設立10年・社員数200名の会社に、毎年2000人の学生が就職説明会に参加する理由は、内定者への具体的なフィードバックにあり!20卒採用より、自分の能力を可視化して伝える「戦闘力グラフ」も導入!

「なぜ採用したのか」「どこを評価したのか」を可視化することで、内定承諾率のUPをはかるツールとして活用。

中小企業に向けたWEBマーケティング事業等を展開する、株式会社ハロネット(本社:東京都渋谷区、代表取締役:住田悦郎)は、昨今の売り手市場の中で、企業が抱える課題の一つである内定承諾率UPを目的に、内定者に対して、何が決め手で内定を出したのか、可視化して具体的に伝える「戦闘力グラフ」を導入致します。
  • 【一人ひとりとしっかり向き合う企業スタンス】
学生優位と言われる超売り手市場の中、内定獲得社数が複数あるという学生は多数おり、同時に内定辞退率が高まってます。企業側は、応募の母集団を確保するだけでなく、内定承諾率を上げる事も課題となっています。そんな中でも、当社は毎年約2000人の学生が就職説明会に参加、9割の学生が選考を希望されています。これまでも、ただ電話で内定を伝えるのではなく、対面で内定を伝える場を設けるなど、何を評価してなぜ採用したのかをしっかりと伝えてきました。今後、より高い内定承諾率を目指すため、新たな制度の導入に至りました。

  • 【戦闘力グラフ】とは?
ハロネットでは、2020年新卒者を対象に、内定承諾率を高める施策として「戦闘力グラフ」を導入致しました。戦闘力グラフとは、内定者に対して、現在のパフォーマンスをグラフ化+12人の戦国武将や幕末の志士に例え可視化することで、分かりやすく評価のフィードバックが可能。現時点での自分の戦闘力がどれくらいなのかをわかりやすく伝えることができるので、内定者も何が決め手で内定が出たのか、また入社までに弱点(改善点)を意識的に見直す指標となります。企業側としても、内定者に対しての期待感を伝えることで、内定承諾率向上を図ります。

 

 

 

グラフ化しわかりやすく伝える事が可能グラフ化しわかりやすく伝える事が可能

 キャラクター例
それぞれの特徴や課題から、12人のキャラクターに分類。

織田信長:何事も己が1番であることに貪欲なあなた織田信長:何事も己が1番であることに貪欲なあなた

真田幸村:物事を前向きにとらえる力真田幸村:物事を前向きにとらえる力

直江兼続:話す・聞くを通して合意形成する力直江兼続:話す・聞くを通して合意形成する力

明智光秀:自ら発信・行動できる力明智光秀:自ら発信・行動できる力

  • 【株式会社ハロネット】
株式会社ハロネットは、WEBコンサルティング、WEBサイト制作、アプリ開発などの事業を展開しております。「会社の主役は社長ではなく社員である」という想いから、新しい事になんでも挑戦できる文化と組織を目指しています。チャレンジしやすい環境をつくり、仕事を任せることで人材育成を行なっています。2014年から6年連続でベストベンチャー100にも選出。


会社名   : 株式会社ハロネット  https://www.he-llo.net
住所    : 東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ4F
代表取締役 : 住田悦郎
事業内容  : WEBコンサルティング事業、WEBアプリ事業、WEB制作事業、ビジネスコンサルティング事業、        HP事業
設立   :2009年
売上高  :23億円(2018年9月期)
 

 

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