1日限定O.A! 120秒×6本のスペシャルCM「ZOZO歌謡祭」 豪華アーティストがあの名曲を熱唱! HOUND DOG、高橋ジョージ、平松愛理、相川七瀬、PUFFYが出演

「ZOZO歌謡祭」篇 2019年10月18日 (金) 放送

株式会社ZOZO(代表取締役社長兼CEO:澤田 宏太郎)は、10月18日(金)フジテレビ系列 夜8時「モノシリーのとっておき」内で流れる120秒×6本のスペシャルCMとして「ZOZO歌謡祭」を放送します。

 


 今回のCMは「モノシリーのとっておき」内でのみご覧いただける一夜限りの特別コンテンツです。数々の名歌番組を世に送り出してきたスタッフが集結し、歌番組さながらの仕上がりとなっています。HOUND DOG、高橋ジョージ、平松愛理、相川七瀬、PUFFYといった豪華アーティストが勢揃い。普段ファッション通販サイトを使ったことのない方々にもわかりやすいように、 ZOZOTOWNの魅力や使い方を名曲に乗せて熱唱します。

【CM概要】
「ZOZO歌謡祭 HOUND DOG/ ff(フォルティシモ)」篇(120秒)URL:https://youtu.be/bkMEpY7wpyU「ZOZO歌謡祭 高橋ジョージ/ロード」篇(120秒)URL:https://youtu.be/rq9FyhHcUAo
「ZOZO歌謡祭 平松愛理/部屋とYシャツと私」篇(120秒)URL:https://youtu.be/ZifOBQmWjoY
「ZOZO歌謡祭 相川七瀬/夢見る少女じゃいられない」篇(120秒)URL:https://youtu.be/H47-q_Da8L0
「ZOZO歌謡祭 PUFFY/これが私の生きる道」篇(120秒)URL:https://youtu.be/f3ZeUx0N3pQ
「ZOZO歌謡祭 総集編」(120秒)URL:https://youtu.be/-0aS743JHrU
上記全動画のまとめサイト URL:https://zozo.jp/404.html 
出演者:HOUND DOG/高橋ジョージ/平松愛理/相川七瀬/PUFFY

▼CM内容・見どころ
「ZOZO歌謡祭」篇
 普段ファッション通販サイトを使ったことのない方々にもわかりやすいように、 ZOZOTOWNの魅力や使い方を豪華アーティスト5組があの名曲に乗せて熱唱します。数々の名歌番組を世に送り出してきたスタッフだから実現できた、豪華アーティストたちによる渾身のパフォーマンスにご注目ください。

 地上波では、10月18日(金)フジテレビ系列「モノシリーのとっておき」内のみでご覧いただける一夜限りの特別コンテンツとなります。ぜひご覧ください。
(ZOZOTOWNの公式YouTubeでもご覧いいただけます)

▼ストーリーボード
「ZOZO歌謡祭  HOUND DOG /ff(フォルティシモ)」篇


 

「ZOZO歌謡祭 高橋ジョージ/ロード」篇

 

「ZOZO歌謡祭 平松愛理/部屋とYシャツと私」篇



「ZOZO歌謡祭 相川七瀬/夢見る少女じゃいられない」篇



「ZOZO歌謡祭  PUFFY/これが私の生きる道」篇



▼出演者インタビュー
HOUND DOG・大友康平さん
ー来年HOUND DOG結成40周年を控える今年は39(サンキュー)の年ですが、一番感謝を伝えたい方は誰ですか?

僕らみたいな仕事って、自分一人で頑張ってもなかなか動けない。今回のスタッフは特に、昔から歌番組を共にした仲間達だったんです。彼らを含め、一緒に仕事をしているスタッフのみなさんに、サンキューといいたいですね。

ー最近大友さんのモノマネが注目されていますが、どのように見られていますか?
モノマネをして、視聴者が「これ大友だ」と分かってもらえるということはとても嬉しいし、貴重だと思います。俺ってこんなにオーバーかなと思う節もありますが(笑)

―最近ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードはありますか?
撮影で帰宅が深夜になった時、家に帰ってから鍵をなくしたことに気が付きました。本当に真っ青でした。それで、すっかり夢心地でいた家族を電話で起こしまして、めちゃめちゃ怒られました……。でも結局、家に忘れて出かけていました(笑)

高橋ジョージさん
―最初に歌詞を見た際はどのように思われましたか?

