『MonoMax 日用品グランプリ』各ジャンルのNo.1 & 2020年これからバズる!BEST20を発表!

1ヵ月で17万本売れた無印良品「調理スプーン」、東急ハンズで年間14万個売れた「洗たくマグちゃん」etc

 株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一、本社:東京都千代田区)は、12月12日(木)に発売する
『MonoMax(モノマックス)特別編集 日用品グランプリ』にて「2020年これからバズるものBEST20」を発表します。


 同ランキングは、2016年から毎年12月に発売しているベストセラー「MonoMax特別編集 日用品優秀モノ」
シリーズ初のヒット予測企画です。『MonoMax』で活躍中のアドバイザーなど目利きの方々と、そのジャンルの
プロが厳選した、近年のトレンドや2020年に開催されるイベントなどの要素から、これから売れる商品を高精度
で予測しています。

 1位は東京オリンピック開催で注目を集めそうな「音声翻訳機」、2位には公道モデルも登場し通勤の足として
期待される「電動マイクロモビリティ」が選出されました。本誌では、計20アイテムを詳しく解説します。

 また「売れた!バズったBEST10」では、「無印良品」「ロフト」「イケア」「東急ハンズ」「ドン・キホーテ」などの広報に聞いた“2019年の爆売れ商品”を紹介。さらに「日用品グランプリ」では掃除、洗濯、料理、防犯、防災、文房具、アウトドア、介護用品など生活全般に21ジャンルを設け、計400のNo.1商品を紹介しています。

この一冊があれば、どれを買ったらいいか迷ってしまうことの多い日用品の中から、探していた商品が簡単に
見つかります。
 

 

 


『MonoMax』 編集長 柚木 昌久(ゆずき・まさひさ)コメント

今回日用品に的を絞り、2019年のトレンド、そして“2020年にバズるモノ”を取り上げた一冊を作成しました。ショッピングをする際の基準が以前より厳しくなったいま、「これを買うと生活が変わるかも?」と思えるような実用的なモノが一層増えてきているのを感じています。個人的なポイントは、トレンドをいち早く取り入れること。
生活を快適にし、時短な生活を送ることで、楽しいことに費やす時間を増やす。
ここに挙げられている日用品なら、それが叶うかもしれません。
みなさんの快適な生活の一助になればうれしいです。

『MonoMax』とは
『MonoMax』は2007年に創刊した、“価格以上の価値あるモノ”をコンセプトに掲げたモノ雑誌です。30~40代の男性読者を中心に、ファッションやデジモノ、家電、クルマ、雑貨、インテリア、ステーショナリーなどプロダクトの情報を紹介しています。

 


『MonoMax特別編集日用品グランプリ』 (宝島社)
2019年12月12日発売 定価:本体920円+税



 

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