【速報!!世界中で大ブームのタコスのレシピ本が緊急重版】Netflixから火がついた“タコス”、手軽に試せるレシピ本『おうちでタコス!!タコスはメキシコ版おにぎりだ!』が発売わずか2週間で重版決定!!
Netflixのドキュメンタリー番組「タコスのすべて」から火がつき、今世界的にブームの“タコス”。そのレシピ本『おうちでタコス!!タコスはメキシコ版おにぎりだ!』が(株)主婦と生活社(東京都台東区)から8/7(金)に発売されましたが、発売わずか2週間ほどで重版が決定。楽天ブックスでは1位をキープし続けています(お弁当部門・週間ランキング)。

トルティーヤと呼ばれる皮に肉や魚、野菜、豆などの具材と「サルサ」(ソース)をのせ、2つ折りにして食べるメキシコ料理・タコス。トルティーヤはメキシコ人にとって“ごはん”のような存在、つまりタコスはメキシコ版のおにぎり! どんな具材とも相性抜群!! メキシコ料理以外おかずとも組み合わせて、もっと自由にタコスを楽しみましょう!といった提案が読者に受けています。






著者は、粉もの料理の著書も多いminokamo(ミノカモ)=長尾明子さん。肉、魚、卵、野菜、豆などで作れる、幅広いバリエーションのジャパニーズタコスを提案。東京・南麻布のスペイン料理の名店「サルシータ」の森山光司シェフとの対談も必見!
★発売記念インスタライブの様子はこちら!★
マーボーなす/和えるだけえびアヒージョ/ワカモレ柚子こしょう/トルティーヤの焼き方 をご紹介
https://www.instagram.com/reel/Dbzt6Tbk8QB/
CONTENTS
【Parte1】minokamo流定番タコス
【Parte2】肉・魚介のボリュームタコス
【Parte3】卵・野菜・豆のおそうざいタコス
【Parte4】minokamo流メキシコ料理
★スペシャル対談★
「サルシータ」森山光司シェフに聞く
メキシコ人にとって、タコスとは?

著者紹介】
minokamo(ミノカモ)=長尾明子
料理家、写真家、中医薬膳師。岐阜県美濃加茂市出身。 東京のアトリエと岐阜の古民家を拠点に活動。土地の食材や昔ながらの調理法を学びながら、今の時代に合う形で、無理なく続けられる日常のごはんを提案。料理を通して「生きるための知恵」を伝える。料理写真やスタイリングも自身で手がけ、人を喜ばせる「食」をトータルで提案している。著書に『粉100、水50でつくる すいとん』『つつむ料理 焼売/餃子/肉まん/おやき』(ともに技術評論社)、『みそ味じゃないみそレシピ』(池田書店)、『体を強くする豆腐料理』(すみれ書房)などがある。
Instagram:@minokamo

【書誌情報】
書名:おうちでタコス!!
著者:minokamo
発売日:2026年8月7日(金)
定価:1870円(税込)
ISBN:978-4-391-16830-3
発行所:株式会社主婦と生活社
主婦と生活社HP:https://www.shufu.co.jp/bookmook/detail/9784391168303/
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