「今日も、いい仕事ができた」という手応えをJootoが日本全国に広めます。
合言葉は「Jooto(ジョートー)しよう。」
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム・名証プレミア:3922)が運営するタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」は、4月1日を夢を発信する日にしようとする「April Dream」に賛同しています。このプレスリリースはJootoの夢です。
AIが最適なスケジュールを組み、事務的な処理を自動化する2026年。業務の効率化が進む中で、私たちはこれまで以上に、自らの意志で「仕事を動かす」実感を大切にしたいと考えています。Jootoは、単なる進捗管理の手段ではなく、誰もが「今日もいい仕事ができた」と自らの仕事に誇りと情熱を持てるような「プロジェクト管理のスタンダード」でありたいと願っています。
「Jootoしよう。」――それは、煩雑な状況を整理し、自分たちの歩みに確信を持ちながら、次の一歩を定義するための合図。私たちは、働くすべての人が「自らの手で仕事を動かしている」という確かな手応えを得られる社会の実現を夢見ています。
自ら作り上げる「いい仕事」
「働き方改革」から「働きがい改革」と言われるようになって久しいですが、2026年も引き続き、日本の企業経営において働きがいは、企業の持続可能性を左右する重要テーマです。私たちは、その働きがいを生み出す土台となるのは、日々の「いい仕事」の積み重ねであると考えています。AIが卒なく情報を整理してくれる時代だからこそ、「いい仕事」とは自ら目標を掲げ、工程を見立て、実行していく「意志」と「行動」そのものであると定義します。
Jootoが提供するのは、この意志ある行動を支えるための、必要十分な枠組みです。Jootoという構造があると、情報の整理に追われることなく、自然と意志決定と実行に集中できる。Jootoを使って仕事を進めることが、自ずと「いい仕事」を作るプロセスとなるように、私たちはその歩みを一番近くで支え、共に進む存在でありたいと考えています。


仕事の停滞をチームの伸び代に。プロセスをチームの自信に。
Jootoは、目の前の仕事を確実に前進させるための「意思決定」と「実行」において、次のようなアクションを後押しします。
「一度、Jooto(ジョートー)して、仕切り直そう。」
誰かの作業が止まっている状態を、個人の責任ではなく、チーム全体で向き合うテーマとして可視化するアクションです。部署やチームの状況をオープンに共有し、その場で解決策を見出します。自分の持ち場で仕事を止めず、チーム全体でスピード感を持って最後までやり抜く文化を後押しします。
「これまでの歩みを、Jooto(ジョートー)して、次に繋げよう。」
過去の仕事において自分やチーム全体で歩んできたプロセス(ログ)を振り返り、これからの自分たちの変化や自信に変えていくアクションです。「あの時、なぜその判断をしたのか」という行動の理由や背景を分析することで、自分自身やチームの仕事に自ら意義を見出し、次の挑戦を後押しします。

閉じこもりがちな仕事の進め方を、誰もが使える「プロジェクト管理のスタンダード」へ
Jootoは2014年のサービス開始以来、様々な業界・業種の仕事に触れてきました。そこから見えてきたのは、仕事の進め方というものが、良い点も悪い点も、個人や組織の中に閉じこもりやすいという性質です。すると独自のルールが固定化されて属人化を招くだけでなく、良い工夫のシェアや新しい手法の導入が難しくなります。その結果、もっと良くできる業務に気づけなかったり、新たな仕事を進める際にお手本がなく迷いや停滞が生じ、本来得られるはずの「いい仕事の手応え」を遠ざけてしまいます。
私たちは、個人や会社の中だけに留まりがちな仕事の進め方をオープンにし、「Jootoしよう」を合言葉に誰もが迷いなく行動できる「プロジェクト管理のスタンダード」を作り展開していきます。多様な仕事が生まれる瞬間、前に進んでいく工程に触れ続けてきたJootoだからこそ、あらゆるプロフェッショナルたちの手法を抽出し、業界や職種の枠を超えて社会に還元していく。それが、私たちの全うすべきことだと考えています。個人や組織の「知っている」を、外に向けて第三者に役立つように変えていきます。
2026年、その第一歩として、事務職における仕事の標準化に着目します。事務職はあらゆる業界・業種に共通する、すべての仕事の土台となる存在です。日本の事務職を盛り上げ、その実行力を高めていくことが、日本の仕事全体の質を高める鍵になると考えています。
物事が前に進むことにこだわり、プロフェッショナルな仕事の進め方を社会へ広め続けていくこと。その積み重ねの先に、誰もが「今日もいい仕事ができた」と胸を張れる社会があると信じ、私たちはこれからも、一歩ずつ歩みを進めてまいります。
担当者コメント
株式会社PR TIMES Jooto事業部 カスタマーリレーションズチーム 釼持 英里子
「一度、Jootoしてみよう」。そんな言葉が、仕事の不安を解消し、チームが再び前を向くきっかけになればいいなと思っています。Jootoを使って仕事を進めることが、自然と「いい仕事」に繋がり、それが「働きがい」に繋がっていく。そんな手応えを、一人でも多くの方に届けていきたいと考えています。

タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」とは

Jootoは、クラウド型のタスク・プロジェクト管理ツールです。『誰でも、簡単に、直感的に使えるツール』として、シンプルでユーザーフレンドリーなインターフェースを特長とし、チームにおける業務・案件・プロジェクト管理や情報共有をスムーズにします。
40万人を超えるユーザー、有料利用企業2400社の皆様に様々なシーンで活用いただいております。(2024年12月)
メンバーのやるべきことや進捗が明確になれば安心感が生まれ、チームの一体感が醸成してパフォーマンス向上にも繋がる。Jootoは、あらゆるユーザーのプロジェクトが成功し、その成功体験を経てすべての人の生活がより充実したものとなる世の中の実現を目指します。
(運営:PR TIMES)
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1071508384
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jooto.app
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

株式会社PR TIMES会社概要
ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名 :株式会社PR TIMES (東証プライム、名証プレミア 証券コード:3922)
所在地 :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立 :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
- カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営
- プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
- 「STRAIGHT PRESS」(https://straightpress.jp/)等のWebニュースメディア運営、等
URL :https://prtimes.co.jp/
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