<ARTIDA OUD>“I am” Donation 秋の新作ジュエリーを発売

ブルーサファイアが煌めくコードブレスレット。ユニセックスなレザーコードが今年も登場。

オンライン販売を主とするジュエリーブランドARTIDA OUD(アルティーダ ウード / https://www.artidaoud.com)は、2022年8月18日 (木) に“I am” Donationプログラムの新作ブレスレットを発売いたします。
人気のモチーフに、神秘的な深みのある青が輝くブルーサファイアをあしらったコードブレスレットを展開。ユニセックスで着用できるレザーコードのブレスレットも、人気のモチーフはそのままに、新しいカラーで登場します。

ARTIDA OUDは、2019年より”I am” Donationを始動しました。
たくさんの方々にご賛同いただき、2022年7月末現在の寄付金額は、総額¥23,741,700となりました。
皆さまからのあたたかなご支援に、感謝の気持ちしかありません。

ジュエリーの煌めきを纏うことで、ジェンダーレス、ボーダーレスな世界に対する関心、そして認知が少しでも広まることを心より願っています。

  • “I am” Donation プログラム 2022Autumn Collection

― LINE UP ―
魔除けのシンボル“evil eye”と月の女神“selene”の新月モチーフ。そしてモダンなサークルモチーフとバーモチーフ。それぞれのモチーフにあわせて、コードブレスレットのカラーを変えています。

こちらは新しいモチーフの神の使い“viper”とレモンの木の葉“citronnier”。

bracelet 4,400yen (with tax)

昨年発売して反響が大きかった、ユニセックスのレザーコードブレスレット。
今年はブラックのレザーコードに、パヴェダイヤモンドで象ったロングバーと大ぶりなオーバルモチーフを添えました。

マットな風合いに仕上げた、細長いオーバルシェイプ。

ゴールドモチーフにはヌメ革を、シルバーモチーフにはブラックのレザーコードを組み合わせました。

bracelet 11,000yen (with tax)

コードブレスレットのモチーフは、インド・ジャイプールのジュエリー工房で制作されていますが、
紐を組む工程はインドの女性を支援するNGOの女性たちが一点一点手作業で仕上げています。購入することで、彼女たちの収入をサポートすることにも繋がっています。

 

 


コードブレスレットには、NGOの女性たちが制作するカラフルで愛らしい
刺繍のミニポーチがアソートで付属します。





 

 








「 “I am” Donation プログラム」を通して、あたたかな支援の輪がさらに広まることを願います。
―笑顔があふれる世界に。
このプログラムがそのような意識を持つきっかけとなれば幸いです――

 

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