【コロナ禍・日本酒の新規市場⁉】総支援額1100万円突破!日本酒「もやしもん×農学原酒」コラボ缶のクラウドファンディングが大反響にて終了!©石川雅之/講談社

日本酒の未来をつくる日本酒缶のポテンシャルに期待!

株式会社Agnavi(本社:神奈川県茅ヶ崎市、代表取締役CEO:玄 成秀)運営「いちごうかん(Ichi-Go-Can)」は、”CAMPFIRE”にてクラウドファンディングを行い、その目標達成率が1100%の大反響にて終了致しました。

 

本プロジェクトは、達成目標100万円に対して達成率1113%の達成額1113万円、支援者様1190名様と予想を遥かに上回るご支援を頂きました。また国内20を超えるメディアにも掲載頂きました。
春に向けて、お花見・山登り・BBQなどのイベントも増えてきます。皆さんも日本酒缶を体験してみてください。

 
  • プロジェクトについて
タイトル:「もやしもん×農学原酒」コラボ!東京農大の学生が醸す純米大吟醸を限定缶で届けたい
期間:2021年1月21日(木) 12:00~2月25日(木) 23:59(プロジェクトは終了しました
URL:https://camp-fire.jp/projects/view/240873
概要:東京農業大学の学生が開発したコクとキレのある純米大吟醸『農学原酒』と人気漫画『もやしもん』のコラボが実現!これまでの日本酒のイメージを覆す、飲みきりサイズ、おしゃれ、持ち運び便利を実現させた"一合缶"で登場!伝統的な日本酒に新たな風を吹き込む”缶”の未来を応援しませんか?!
*今後の販売に関しては未定です。販売開始のご連絡は下記販売サイトよりさせていただきます。
 
  • 世界初!日本酒缶の専門サイト「Ichi-Go-Can」とは
市場に中々出回らないローカルな日本酒が人気を集めています。しかし、生産量が少なくなかなか手に入らないのが現実です。「手軽に日本酒の素晴らしさを伝えたい」という思いから日本酒缶プロジェクト「Ichi-Go-Can(いちごうかん)」を始めました。

# 冷蔵庫に日本酒入れておいて邪魔になったこと・・・
# 瓶を捨てるのがめんどくさいと思ったこと・・・
# 旅行先などで、日本酒を買おうと思ったが、荷物重いなと思ったこと・・・
# 飲みきるにはちょっと多いかもと思ったこと・・・
こんなことはないでしょうか。

日本酒缶は、旅先でも気軽に持ち帰りができ、種類を集めても、冷蔵庫の場所を取る心配もありません。また、アルミ缶の為、ごみ捨てが容易で、環境にも優しい(リサイクル可能)です。さらに、日本酒の大敵であるUVを完全にカットでき、樽のままのような新鮮な状態で消費者の皆様にお届けできます。
販売サイト:https://15can.jp/
 
  • Ichi-Go-Canのミッション
・一合缶を通じてクラフトSAKEを世界に広める。
・地方の歴史ある酒蔵が営利事業として存続安定できるようにするためのゲームチェンジャーとなる。
・消費者がさまざまな一合缶クラフトSAKEをワンストップで入手できる商流を構築する。

 
  • 株式会社Agnaviの紹介
 東京農業大学大学院農学研究科の玄成秀が2020年2月に設立しました。「日本の生産者」と「グローバルな消費者」を直接結び付ける情報プラットフォーム「Agnavi」を展開しています。日本酒の分野でも、日本酒缶ブランド「Ichi-Go-Can(いちごうかん)」を通じて新しい飲み方を広めるとともに、前身である株式会社アグリペイ(2020年2月法人譲渡)を含めて、日本酒を多くの消費者の皆様にご提供してきました。直近でも、2020年4月末より「日本酒プロジェクト2020」 の事務局として全国の酒蔵のべ56蔵と協働でこれを推進してきました。

 

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