【特別取材】影絵作家・藤城清治101歳/対談・MISIA/櫻井 翔スペシャルインタビュー『家庭画報 3月号』(創刊69周年記念号) 1月30日発売
株式会社世界文化社は、101歳の今もなお日々創作に勤しむ影絵作家・藤城清治さんの特別取材を全21ページにわたり掲載した『家庭画報 3月号』『家庭画報 3月号 プレミアムライト版』を、1月30日(金)に発売しました。

今なお名作を生み出すアトリエへ
戦前から絵を描き、絵の具のないなか”光さえあればできる”と影絵を始めた藤城清治さん。創作の原動力は、”生きる喜び”を表現することといいます。厳しい現実にも真摯に向き合い、平和を願いながら、夢と希望を描き続ける藤城ワールドをお届けします。
【スペシャル対談】藤城清治さん+MISIAさん
「先生には200歳まで”光”を届けてほしいと思います」。お二人の交流は、MISIAさんがライヴツアーのロゴを依頼した2000年に始まりました。お互いに気心の知れたお二人が、人々に愛され続ける影絵と歌、平和への祈りについて語り合いました。
【スペシャルインタビュー】櫻井 翔さん
ニュースキャスターとして、戦争をテーマとした取材を20年近く続けてきた櫻井さん。2025年11月、戦後80年の特別プロジェクトで藤城さんとともに「知覧特攻平和会館」を訪ね、平和について語り合いました。当時の感想とともに、藤城さんの作品や自身の仕事について話してくださいました。

▼特別取材「影絵作家・藤城清治101歳」が掲載されている『家庭画報3月号』はこちら

『家庭画報 3⽉号』
◆定価/2,000円(税込)
◆発⾏/世界⽂化社
https://books.sekaibunka.com/book/b10159023.html
『家庭画報 3⽉号 プレミアムライト版』
◆定価/1,400円(税込)
◆発⾏/世界⽂化社
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