昼田祥子の最新刊『服捨て 自分を解き放つメソッド』3月5日に発売決定!
重版8刷の大反響を得た体験記『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』から2年。待望の二作目である『服捨て 自分を解き放つメソッド』3月5日に講談社より発売いたします!

手っ取り早く自分を変える「服捨て」の極意をこの一冊に。
ゴチャついたクローゼット、本当はやめたいのに続けている仕事、探しても探しても見つからない“やりたいこと”......。実はそれ、全部つながっています。全部を一気に解決させる最強の方法は、ただ、「服を捨てる」こと。
「これを着ていれば褒められそう」「あの人のおすすめだから安心」など、服は自分ではなく他人に重きを置いて選びがちなもの。
また、世間や親から刷り込まれた「こうすべき」が、無意識に反映されるものでもあります。
「服捨て」とは、知らず知らずのうちに他人に明け渡した人生を、自分に取り戻す作業そのもの。捨てれば思考が変わり、行動も勝手に変わっていくのです。
重版8刷の大反響を得た体験記『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』の著者が、自分を解き放ち本当の望みを実現させる「服捨て」メソッドのすべてをお伝えします。
出版記念イベントも開催決定!
本作の出版を記念し、3月22日(日)に代官山蔦屋書店にて、トークイベント&オンライン配信を開催いたします。
前作『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』から2年。昼田さんはこの2年間、セミナーやオンラインプロジェクト、個人コンサルティングなどで多くの人たちの「服捨て」に伴走してきました。今回、この経験から編み出された究極のメソッドをわかりやすくお伝えします。実際に昼田さんに導かれて服を捨て、人生を変えた人たちとの対談コーナーや、観客の方々との質疑応答、サイン本お渡しタイムも。詳細は蔦屋書店公式HP(こちら)よりご確認くださいませ。

◆目次
第1章 「服捨て」とは何か
第2章 なぜ捨てられないのか
第3章 現状を選んでいるのは自分
第4章 捨てる服、残す服、入れる服
第5章 自分の本音を見つける
第6章 「服捨て」したら、世界の見方が変わっていく
【書籍情報】
■タイトル: 服捨て 自分を解き放つメソッド
■著者:昼田祥子
■仕様:四六判/240ページ
■発⾏:講談社
■発売⽇:2026年3月5日
■価格:1760円(税込)
■ISBN:978-4-06-542666-1
【プロフィール】
昼田祥子(ひるた・さちこ)
ファッションエディター/ライフプロデューサー
出版社勤務を経て、フリーランスに。2016年に大規模なクローゼットの片付けに着手し、1000枚近くあった洋服をわずか20枚に減らす。洋服好きだからこそ捨てられない葛藤を経験し、「おしゃれとは自分が心地よくあること」と気づいた。その経験を元にした初の著書『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』(講談社)は8刷の反響を得て、新聞・雑誌等多くのメディアで取り上げられる。瞑想インストラクターとしても活動。Voicyにて「聴くだけで人生を動かすラジオ」を配信中。公式Instagram:@hiru.1010
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