株式会社バッファロー、「LegalOn」を採用
株式会社LegalOn Technologies(本社:東京都渋谷区、代表:代表取締役 執行役員・CEO 角田 望)は、「Value Chain Engineering」というコーポレートスローガンのもとPC周辺機器を中心としたIT関連事業でオリジナルな「価値」の創造を続ける株式会社バッファロー(本社:東京都千代田区、代表:代表取締役 社長執行役員CEO 牧 寛之)に、法務特化型AIエージェント搭載のWorld Leading Legal AI「LegalOn」( https://www.legalontech.com/jp/ )を導入いただいたことをお知らせします。

■「LegalOn」導入背景・選定理由
(1)導入背景・理由
当社では従前より、締結済みの契約書の管理のために「LegalForceキャビネ」を活用しており、この度各種のサービスが総合的な法務業務プラットフォームへ統合されるということを伺い、「LegalOn」へ移行することといたしました。
(2)今後期待すること
法務に期待される業務範囲は年々拡大しており、他方で十分な法的知識と経験を有し、法務部門に期待される契約書の審査作成や法的助言を的確に遂行できる法務人材は慢性的に不足している状態にあります。AIや各種の先端技術を活用して一人ひとりの業務効率や業務精度を向上させるサービスの提供を期待します。
■株式会社バッファローについて( URL:https://www.buffalo.jp/ )
-
会社名 :株式会社バッファロー
-
代表者 :代表取締役 社長執行役員CEO 牧 寛之
-
事業内容 :デジタル家電及びパソコン周辺機器の開発・製造・販売及びデータ復旧サービス
-
本社 :〒100-6215 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号 パシフィックセンチュリープレイス丸の内
-
設立 :1975年5月
-
従業員数 :連結991名(2025年9月30日現在)
-
資本金 :10億円
-
上場区分:東証スタンダード市場
名証プレミア市場(証券コード:6676)
■「LegalOn」について( URL:https://www.legalontech.com/jp/ )
法務特化型AIエージェント搭載のWorld Leading Legal AI「LegalOn」は、`国境を越えて非効率な法務業務を一掃し、お客様の法務チームが思考と決断にフォーカスし、法務起点で企業を成長させるサービスです。「LegalOn」に搭載されている法務特化型AIエージェント「LegalOnアシスタント」が、法務相談、マターマネジメント、リーガルリサーチ、契約書レビュー、契約書管理など、法務業務における煩雑な確認作業や正確性が求められるタスクをサポート。弁護士監修コンテンツや外部情報と連携しながら自律的に処理を行い、業務を行う中で自然とナレッジが蓄積される環境を実現します。
「LegalOn」は法務チームのために開発された「世界水準の法務AI」としてお客様の法務チームを強力にバックアップし続けます。
■ 株式会社LegalOn Technologiesについて( URL:https://legalontech.jp/ )
株式会社LegalOn Technologiesは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。2017年の設立当初から、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、現在は、法務特化型AIエージェント搭載のWorld Leading Legal AI「LegalOn」を展開しています。「LegalOn」をはじめ、当社が提供するサービスの2026年1月末時点で8,000社を突破しています。2025年1月から事業領域をコーポレート全体に拡大し、AIカウンセル「CorporateOn」の提供を開始しました。大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端のAI技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じてお客様のビジネスを支援します。
会社概要
-
会社名 :株式会社LegalOn Technologies
-
代表者 :代表取締役 執行役員・CEO 角田 望
-
事業内容:法務、コーポレート業務に関するAIサービスの企画・開発
-
本社 :〒150-6219 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19F
-
設立 :2017年4月
-
資本金等:201.5億円(資本準備金等含)
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
