【中学受験】春からのスタートで偏差値20UP! ── 完全1:1個別指導TOMASの春期講習スタート!
【3/21(土)開講!】集団指導塾にはできないハイペースかつきめ細やかな完全1対1個別指導で難関中学合格へ!
株式会社リソー教育グループ(本社:東京都豊島区、代表取締役:天坊真彦)の子会社である、株式会社TOMAS(本社:東京都豊島区、代表取締役:町田仁)は、2026年3月21日(土)より、「TOMASの学年別 春期講習2026」を開講いたします。

御三家中や早慶附属中などの難関校合格をめざすなら、新小6の春休みのうちに単元学習を完成させておくことが成功の決め手です。
春休み明けから第二、第三志望校の過去問演習、夏から第一志望校の過去問に時間を割けるよう
ハイペースで学習を進める必要があります。
TOMASなら、生徒一人ひとりの志望校や進度に合わせた完全1対1個別指導なので、ムリ・ムダなく学習を進められます。
(特設ページ:https://www.tomas.co.jp/event/shunkikoushu/elementary/)
■受講生の声 ─ 私たちも春からの入会で課題を克服できました!

【課題】国語の成績が安定しない
僕がTOMASに入った5年の後期、とにかく国語の成績が安定しませんでした。ひどいときは40を下回ったこともあり、それがきっかけでTOMASに入りました。6年の前期で目立った成績の上昇は見られませんでしたが、6~7月は突然のびて、ほかは11月がのびました。しかし、その油断からか12月には成績が下がってしまいました。なので、入試で簡単な問題を見てもあなどらないこと、それが大切です。基礎をかためれば大丈夫。人生楽しんだやつが勝つ。
【先生より】解答根拠を徹底的に確認
文章を読む際、勝手な解釈をしていることがありましたので、「本文から読み取れないことはすべて誤答」を徹底し、解答の本文根拠を一つひとつ把握させる指導をしました。

【課題】算数に苦手意識がある
私は、苦手な算数を克服するため、小6の4月にTOMASに入りました。通っていた集団塾では真ん中あたりをさまよっていて、第一志望校の雙葉中学校には到底届かないような偏差値でした。TOMASでは塾でわからなかった問題を解説してもらっていました。だんだんできる問題がふえ、偏差値が上がったときはうれしかったです。入試のときは、とにかく最後まで手を止めないことが大切です。そうすれば受かります。 受験生のみなさん、がんばって!
【先生より】演習を通して途中式のまとめ方を指導
計算などの基礎が安定せず、途中を整理して練習するよう指導しました。志望校の頻出単元は、自力で解答方針を立てられるよう、同じ手順で解説しました。記述解答の演習を重ね、途中式のまとめ方を定着させました。

