える可能性」そのものを増やすことが、新しい営業機会につながります。
営業ハックがアプローチできる主な領域
店舗・施設を持つビジネスを中心に、幅広い業種へのアプローチが可能です。
店舗ビジネス
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飲食店美容室
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理容室エステ
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サロン小売店
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アパレル店舗
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ドラッグストア整骨院
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整体院フィットネス・スポーツ施設
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学習塾・スクール
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宿泊施設
介護
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福祉介護
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施設
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デイサービス
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訪問介護事業所
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障害福祉施設
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高齢者施設
教育・保育
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幼稚園
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保育園
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こども園
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学童施設
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各種スクール
そのほか、**「現場へ直接訪問した方が接点を作りやすい業界」**であれば、商材に合わせてアプローチ先を設計します。
こんな商材と相性があります
ラウンダー営業は、店舗・施設運営に関わるBtoBサービスとの相性が特に高い営業手法です。
たとえば、
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決済サービス
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集客・広告サービス
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求人・採用サービス
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店舗DXサービス
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POS・予約管理システム
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キャッシュレス・決済端末
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Wi-Fi・通信サービス
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電気・ガスなどのコスト削減サービス
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防犯・セキュリティサービス
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清掃・設備・メンテナンスサービス
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人材サービス
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介護施設向けサービス
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幼稚園・保育園向けサービス
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福利厚生サービス
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業務効率化ツール
などです。
「電話では説明しづらいけれど、資料を直接見てもらえば理解してもらいやすい」商材にも向いています。
営業ハックのラウンダー営業代行ができること
1)訪問先のターゲット設計
まず、どこへ訪問すれば成果につながりやすいかを整理します。
業種
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店舗・施設規模
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エリア
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チェーン/個店
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法人/個人経営
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想定決裁者
商材との相性を踏まえ、訪問対象を設計します。
2)訪問トーク・資料の設計
飛び込み営業は、最初の数十秒が重要です。
そのため、
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最初になんと声をかけるか
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なぜ訪問したのか
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何を短く伝えるか
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資料のどこを見てもらうか
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何をヒアリングするか
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どう商談を打診するか
まで整理します。
「突然来た営業」から「ちょっと話を聞いてもいい営業」へ。
現場で使えるトークに落とし込みます。
3)店舗・施設への直接訪問
営業スタッフが実際に訪問します。
訪問時には、
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資料のお渡し
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サービスの簡単なご説明
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担当者・責任者の確認
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現状のヒアリング
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ニーズ・利用状況の確認
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商談の打診
まで行います。
担当者が不在の場合も、
担当者名・出勤タイミング・本部連絡先・再訪可能時間
など、次回アプローチにつながる情報を収集します。
4)アポイント獲得
興味を持っていただいた場合は、その場で商談日時を調整します。
オンライン商談・訪問商談など、クライアント様の営業体制に合わせて引き継ぎます。
ラウンダーのゴールは訪問件数ではありません。
「次の営業プロセスに進む企業を何社つくれるか」
を重視します。
5)訪問結果を蓄積・改善
営業ハックは、訪問して終わりにはしません。
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不在
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担当者接触
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資料受領
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興味あり
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再訪
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アポイント対象外
など、訪問結果を蓄積します。
さらに、
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どんな店舗で反応が良いか
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どんな業種で商談になりやすいか
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どんなトークが刺さるか
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どんな断りが多いか
-
どの時間帯に担当者と会いやすいか
を分析し、訪問方法を改善します。
「飛び込み営業」を、感覚ではなくデータで改善する
飛び込み営業というと、
