定年後再雇用の賃金・待遇をどう設計する?「同一労働同一賃金」の最新判例から学ぶ実務対応 【10月7日開催】
https://info.pasona.co.jp/event_input/CAS/20261007

株式会社パソナは、企業の人事・労務管理や人事制度の企画・改定に携わる担当者を対象に、オンラインセミナー「定年後再雇用における同一労働同一賃金の判例を踏まえた実務対応」を10月7日(水)にオンラインにて開催いたします。
少子高齢化による人材不足が進む中、シニア人材が経験や専門性を生かして働ける環境づくりは、企業経営における重要な課題となっています。一方、再雇用後の賃金・待遇をどのように設計し、正社員との待遇差の合理性をどのように判断・説明するかは、人事・労務担当者にとって重要な実務課題です。近年は、定年後再雇用者と正社員との待遇差の合理性が争点となる裁判例も見られ、慎重な制度設計や運用が求められています。
本セミナーでは、使用者側労働問題に豊富な実績を持つ、竹林・畑・中川・福島法律事務所の竹林弁護士を講師に迎えます。「定年後再雇用における同一労働 同一賃金」の最新判例をもとに、企業が押さえるべき実務上のポイントやリスク回避のための対応策について解説します。
◆ウェビナー概要
日時:
2026年10月7日(水)15:00~16:30
場所:
WEB会議システム「Zoom」によるウェビナー
料金:
無料
内容:
定年後の再雇用における同一労働・同一賃金の判例を踏まえた実務上のポイントやリスク回避のための対応策
登壇者:
竹林・畑・中川・福島法律事務所
弁護士 竹林 竜太郎 氏
お申込み:
https://info.pasona.co.jp/event_input/CAS/20261007
お問い合わせ:
p-seminar@pasona.co.jp
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