【課題】国語の記述力に不安がある
ぼくが、TOMASに入ったのは、6年生の4月です。志望校を栄光に決めましたが、記述力が弱かったため、記述対策をしてもらうために入りました。先生に記述問題のポイントを教えてもらったことで、成績がしりあがりに上昇していきました。僕の性格を見極め、最後までつき合い、努力をすれば報われるとはげましてくださっていた先生方に感謝しています。皆さんもとにかく努力をすれば必ずいいことがあるので、がんばってください。
【先生より】要点を見逃さない読解方法を指導
難解な説明文の読解と、記述解答の書き方が不十分でした。語彙を増やす演習を重ね、重要部に線を引いて確認させ、要点や要旨を本人に答えさせました。また、設問形式を志望校ごとに分析し、傾向を把握させました。
■小学生の春期講習カリキュラムの例
【新小学6年生】
・単元学習完成講座
単元学習完成講座では進級前に単元の理解度を総点検し、理解が不十分、失点しがちな箇所をピンポイントで個別指導します。わからない部分を残したまま、過去問演習に入ることのないよう、進級前に弱点を克服します。
十分な過去問対策を行うための時間、学力を確保するため、春休みのうちに単元学習を完成させましょう。
・記述力養成講座
御三家中など難関校の入試では、文章の内容や、自分の考えをわかりやすくまとめる記述力が欠かせません。しかし、集団指導や自習で対策しにくい分野でもあります。TOMASなら本人の癖や志望校の出題傾向をふまえた完全1対1個別指導、添削指導を通じて、徹底的に対策できます。春期講習から始めて、記述問題の苦手意識を克服し、得意分野にしていきましょう。
【新小学3・4・5年生】
・中学受験スタートアップ講座
受験準備はここから! まず、受験生本人とご家族にとって、妥協のない第一志望を決めた上で、現在の学力、合格に必要な力との差を明確にし、その差を埋めるための学習カリキュラムを作成。学習を進めながら細かな軌道修正を繰り返します。ライバルに差をつけるなら、新学年が始まる前の今がチャンスです。
・次学年先取り講座
最難関校合格の理想的なスケジュールは、小6春休みまでに単元学習を終え、遅くとも小6のゴールデンウイークまでに第二、第三志望校の過去問演習を開始、夏休みからは第一志望校の過去問演習に入るというペース感。集団指導塾の一般的なカリキュラムより速いペースで学習を進めることで、十分な過去問対策を行えます。余裕のある春期講習の時期から先取り学習を進めましょう。
・苦手&弱点克服
進級前に単元の理解度を総点検し、理解が不十分、失点しがちなポイントをとことん個別指導します。わからない部分を残したまま、新しい単元に入ることのないよう、進級前に弱点を克服しましょう。
【新小学1・2年生】
・最難関校合格をめざすプレ・エリート講座
御三家中などの最難関校の入試で問われる思考力や表現力を養うには、低学年から学習習慣、学ぶ喜び、主体的に考える姿勢を身につけることが欠かせません。また、読み書きの基本、数・図形の感覚を育てることは国語・算数の土台となります。最難関校の受験を見据えた学習を早期に始めることで、高学年での負担を軽減し、余裕のある中学受験突破をめざします。
■進学個別指導塾TOMASの春期講習はここが違います!
POINT01.合格から逆算した個人別オーダーメイドカリキュラムをもとに
学習を進めるので、最短経路で合格をめざせます
TOMASの志望校対策は、現時点の偏差値にとらわれず、本当に行きたい「夢の学校」を選ぶところから始まります。
夢の志望校合格に必要な力を逆算し、一人ひとりに最適な指導プランを提案します。作成後は授業の進捗に応じて細かい軌道修正を繰り返します。

POINT02.全コース完全1対1個別指導だからわかるまで何度でも質問しながら学習を進めることができます
TOMASでは、ひと部屋に生徒一人に講師一人。自分の理解度に合わせて、わかるまで徹底的に授業を受けることができます。

POINT03.担任制で責任をもって成績を管理し、第一志望合格までをサポートします
担任が生徒・保護者・講師と緊密なコミュニケーションをとりながら、成績・進度を管理し、チーム一丸で生徒の課題解決を行います。

■会社概要
株式会社TOMAS
所在地:東京都豊島区目白3丁目1番40号
代表者:代表取締役社長 町田仁
企業URL:https://www.tomas.co.jp/
事業内容:
・完全1対1の進学個別指導塾「TOMAS」の運営
・医学部専門個別指導塾「メディックTOMAS」の運営
・進学塾融合型英語スクール「インターTOMAS」の運営
株式会社リソー教育グループ
所在地:東京都豊島区目白3丁目1番40号
代表者:代表取締役社長 天坊真彦
企業URL:https://www.riso-kyoikugroup.com/
事業内容:「TOMAS」をはじめとする進学個別指導塾のほか、7つのグループ会社を通じ、家庭教師派遣、幼児教育、学校法人向けの学習システムおよび教育プログラムの導入支援、教育旅行事業などを展開
■この記事に関するお問合せ
株式会社リソー教育グループ
広告・マーケティング部 長野
Email :riso-pr@tomas.jp
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