【日本初】AI機能によりラボ型開発のクラウド化を推進、感染症対策としてリモートワークやテレワークをグローバルで推進するβ版Webアプリ「SPOTECH」を開始

株式会社Spotech(本社 東京都品川区、代表取締役 三好真)は、新型コロナウイルス対策としてリモートワークやテレワークに注力する企業に向けて、国内外エンジニアやデザイナーなどのITエキスパートを遠隔で自由に採用できるプラットフォームを構築、初月無料や機能制限なしなどリリース記念キャンペーンを発表した。


■ラボ型開発のクラウド化に注力する背景
システム開発業務を海外へと委託するオフショア開発は、より一般的なものになりつつある。数年前まで、低コストが売りだった途上国でのラボ型開発、現在では技術力やリテラシーの向上により開発技術も着実に上がってきている。一方で、物価上昇で価格も高騰するラボ型開発に対して拠点国を変更する企業も少なくは無い。そこで、SPOTECHでは物価上昇などに囚われず、スキルに応じて個人間で国内外のエンジニアやデザイナー、マーケターなどITエキスパートの時間を長期間貸切できるプラットフォームを構築、発表した。

新型コロナウイルスが脅威となり、リモートワークの導入が多くの企業で急がれる中、SPOTECHでは創業以来フルリモートワーク・テレワークをグローバルで効率良く行ってきた実績がある。今回発表した「SPOTECH」は自社で蓄積した常に遠隔で働くノウハウを詰め込んだサービス内容となっている。国籍や場所に囚われず、スキルやレビューによって信頼性を担保、入札方式により報酬を適正価格に決定、AIを利用した自動翻訳機能も実装、働き方を国境という枠を超えて実現する新しいグローバルな働き方推進を目指している。
 


■SPOTECHのユニークな機能・特徴とは
希望内容から最適なプロジェクト提案を行うAIサポート
SPOTECHでは独自のアルゴリズムによりITエキスパートを採用したいクライアントの簡単な要望から、適切なプロジェクト内容をスクリーニングして提案、必要に応じて運営側がプロジェクトをフルサポート

予算や希望報酬を設定する入札型採用
SPOTECHではクライアントの予算に見合うなら採用、ITエキスパートの希望報酬に見合うなら働くと言ったお互いの希望報酬額に見合うWin-Winな形を採用する事により報酬のミスマッチ解消を目指す

ボーダレスなプロジェクトに適した進捗管理
SPOTECHでは世界時計や総合PVランキング、進捗率などプロジェクトの進行に必要なユニークな機能を用意、どんな人でも国境を超えたリモートワーク・テレワークを楽しくこなせるサービスをご提供

まるで旅感覚、ホテルや旅行券を探すかの様なUI/UX
SPOTECHでは「楽しく自由に仕事の効率を上げる」をモットーとして、旅気分でプロジェクトやITエキスパートを探せるユーザー体験を提供、個の時代にフォーカスした次世代の自由な働き方を実践

ITエキスパートの信頼度をチェックするAIランク
SPOTECHではブロンズ、シルバー、ゴールドという3種類の認定バッジをITエキスパートへと提供する。プロフィールやプラットフォーム内での行動により自動的にAIが認定バッジを付与する仕組みを構築

 


■β版リリース記念キャンペーンを実施
SPOTECHではβ版リリースに伴い、働く側のITエキスパートは登録料・利用料など一切無料、雇う側のクライアントは30日間機能制限なしで全ての機能が使えるキャンペーン内容となっている。また、プレミアム会員機能に関してプランによる制限もなくリリースから30日間の期間限定で提供する予定だ。SPOTECHでは成果報酬は一切ない、サブスクモデルで月額登録するとプランに応じた機能を利用可能、ITエキスパートやクライアントとマッチングした後はプラットフォーム内外を問わず自由にプロジェクトを開始できる。

サービスのご利用は下記からお願い致します。
https://spotech.io/
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