【阪急百貨店うめだ本店】いよいよクリスマスは最高潮へ!吹抜け大空間を幻想的なムードで包む、音と光のイルミネーション「Candy Castle Happiness」

11月26日(木)~12月25日(金)/9階 祝祭広場
クリスマスマーケットが広がる吹き抜け空間の中央に、全長約8mのミラーボールイルミネーションが登場!グラフィックデザイナー、写真家、照明技術者など様々なメンバーで構成されたアート集団“ミラーボーラー”の光の反射による空間作品です。今回のイルミネーションは、バレエ「くるみ割り人形」の中で最も盛り上がりを見せる様々なお菓子の精が踊る“お菓子の国”の舞台、“お菓子の城”をモチーフにしています。無数のビーズで繋げられたカーテンで会場とイルミネーションを繋ぎ、お菓子の城へと誘う螺旋階段をイメージ。毎時00分からのイルミネーションショーでは、ミラーボールとまばゆいビーズによる煌きと音楽が、幻想的な世界を演出します。ショーの楽曲は、くるみ割り人形やクリスマス音楽をリミックスしたオリジナル。ショーの音楽が鳴り始めた瞬間に光と音に包まれた心地になれ、ファンタジックで心温まる夢のひと時を体感していただけます。

©MIRRORBOWLERS ©KLOKA©MIRRORBOWLERS ©KLOKA

○点灯時間:午前10時~午後8時、12月18日(金)~24日(木)は午後9時まで。※変更の場合があります。最新情報はホームページにてご確認ください。〇期間中、毎時00分から約5分間、光と音が連動したショーを開催。※午前11時~閉店1時間前まで。

そのほか、迫力のコンコース7面ウィンドーは“お菓子の国”の夢溢れるストーリー「くるみ割り人形 マリオネットシアター」を12月25日(金)まで 開催中!
連日多くの人が行き交う阪急うめだ本店前のコンコースに連なる7面の圧巻のウインドーは、その時々の店の象徴としてお客様をお迎えしています。クリスマスのウインドーでは、くるみ割り人形の山場、様々な精が舞い、主人公クララが夢のような時を過ごす“お菓子の国”の心温まるストーリーを絵本スタイルでご紹介。マリオネットを手掛けたのは、人形劇の本場・チェコ在住の人形作家林由未。躍動感溢れる約100体のマリオネットたちが、劇場さながらにアメージングなストーリーを繰り広げます。

「くるみ割り人形マリオネットシアター」

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2号ウインドー2号ウインドー

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7号ウインドー7号ウインドー


詳しくは、阪急うめだ本店クリスマス2020ホームページで!
https://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/c_market/index.html



 
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