僕からも少しリクエストをさせてもらって、本当に素晴らしい歌詞にしていただきました。「ロード」はシリアスな歌なので、替え歌で笑いにしたくなかったんです。本当の「ロード」を歌ったときに笑われたら僕の負けですから。今回は、いつもの「ロード」と同じような想いで「なんでもないようなこと」、日常の中にこそある幸せみたいなテーマを歌いました。ZOZOTOWNさんの新たな門出の時期もリンクして本当に素晴らしい作品になりました。

―最近ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードはありますか?
僕はロックンローラーなので、毎日ゾゾっとしています。ZOZOTOWNが変わったというニュースが一番ゾゾっとしました。今回の歌は「ロード」ではなく、「ゾーゾ」と思って聴いてください!

平松愛理さん
―替え歌を歌う際、意識したことはありますか?

服を注文して、届いて着てみたら思っていた通りだった時、うきうきしてしまいますよね。歌詞のその部分では、そんな気持ちですごく笑顔で歌っています。

―普段ZOZOTOWNを使っているそうですが、どのような服を買っていますか?
スカートなどカジュアルな服を買っています。この年齢なので、どうやってカジュアルに着こなすかを勉強しています。

―最近ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードはありますか?
3か月ほど前に車のカギをなくしたのですが、3日前に傘をさしたら、中から鍵が落ちてきたんです。ゾゾっとしました。

相川七瀬さん
―今回替え歌を歌ってみていかがでしたか?

元の歌詞のメロディーが強いので、どんな言葉が来ても強く響きます。「夢見る少女じゃいられない」がまた皆さんに知っていただける機会になればなと思います。

―最近ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードを教えてください。
このオファーが来たことかな(笑)

PUFFYさん
ーこのCMのオファーが来た時どのように思われましたか?

まずはどんな替え歌なのかなと二人で話していました。まさかここまで変えるとは思っていませんでしたよ(笑)

ー歌ってみて難しかったところは?
吉村さん:「んー」と伸ばす歌詞があるのですが、そこがとても難しくて、すごく大変でした!

―最近ZOZOっ(ゾゾっ)としたエピソードはありますか?
大貫さん:私のインスタグラムが乗っ取られて、海外の全然知らない方に妙な投稿をされてしまい・・しかも私が
普段やっていないライブ配信までされたんです!あれはゾゾっとしました。


▼撮影エピソード(HOUND DOG・大友康平さん)

 キリッとした表情でスタジオに現れた大友康平さん。監督から、替え歌の歌詞についてなどの説明を受けると「そうですか、へへへ」と笑顔を漏らしていました。     そして、リハーサルがスタートすると、伴奏に乗せて     ギターパフォーマンスをするなどノリノリ。本番に向けて声量を調整しつつも、徐々にボルテージを上げていき、  サビにかけては“大友節”全開に。最後の伴奏中にはマイクスタンドを振り回すパフォーマンスも披露するなど、リハーサルから全力投球してくださいました。


▼撮影エピソード(高橋ジョージさん)

 リハーサル時は持ち前のトークでスタッフを笑わせながら、和やかな雰囲気で現場を盛り上げていた高橋ジョージさん。そんなリハーサルから一変、いざ本番となると、アーティストの目つきになり、大熱唱。スタジオに響き 渡るせつなくも力強いハープの音色は圧巻の一言でした。ステージ脇に置かれたバイクは実は高橋さんの私物。ご希望により撮影当日にセット一部として使わせていた だきました。



▼撮影エピソード(平松愛理さん)

