PR TIMESが日本スポーツ協会と”オフィシャルサプライヤー”契約を締結、『SPORTS TIMES』参画チームは発足半年で2.5倍の”60チーム”に!

- PR TIMESは更なるスポーツ情報の流通に挑戦!SPORTS TIMES参画チームは随時募集中 -

(右から)日本スポーツ協会 森岡常務理事、株式会社PR TIMES 三島取締役(右から)日本スポーツ協会 森岡常務理事、株式会社PR TIMES 三島取締役

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMES(所在地:東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証一部:3922)は、公益財団法人日本スポーツ協会(所在地:東京都渋谷区、会長:伊藤雅俊)と2019年度オフィシャルサプライヤー協賛契約を新たに締結しました。
また、2018年8月20日に発足した、スポーツチームや団体が自ら情報を発信することを支援するプロジェクト『SPORTS TIMES(スポーツタイムズ)』は、発足当初24チームだった参画数が、約半年が経過した2月25日時点で2.5倍の60チームにまで拡大しており、今後もスポーツ情報が流通する環境作りを積極的に進めてまいります。
日本スポーツ協会 https://www.japan-sports.or.jp/
■PR TIMES https://prtimes.jp/
SPORTS TIMES https://prtimes.jp/sportstimes
 
  • 日本スポーツ協会の情報発信をサポート
今回、PR TIMESは日本スポーツ協会と、スポーツによる社会貢献(人づくり・地域づくり・国づくり)を目指す「スポーツ・アクティブ・パートナー・プログラム」のオフィシャルサプライヤーとして契約を締結しました。この締結を通じ、PR TIMESのプレスリリース配信サービスや動画PRサービスを用いて、当協会の情報発信をサポートしていくこととなりました。また両者は、『SPORTS TIMES』との連携によりスポーツ情報の流通をさらに促し、スポーツ界全体の認知やロイヤリティの向上に寄与すべく活動してまいります。
 
  • SPORTS TIMES』について

スポーツは人の心を揺さぶる。勝ち負けだけじゃない、スポーツの魅力をもっと届けたい。

SPORTS TIMES』 https://prtimes.jp/sportstimes

 

参画条件を満たすスポーツチームまたは団体が、PR TIMESとパートナーシップ(*)を組むことで、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を無償活用いただけるという情報発信支援プログラム。昨年8月の発足後、様々なスポーツチームや団体から多数のお問い合わせをいただき、発足時24チームだった参画数も半年で2.5倍の60チームとなり、PRパートナーとして支援させていだくチーム・団体数を着実に増やしています。
また、スポーツチームや団体が自ら情報を発信し、メディアや生活者とのリレーションを構築できるよう、参画チームを対象とした勉強会を開催しています。「まだ伝えきれていないチームの魅力を自ら発信するためのプレスリリースとは」をテーマに大阪、福岡、仙台、東京で実施、セミナー後の交流会では日頃なかなか情報交換機会の多くないスポーツチーム同士の交流も行われました。

SPORTS TIMES参画チーム一覧(2019年2月25日現在)SPORTS TIMES参画チーム一覧(2019年2月25日現在)


(参考)プロジェクト発足時プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000879.000000112.html

 

「PR TIMES」サイトの「スポーツ」カテゴリでは、SPORTS TIMESへの参画有無を問わず「スポーツ」に関するプレスリリースを一覧できるようになっております。
■PR TIMES https://prtimes.jp/sports
■Twitter https://twitter.com/PRTIMES_SPORTS
■Facebook https://www.facebook.com/prtimes.sports/
 
  • SPORTS TIMES』初期参画チームの声
湘南ベルマーレ 広報部 リーダー
遠藤さちえ


1年365日ある中でJリーグ(サッカー)の試合がある日は40試合(ホーム20試合)しかなくて、試合以外のところでやるべきことがいっぱいある。広報活動において、PR TIMESを利用してから、これまでリーチすることのできなかったメディアへのリーチが可能になった。これからも世の中との接点を深めていけるような発信を継続して行っていきたい。


■アルバルク東京 ビジネスオペレーション アシスタントマネージャー
蓑輪 えりか


Bリーグ(バスケットボール)には試合前、中、後にも楽しみがあるという魅力がある。PR TIMESではバスケットボールにおける試合以外のイベントやキャンペーン情報などの魅力を発信している。実際、これまで関係性のなかったメディアに取り上げられた例も多数ある。これからもスポーツに触れてこなかった人達が楽しめるきっかけ作りになる情報を発信していきたい。

 
  • スポーツチーム・団体の参画特典
■参画特典
・PR TIMESとパートナーシップ(*)を結んでいただくことで、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を無料でご利用いただけます。
・PR TIMES主催のスポーツ団体のPRに関する勉強会にご参加いただけます。
(*…スポンサー契約など。スポーツチームや団体により条件詳細は異なります。)
■参画条件
・スポーツの実施、普及、振興を目的とし活動していること。
・プロチーム、実業団チーム、または法人格を有する団体であること。
・上記の基準に関わらず、対象と認める場合がございます。
※PR TIMESにて利用審査を行わせていただきます。あらかじめご了承ください。
■申込方法
下記特設サイトにてお申込みください。
特設サイトURL
https://prtimes.jp/sportstimes
 
  • 公益財団法人日本スポーツ協会について

日本スポーツ協会は、オリンピック大会参加を契機として明治44(1911)年7月に大日本体育協会として創立されました。その後、平成30(2018)年4月に、「日本体育協会」から「日本スポーツ協会」へと名称を変更しています。
子どもから高齢者まで、人種、国籍、性別、障がいや疾病の有無に関わらず、誰もが生涯にわたってスポーツを安全に、楽しく「する、みる、ささえる」という環境を整備していくための事業を推進しており、それと同時にスポーツに携わる者の使命・責務として、スポーツ宣言日本が目指す社会像を実現するため、スポーツの持つ本質的な意義を自覚し、尊重し、実践しています。
 
  • PR TIMES について                                

「PR TIMES」は、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。2007年4月のサービス開始より、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機能と、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機能をセットで提供してまいりました。利用企業数は2018年12月に27000を突破、国内上場企業34.7に利用いただいています。情報収集のためメディア記者13000に会員登録いただいています。サイトアクセス数は2018年11月に過去最高の月間1670PVを記録しました。配信プレスリリース本数も増加しており、月間12000本超えを記録しています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア185媒体にコンテンツを提供しています。大企業からスタートアップ、地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、報道発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ表現力を支持いただき、成長を続けています。(運営:PR TIMES)

【会社概要】

 

会社名  : 株式会社PR TIMES  (東証一部 証券コード:3922)
所在地  : 東京都港区南青山2-27-25ヒューリック南青山ビル3F
設立   : 2005年12月
代表取締役: 山口 拓己
事業内容 : -プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
 -広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」(https://webclipping.jp/)の運営
 -オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
 -動画PRサービス「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/live)「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
 -カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
 -タスク管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
 -スタートアップニュースメディア「THE BRIDGE」(https://thebridge.jp/)の運営、等
URL   : https://prtimes.co.jp/
 

 

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