9月10日(木) AndTech「中国半導体産業 最新動向 ~米中対立でも加速する中国半導体産業の台頭、日本はどう向き合うべきか~」WEBオンラインZoomセミナーを開催予定
桜美林大学大学院 国際学術研究科 / 特任教授 山田 周平 氏にご講演いただきます。

株式会社AndTech(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:陶山 正夫、以下 AndTech)は、R&D開発支援向けZoom講座の一環として、中国半導体産業について、第一人者からなる「中国半導体産業 最新動向 ~米中対立でも加速する中国半導体産業の台頭、日本はどう向き合うべきか~」講座を開講いたします。
中国は米国の制裁強化を受け、半導体サプライチェーンの自立を国家戦略として推進し、巨額投資で国産化を加速している。ファーウェイやSMICが存在感を高め、AIブームでAI半導体開発も活発化。本講演では中国半導体産業の現状と課題、米中対立が企業やサプライチェーンに与える影響、日本企業の機会とリスク、今後の向き合い方を解説する。
本講座は、2026年09月10日(木) 開講を予定いたします。
詳細:https://andtech.co.jp/seminars/1f1703ab-e45f-6ffe-941b-064fb9a95405
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Live配信・WEBセミナー講習会 概要
テーマ:中国半導体産業 最新動向 ~米中対立でも加速する中国半導体産業の台頭、日本はどう向き合うべきか~
開催日時:2026年09月10日(木) 13:00-15:00
参 加 費:38,500円(税込) ※ 電子にて資料配布予定
U R L :https://andtech.co.jp/seminars/1f1703ab-e45f-6ffe-941b-064fb9a95405
WEB配信形式:Zoom(お申し込み後、URLを送付)
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セミナー講習会内容構成
ープログラム・講師ー
桜美林大学大学院 国際学術研究科 / 特任教授 山田 周平 氏
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本セミナーで学べる知識や解決できる技術課程
・中国の主要半導体メーカーの競争力
・AI半導体を巡る競争の構図
・半導体サプライチェーン再編の方向性
・日本企業への影響と今後の展望
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本セミナーの受講形式
WEB会議ツール「Zoom」を使ったライブLive配信セミナーとなります。
詳細は、お申し込み後お伝えいたします。
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株式会社AndTechについて

化学、素材、エレクトロニクス、自動車、エネルギー、医療機器、食品包装、建材など、幅広い分野のR&Dを担うクライアントのために情報を提供する研究開発支援サービスを提供しております。
弊社は一流の講師陣をそろえ、「技術講習会・セミナー」に始まり「講師派遣」「出版」「コンサルタント派遣」「市場動向調査」「ビジネスマッチング」「事業開発コンサル」といった様々なサービスを提供しております。
クライアントの声に耳を傾け、希望する新規事業領域・市場に進出するために効果的な支援を提供しております。
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一流の講師のWEB講座セミナーを毎月多数開催しております。
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本件に関するお問い合わせ
株式会社AndTech 広報PR担当 青木
メールアドレス:pr●andtech.co.jp(●を@に変更しご連絡ください)
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下記プログラム全項目(詳細が気になる方は是非ご覧ください)
【講演主旨】
中国は米国とのハイテク覇権争いの中で、半導体サプライチェーンの自立を国家戦略として推進している。米国による輸出規制や制裁が強化される一方、中国政府は巨額の資金支援を通じて国産化を加速し、ファーウェイやSMICなどの主要企業は存在感を高めている。近年はAIブームを背景に、中国企業によるAI半導体開発も活発化している。
本講演では、中国半導体産業の現状と課題を整理するとともに、米中対立が中国企業や世界の半導体サプライチェーンに与える影響を分析する。そのうえで、日本企業にとっての機会とリスクを考察し、どう向き合うべきかを展望する。
【プログラム】
1.中国の半導体国産化の経緯と現状
2.米中対立と輸出規制・制裁の最新動向
3.ファーウェイ復活の実態とその意味
4.AI半導体を巡る中国企業の挑戦
5.SMIC・YMTC・CXMTなど主要メーカーの競争力
6.世界的な半導体サプライチェーン再編と中国の位置付け
7.日本企業の機会とリスク
質疑応答
【講演者の最大のPRポイント】
日本経済新聞記者として北京・台北に9年間駐在し、ハイテク産業を継続的に取材。現在は大学院で中国産業の研究・教育に従事している。現地取材に基づく分析により、中国半導体の現状と展望を分かりやすく解説する。
* 本ニュースリリースに記載された商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。
以 上
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