絶品!蒲田のタンメン専門店『濃厚タンメン三男坊』に新メニュー登場 幻の名牛“高森和牛”使用の「肉汁たっぷり黒毛和牛餃子」販売開始

〜広尾の姉妹店舗『お肉屋けいすけ三男坊』との絶品コラボ餃子、2019年2月21日(金)より発売~

 株式会社スマイルキューブ(本社:東京都港区、代表取締役社長:井上景介)が運営するタンメン専門店『濃厚タンメン三男坊』は、年間150頭しか流通しない山口県の幻の名牛“高森和牛”を使った「肉汁たっぷり黒毛和牛餃子」を新メニューとして、2020年2月21日(金)より販売開始します。ディナータイムの17時~23時にて提供いたします。


タンメン専門店『濃厚タンメン三男坊』
https://tabelog.com/tokyo/A1315/A131503/13200980/

 
  • 年間150頭ほどしか出回らない幻の名牛“高森和牛”が手軽に味わえる!絶品「肉汁たっぷり黒毛和牛餃子」

 『濃厚タンメン三男坊』は、400gの山盛り野菜と豚骨と鶏ガラをしっかり炊き込んだ濃厚スープが自慢のタンメン専門店です。看板メニューのタンメンの美味しさはもちろんですが、秘伝タレに漬け込んだこだわりの唐揚げは、“ラーメン店のクオリティを超えている”と大変好評をいただいてまいりました。そして、この唐揚げの美味しさに引けを取らないのが今回の新メニュー、「肉汁たっぷり黒毛和牛餃子」です。

 姉妹店である『お肉屋けいすけ三男坊』が提供する”高森和牛”の赤み肉や牛スジを惜しみなく活用した「肉汁たっぷり黒毛和牛餃子」(5個入り 税込400円)は、当店の料理長である関直人が和牛本来の旨味を最大限生かし、特製調味料とともに試行錯誤を繰り返して開発した絶品餃子です。“まぼろし”と言われ、きめの細かい肉質と上品な甘さが特徴の希少な高森和牛を決して他では味わえない餃子で、しかも手軽に味わっていただけます。餃子の具は高森和牛を主体に、白菜、にら、長ネギなどを入れ、特製調味料(企業秘密)で具そのものにしっかりと味をしみこませています。まずは、何もつけずにお召し上がりください。

<年間150頭しか流通しない幻の銘牛「高森和牛」とは>

『お肉屋けいすけ三男坊 広尾店』で提供する上質な高森和牛『お肉屋けいすけ三男坊 広尾店』で提供する上質な高森和牛

 『濃厚タンメン三男坊』の姉妹店、『お肉屋けいすけ三男坊 広尾店』が提供する高森和牛は、山口県岩国市で明治時代から続く伝統を受け継ぎ、年間150頭しか飼育されない “まぼろし”と言われる和牛です。5年に一度開催される和牛のオリンピック、「全国和牛能力共進会」にて、脂肪の質賞(牛肉の風味の決めてであるオレイン酸等の含有率が一番高い和牛に贈られる賞)を受賞したこともあり、実力は国内でもトップクラス。「獺祭」の酒粕を発酵飼料に、米粉をブレンドしたオリジナル飼料と良質な天然水と自然豊かな環境のもとで飼育することで、オレイン酸に富んだ脂肪質が生まれるのです。さらに、他の黒毛和牛に比べて脂が溶け出す融点が低いため、口どけ良く、脂がしつこくなくなめらか。
芳醇で香り豊かなキメ細かい上品な“甘み”と“コク”が特徴です。

<「肉汁たっぷり黒毛和牛餃子」開発料理長の関直人について>

 池袋の名店「えるびす」にてラーメンの修業を開始。ラゾーナ川崎のオープニングスタッフとして、ラーメンを1から学び、月商1800万円を叩き出した際の中核スタッフとして活躍。その後異業種でも学び、横浜家系ラーメンでの複数店舗での成功、タンメンという新しい業態の開発に従事。根っからの料理好きで新メニュー開発が得意。今後は自身がすべて手掛けるブランドを開発予定です。


 

タンメン専門店『濃厚タンメン三男坊』
住所 :東京都大田区西蒲田7-28-5 中島ビル 1F・2F
アクセス :JR京浜東北線 蒲田駅西口より徒歩2分
電話 :03-6424-7205
営業時間 :11:30~23:00
定休日:毎週月曜日
席数 :17 席
 

【会社概要】
会社名: 株式会社スマイルキューブ
所在地: 東京都港区赤坂2-17-60 CREA赤坂ビル 1F
代表者: 代表取締役 井上景介
設立 : 2008年10月
URL : http://smilecube.com/
事業内容 : 飲食店経営
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社スマイルキューブ >
  3. 絶品!蒲田のタンメン専門店『濃厚タンメン三男坊』に新メニュー登場 幻の名牛“高森和牛”使用の「肉汁たっぷり黒毛和牛餃子」販売開始