「とにかく数を回る」
「根性で訪問する」
というイメージを持たれることがあります。
営業ハックは違います。
訪問結果をデータとして蓄積し、
訪問数 → 接触数 → 資料受領数 → 有効接点数 → アポイント数
まで分解します。
そのうえで、
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エリア
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業界
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店舗規模
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訪問時間
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トーク
-
商材訴求
を改善していきます。
泥臭い営業だからこそ、数字で改善する。
これが営業ハックのラウンダー営業です。
電話営業と組み合わせることで、さらに強くなる
営業ハックはテレアポ代行を主力事業として行っています。
だからこそ、ラウンダー営業だけでなく、
電話 × 訪問
を組み合わせた営業設計も可能です。
パターン1:電話 → 訪問
事前に電話で担当者・ニーズを確認し、見込みの高い店舗・施設へ訪問。
パターン2:訪問 → 電話
まず資料を直接お渡しし、後日「先日お持ちした資料の件で」と電話フォロー。
パターン3:訪問 → 商談
その場で担当者と接触できた場合は、簡単なヒアリングから商談日時を設定。
オンラインだけ、リアルだけではなく、商材とターゲットに合わせて最も成果の出やすい接点設計を行います。
営業ハックに依頼すると、最初の5週間で何が起きるか
「人を現地に行かせる」だけではなく、
設計 → 確認 → 実行 → 改善 → 安定化
の5段階で勝ち筋を作ります。
Week1:設計
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商材・サービス理解
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ターゲット業界の整理
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訪問エリアの設計
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訪問トーク作成
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ヒアリング項目の設計
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アポイント条件の定義
Week2:先方チェック・確認
営業ハック側で作成した内容をご確認いただきます。
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ターゲット
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訪問先
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トーク
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配布資料
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NG表現
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アポイント条件
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引き継ぎ方法
をすり合わせ、実行前に最終調整します。
Week3:訪問開始
実際に店舗・施設への訪問を開始します。
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訪問
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資料配布
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担当者確認
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ヒアリング
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アポイント打診
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結果記録
を行います。
Week4:改善
実際の反応から、
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接触しやすい時間帯
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反応の良い業種
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刺さるトーク
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断られる理由
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アポイントになりやすい条件
を分析します。
Week5:安定化
成果の出やすい、
エリア × 業種 × 時間帯 × トーク
を整理し、継続的に回せる営業の型へ落とし込みます。
こんな企業様におすすめです
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飲食店・小売店・美容室などの店舗へ営業したい
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介護施設・幼稚園・保育園などへアプローチしたい
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電話・メールだけでは担当者につながらない
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新しい地域の営業開拓を行いたい
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全国・複数地域で店舗開拓を進めたい
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自社で飛び込み営業チームを採用するほどではない
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資料配布だけでなく、担当者接触・アポイントまで獲得したい
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テレアポと訪問営業を組み合わせたい
今後の展開
営業ハックのラウンダー営業代行は、単に訪問件数を増やすことが目的ではありません。
目指しているのは、「会えなかった見込み顧客」との接点をつくり、次の営業プロセスへ進める状態です。
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どこへ訪問すべきかが明確になる
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誰に話すべきかが分かる
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どんな切り口が刺さるかが分かる
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担当者との接点が増える
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商談につながる訪問パターンが見えてくる
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ラウンダー営業の勝ち筋が社内に残る
営業のデジタル化が進んでも、**「直接会うからこそ始まる商談」**はなくなりません。
特に店舗や施設では、電話に出てもらえない。メールも見てもらえない。
でも、そこには毎日、人がいます。
だったら、会いに行く。
そして、ただ資料を渡すだけではなく、
話を聞き、担当者を見つけ、次の商談につなげる。
営業ハックのラウンダー営業代行は、
「会いに行く」から始まる、新しい営業機会をつくります。
オンラインでは届かなかった見込み顧客へ。
営業ハックが、貴社の代わりに直接会いに行きます。
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サービス詳細
代表プロフィール

株式会社営業ハック 代表取締役社長 笹田 裕嗣
20歳の頃から営業のキャリアをスタート。新卒で大手人材会社に入社し、入社半年で営業成績トップになる。メガベンチャーに転職した後、営業フリーランスとして独立。
独立後は営業代行事業・コンサルティング事業で、営業支援を100社以上実施する。2018年4月「営業の悩みを0にする」ミッションを掲げ、株式会社営業ハックを創立。
営業コミュニティの運営も行い、これまで累計200人を超える営業職の支援を行う。2022年には日本最大級の営業の大会第6回『S1グランプリ』にて最終決戦で満票を獲得し優勝者となる。
営業ハックについて
株式会社営業ハックは「売上を2倍にするお手伝い」をさせていただき「営業の悩みを0にする」会社です。代表の笹田の体験・経験から、営業戦力不足を解決することで売れる組織をつくることができると考え、営業マネジメントコンサルティングを含めた営業代行事業を展開しています。「誰よりも現場を知る営業コンサルタント」として営業に関する実態調査や分析を行い、時代に合わせた営業とは何かを常に追いかけています。

会社概要
会社名:株式会社営業ハック(カブシキカイシャエイギョウハック)
所在地:〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-8-2 いちご桜橋ビル3F
代表者:笹田裕嗣
設立:2018年4月13日
事業内容:営業コンサルティングおよび代行支援事業
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