 平松愛理さんは普段からZOZOTOWNを使っているとのことで、ZOZOTOWNユーザーならではの視点で歌詞の   アドバイスをして頂き、原曲に遜色ないほどの感情を込めて歌っていただくことができました。本番では、感情が  入りすぎて思わず原曲の歌詞を歌ってしてしまう場面も。最後まで歌いきれたときはとても嬉しそうで、可愛らしい表情が印象的でした。




▼撮影エピソード(相川七瀬さん)

 

 リハーサルから念入りに振り付けやモニターチェックをする相川七瀬さん。「譜割りが変わると歌うのがちょっと難しい…。」と替え歌の歌唱の難しさを          気にしていましたが、いざ本番になると、これが原曲なのではないかと思わせるほどの熱のこもったパフォーマンスを披露してくれました。




▼撮影エピソード(PUFFYさん)

 デビュー当時からお世話になってきた歌番組スタッフと再会できるということで、本番の日を楽しみにしていたPUFFYのおふたり。久しぶりに一緒にお仕事ができることを喜びつつ、おふたりともリラックスして撮影に挑んでいました。本番ではデビュー当時を彷彿するような、PUFFYらしさあふれる素敵なパフォーマンスを披露してくれました。




▼出演者プロフィール


HOUND DOG
大友 康平
(おおとも こうへい)

生年月日:1956年1月1日
1976 年、東北学院大学在学中に学校の仲間と HOUND DOG を結成。
1980 年にメジャー・デビューを飾る。 ‘85 年シングル『ff(フォルテシモ)』、アルバム『SPIRITS!』 が大ヒット。
ライブでも武道館 15 日連続公演といった記録など、日本のロック文化を常に担い続けてきた。
また、数多くのバラエティ、ドラマや映画にも出演し、役者としての評価も高い。
2020 年オリンピックイヤーにデビュー40 周年を迎える!


 


高橋 ジョージ
(たかはし じょーじ)

生年月日:1958年8月13日
宮城県出身のロック・ヴォーカリスト/タレント。
バンド”THE 虎舞竜”のヴォーカルとして、93年のシングル
「ロード」が大ヒットを記録。
以降、バンド活動を継続しながら、ソロで俳優やタレントとして活動。
TV番組のコメンテーターとしても活躍。








 

平松 愛理
(ひらまつ えり)

生年月日:1964年3月8日
シンガーソングライター
兵庫県神戸市出身。
1989 年 デビュー。1992 年シングル「部屋と Y シャツと私」がミリオンセラーとなり、日本レコード大賞作詞賞などを受賞。「SLOW ROOM」を中心に制作活動を続ける中、2016 年から FM OH!・TOKYO FM でレギュラー番組「CHEER UP! MORNING」が放送中。2019 年デビュー30 周年を迎え、8 月 28 日にシングル「部屋と Y シャツと私~あれから~」をリリース。

 

相川 七瀬
(あいかわ ななせ)

生年月日:1975年2月16日
1995年「夢見る少女じゃいられない」でデビューして以来、現在までのCDトータルセールスは1200万枚を越えている。
音楽活動以外にも絵本の出版や小説、日本の聖地の旅エッセイなどを出筆。
また岡山県総社市、長崎県対馬市、鹿児島県南種子町の赤米大使として伝承文化継承の活動をするなど活躍の幅を多方面にも広げている。
2015年11月8日にデビュー20周年を迎え、名曲達をカバーしたアルバム「W」をリリースした。






 

PUFFY
大貫 亜美(おおぬき あみ)

生年月日:1973年9月18日
吉村 由美(よしむら ゆみ)
生年月日:1975年1月30日
1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でPUFFYとしてデビュー。
その後、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」等、次々とヒットを連発。
全米NO.1アニメチャンネルである「カートゥーン・ネットワーク」にて、彼女たちを主人公にしたアニメ番組「ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ」が世界110カ国以上で放送されるなど、日本のポップ・アイコンとして、世界を舞台に活動中。
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