史上最大規模、国内外171企業が集結!「第35回 2026知財・情報フェア&コンファレンス」 9月16日、東京ビッグサイトで開幕
特許や知的財産に関する国内最大級の専門見本市「第35回 2026知財・情報フェア&コンファレンス」(主催・産経新聞社、一般社団法人発明推進協会、一般財団法人日本特許情報機構)が9月16日(水)から3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催。7月30日(木)から公式ホームページ( https://pifc.jp/ )で、来場事前登録と無料セミナーの聴講予約の受け付けを開始します。

40年以上の歴史を誇る本フェアは今回、出展数・講演数ともに過去最大規模の開催となります。国内外から171社・団体、367小間が集結。生成AI、IPランドスケープ、特許調査・分析、無形資産経営、ブランド保護など、いま知財部門が直面している課題を解決する最新ソリューションが一堂に会します。AI技術の進化やDXの加速にともない、知財・特許情報の戦略的利活用は、企業価値向上を左右する最大の鍵です。業界の最前線を体感し、次期戦略のヒントを得る場として、ぜひ本フェアをご活用ください。
《今回の必見ポイントと主なプログラム》
■過去最大規模! 国内外171社・団体の展示~知財業務のDXやAI活用を推進する製品・サービスが集結
■大注目テーマを網羅した特別講演やフォーラムを開催(聴講無料・事前予約制)
『JR東日本が進めるイノベーションと、それを支える知的財産戦略』
『生成AI・DXで進化する知財業務 ― AIファースト時代の戦略転換』
『AI時代の知財・商標実務を考える ~利活用の可能性と信頼性確保の課題~』
『未来を創る経営戦略 デザインと知財が導く企業価値向上』 ほか
■各国機関が集結する「知財・情報コンファレンス」
特許庁(JPO)をはじめ、WIPO、EUIPO、韓国知識財産処(MOIP)、欧州特許庁(EPO)、JETROなどによる国際コンファレンスを開催し、グローバルな知財動向を発信します。
■過去最多! 6会場・全108テーマの「出展者プレゼンテーション」
前回よりも会場を1つ増設し、全108テーマの専門セッションを展開。出展者が自社の最新ソリューションや実際の導入・活用事例をわかりやすく解説します。

【開催概要】
名称 : 第35回 2026知財・情報フェア&コンファレンス
会期 : 2026年9月16日(水)~18日(金)10:00~17:00
会場 : 東京ビッグサイト 東3ホール(東京都江東区有明3-11-1)
入場料 : 無料(公式ホームページから来場事前登録制)/ セミナー聴講無料
主催 : 一般社団法人発明推進協会、一般財団法人日本特許情報機構、産経新聞社
後援 : 経済産業省、特許庁、独立行政法人工業所有権情報・研修館、日本商工会議所、日本弁理士会、一般社団法人日本知的財産協会、一般財団法人知的財産研究教育財団、日本ライセンス協会、公益財団法人日本デザイン振興会
公式ホームページ : https://pifc.jp/
※ご来場のお申し込み、各無料セミナー聴講のご予約は、公式ホームページをご覧ください。
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