【アーカイブ配信チケット好評発売中】これぞトレランファンの祭典!『ESS presents 対談!トレイルランナー土井陵×竹村直太~日本一過酷なレースに挑んだ男たちの本音に迫る!~』イベントレポート

テレビ大阪・テレビ東京にて放送したドキュメンタリー「日本アルプス大縦断~走る消防士の挑戦~」に登場した絶対王者・土井陵氏と、そのライバルで期待の新星・竹村直太氏が登壇したトークショー『ESS presents 対談!トレイルランナー土井陵×竹村直太~ 日本一過酷なレースに挑んだ男たちの本音に迫る!』が2月15日(土)に開催されました!
番組の舞台であり、昨年行われたTJAR(トランス・ジャパン・アルプス・レース)2024での苦労と各シーンでの本音を、本編と地上波未公開シーンと共に激白!
さらに、食事・トレーニング・装備・絶景まで…あらゆる視点からトレイルランのすべてを語り尽くしました。

会場には全国各地からトレランファンが集結!初となる2人のトーク、明かされるTJARの裏側に真剣に耳を傾けました。さらに、会場を爆笑の渦に巻き込んだシーンも⁉
今回は、当日の模様をレポートでお届け!
トレランファン熱狂の2時間、その全貌はぜひアーカイブ配信でお楽しみ下さい。
チケット購入はこちら!
価格:1,100円(税込)
販売期間:2025年3月14日(金)24:00 まで
配信期間:2025年3月14日(金) まで

アーカイブ配信をご覧いただいた方限定で、イベントの協賛社で土井・竹村両氏が愛用するアイウェアブランドであり、イベントの冠スポンサー「ESS JAPAN」の全商品を特別価格で購入できるクーポンコードをご提供します!
しかも、期間内は何度でも使用可!今だけのチャンスをお見逃しなく!
テレビ大阪・テレビ東京にて放送したドキュメンタリー「日本アルプス大縦断~走る消防士の挑戦~」はこちらからチェック!
首位争い勃発の北アルプス 「休む」「休まない」2人の命運を分けた選択の理由は…?

まず振り返ったのは、TJAR2024の序盤・北アルプスで起こった2人の首位争い。
ライバルとして君臨する竹村を「気になる存在」と表象していた土井。「思っている以上に速かった」という、竹村に感じた本音とは?
一方、そんな攻防の中で土井が竹村を“ガイド”していた…という秘話も飛び出します!
さらに、スタートから100kmの上高地で竹村は仮眠を取り、後から来た土井はそのまま通過しますが…
その選択の理由は、「早めに避けたい場所」にあった⁉
そして、早すぎる⁉2人が設定したタイムを初公開!
グラム単位で軽量化! “勝つため”の装備紹介

続いて、2人が実際に大会で使用した装備を紹介。
竹村は、オーダーメイドでカスタマイズしたリュックのこだわりポイントを語りました。
そして、最速記録を狙う上で肝になるのが軽量化。グラム単位で重量を削った結果、耐久性は度外視に⁉
土井は、補給やコースの攻略計画を記したノートを公開。時刻表さながらの緻密さに、当日司会を務めた加守アナもびっくり!
なぜ申告した?明かされる竹村直太失格の裏側

次の中央アルプスでは、竹村が宝剣岳でヘルメットを着用し忘れ、失格となってしまいます。
「悲しいというより…」当時の心情を振り返る竹村。
さらに、逆転も狙える状況で、なぜ相当の勇気がいる自己申告を行ったのか?
決断に至らしめた、単なる誠実さだけではない複雑な思いとは。
王者・土井陵に襲い掛かった試練 なぜ完走できた?

ゴールまで残りおよそ100km。最後の関門、南アルプスで土井の左足に激痛が。
靴も履けないほど足が腫れる状況にリタイアの申告が脳裏をよぎりますが、それでも諦めなかった土井は、見事1位で完走します。
走り続けることを選んだ背景には、会場で初めて語る、ある決断があったのです。
土井・竹村愛用のアイウェアを紹介! “ショットガン”に耐える⁉タフすぎる中身とは

2人も愛用しているアイウェア「ESS」の商品の魅力を、ESS JAPAN 富永氏にご説明頂きました。
目の疲れを防ぐ極めて歪みの少ない視界に、土井も「付けないほうがストレス」と太鼓判!
続いて、実際に息を吹きかけながら、レンズの耐曇性(曇りにくさ)を実証。
さらに…10mの距離からショットガンを放っても割れないという耐衝撃性能に一同驚き!

目には危険な場面の多いトレイルラン、ESSのアイウェアは必携アイテムです!
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