靴下のファクトリーブランド”NISHIGUCHI KUTSUSHITA”がフランスのインテリア・ギフトの展示会”Maison et Objet”にデビュー!

株式会社ニット・ウィンは海外の小売店から取り扱いの要望が増加している”はくひとおもい”というコンセプトを持つNISHIGUCHI KUTSUSHITAを9/6からパリで開催されるMaison et Objetで出展致します。

NISHIGUCHI KUTSUSHITAは
1950年から靴下づくりをつづける日本のファクトリー生まれの靴下ブランドです。

履く人のことを真面目に考えてつくること。「はくひとおもい」という言葉に込めたその想いが、私たちの靴下づくりの原点です。良質な天然素材、新旧マシンの特徴を生かした編み方、時代にとらわれないデザイン、そして価格。その一つ一つのこだわりは、すべて履く人のためを追求した答えです。トレンドだけを追い求めるのではなく、長く愛用できる定番をつくり続けます。
 


三代目の西口 功人が2017年3月からブランドをスタートさせ、全国各地の小売店で取り扱いが広がり、海外からも問い合わせが増加しています。

現在、イギリス、アメリカ、ドイツ、オーストラリア、中国、香港、韓国などの小売店から問い合わせベースで取り扱いがスタートしているが9月のMaison et Objetで本格的に奈良県の地場産業である靴下ブランドを海外の消費者に届けていくことに挑戦していきます。
 

・2019年シーズンカラーのウールジャガードソックスのマスタード。
洗いを繰り返しても縮みにくい防縮ウールを使用したウールジャガードソックス
縮みにくい防縮ウールを使用したジャガードソックス。膨らみがあるウールをしっかりと編み上げているのでどっしりとした履き心地でとても温か。

 

・2019年AWシーズンカラーのリスペクコットンリブソックスのブラウン。
コットンを紡績する際、糸にならなかった短繊維の落ち綿のヴァージンコットンを特殊な紡績機にかけて糸にしました。短繊維ならではの履けば履くほど風合いが出てきて、まるでジーンズが味わいが出てくるようにヴィンテージ感が出てきます。
 

・2019年AWシーズンカラーのウールリブソックス。
モヘヤのような光沢感のあるLINCOLNとメリノウールの血統を持つポルワースと膨らみ豊かなカムバック種の二種類をブレンドした柔らかくで軽量感があるウールを使用しました。厚手なのに軽く、とっても温かな履き心地が特徴です。


【Maison et Objet】
フランス、パリで年2回開催されるインテイリア、ギフトの国際見本市。
https://www.maison-objet.com/en
会期:9/6-10


【NISHIGUCHI KUTSUSHITA】
1950年から靴下工場を運営するニット・ウィンが運営する天然素材の靴下ブランド。
三代目の西口 功人が”はくひとおもい”というコンセプトのもと、2017年3月からブランドをスタートさせ、全国各地の小売店で取り扱いが広がり、海外からも問い合わせが増加しています。

https://11-11.jp/
https://www.instagram.com/nishiguchikutsushita/?hl=ja

【株式会社ニット・ウィン】
”一日を変える靴下”をモットーに天然素材の靴下を通して、消費者の暮らしを豊かにすることを目的に
工場を運営しています。
https://knitwin.com/

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ニット・ウィン
担当:西口 功人(いさと)
電話:0745-48-4381
FAX:0745-48-6048
メールアドレス:isato-nishiguchi@knitwin.com
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