クラスコが石川県庁前に不動産売買の専門店 「売買の窓口」 日本第1号店がグランドオープン!!

株式会社クラスコ(本社:石川県金沢市/代表取締役社長:小村典弘、以下「クラスコ」)は、2022年5月26日(木)に、不動産売買専門店「売買の窓口 石川県庁前店」(所在地:石川県金沢市藤江北4丁目274)をオープンします。
【売買の窓口 石川県庁前店オープンの背景】
クラスコは、賃貸仲介専門店を石川県内に5店舗展開し、9年連続で石川県内仲介件数No.1を記録しています。一方で、クラスコは売買事業も長年に渡って展開しておりましたが、クラスコというネーミングは「賃貸のお部屋探し」のイメージが強く、不動産を売買したいというより多くのお客様にもクラスコのサービスを届けたいという想いから、売買事業のサービス内容を根本的に見直し、売買事業を専門店となる「売買の窓口」をオープンする運びとなりました。

売買の窓口 石川県庁前店売買の窓口 石川県庁前店



【売買の窓口とは】
新型コロナの影響により在宅ワークが選択肢の一つととなりつつあり、近年の住宅ローンの超低金利の恩恵も追い風となり、住宅購入の需要はコロナ後も堅調に増加しています。一方で、世界的な木材の高騰やサプライチェーンの停滞が、新築住宅の建築費高騰を招き、中古住宅を購入する動きは都市部だけではなく全国的に広がっていくことが予想されます。「売買の窓口」は、アフターコロナによる時代の転換点における不動産売買の専門店です。売買の窓口では、いつでもどこでも誰とでもスマホで内見できる「どこでもドア内見」を提供します。どこでもドア内見専用の静止画カメラアプリを使えば、AIが自動で明るさを調節してくれるため、窓の外までくっきり撮影することができ、眺望などが売りの物件で特に重宝します。どこでもドア内見のバーチャルツアーでは、CGで家具設置のシミュレーションを行なっており、より住まい方のイメージがしやすく、遠方や多忙の方も安心してご購入の検討が可能となりました。また、バーチャルツアー上に寸法などを登録でき、何度も現地に行く手間を省くことも可能となります。また、店舗のあり方については、「気軽に無料で相談にいける」をコンセプトに、従来の販売図面の紙を貼り付ける手法は取りやめ、LEDパネルで見やすいすっきりとしたデザインとなり、落ち着いて物件探しや契約などが可能です。住宅の購入はもちろん、売却にも力を入れており、「早く高く売れる」独自のマーケティング手法を取り入れています。投資不動産についても、賃貸管理をベースにした長期的な視点から、購入物件の提案や高く売れる手法などをご提供しています。また、物件買取にも力を入れており、 戸建てからマンション、アパートまで買取していきます。

売買の窓口ロゴ売買の窓口ロゴ

 

 

スマホで内見できる「どこでもドア内見」スマホで内見できる「どこでもドア内見」

 

 

 

 


【今後の展開】
売買の窓口は、石川県庁前店を皮切りに、2022年10月よりVC(ヴォランタリーチェーン)として全国ブランドとして展開する予定です。2022年7月には、不動産会社向けの加盟説明会も順次行っていく予定です。

〈「売買の窓口」石川県庁前店 専用サイト〉
https://baibai.crasco.jp/


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【会社概要】
会社名:株式会社クラスコ
代表者:代表取締役 小村 典弘
資本金:2億2,020万円(グループ全体)
所在地:金沢本社 〒920-0024 石川県金沢市西念4-24-21 TEL 076-222-1111 FAX 076-264-9156
            銀座オフィス 〒 104-0061 東京都中央区銀座5-14-5 光澤堂GINZAビル7F TEL 03-6833-5500 FAX 03-6675-9004
U R L   : https://www.crasco.jp/
事業内容:不動産の売買、賃貸借、管理、修理及び仲介 建売住宅の建築、販売及び宅地の造成販売、不動産会社向け経営・業務改善コンサルティング、不動産テックの開発・販売、人材採用・育成コンサルティング、広告・建築デザイン、企業ブランディング
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