9/22(水)から、2022年度おせち予約開始します。2022 注目おせちベスト5発表

9月22日(水)~12月22日(水)大丸東京店/https://www.daimaru-matsuzakaya.jp/

沢山の生活様式の変化を引き起こしたコロナ禍。「内食」へのこだわりや充実を求める方が増えたことから「バレンタイン」「節分」「ひなまつり」といった歳時記での「食」の売上はすべて前+となっています。そんな中でも突出して売上が好調だったのが「おせち」。9月の予約販売開始から1ヶ月で売り切れた商品もあり、全261種の商品がほぼ売り切れるほどの人気でした。そこで今年は9種の商品をプラスし全270種に、またコロナ影響で帰省せずにおせちを送られる方向けに、広域配送の冷凍おせちも約3割種類を増やしました。そんな中でも昨年の売れ筋から想定したバイヤーおすすめベスト5をご紹介します。※9月22日からは昨年より1週間早く、1階でおせちパネルの展示も行ないます。
  • 第1位 ~お正月の家飲みに最適~おつまみ風おせち
2021年度に特に人気があったのは「おつまみ風」おせち。2022年は、お酒のプロ、二人が監修。日本を代表するソムリエと、全国の酒場を旅してきた酒場詩人。料理とお酒の“おいしい関係”を知り尽くす二人がとっておきのおつまみ重をプロデュース。
酒場詩人 吉田類監修 おつまみ玉手箱 16,200円
大丸・松坂屋特別企画 おつまみ風 一段(30.6×30.6×6.5cm/2人用)、37品


ソムリエ 田崎真也 監修「25アミューズ・グール」 16,200円
大丸・松坂屋特別企画 おつまみ風 一段(30.6×30.6×6.5cm/2人用)、38品

 
  • 第2位
大人も子供にも大人気で4年目の登場のごちそうおせち。
料理研究家大原千鶴監修「口福おせち 寅」 27,000円
(20.2×20.2×6.5cm/4人前)、41品

 
  • 第3位
2021年度も和風と洋風の2段重は定番で。品数の多さが人気の秘訣。
大丸松坂屋厳選おせち「天禄」〈京都 彩宴〉和・洋風 二段 10,800円(19.0×19.0×5.3cm/2人用)、45品

 
  • 第4位
2021年度も和風と洋風の2段重は定番でありながら、安定の人気でした。
大丸松坂屋厳選おせち「祥鳳」〈京都 彩宴〉和・洋風 三段 21,600円(19.0×19.0×5.3cm/2人用)、45品

 
  • 第5位
一流料理人が紡ぎだす美食の世界。豪華絢爛な3段重。
大丸松坂屋特別企画「和・洋・中の三巨匠共演おせち」和・洋中華風三段 32,400円(20.2×20.2×54cm/4人用)45品

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