岐阜県産の食材と地酒が堪能できる「ぎふ県産食材と地酒バル」JR岐阜駅隣接施設にて7月19日(木)より期間限定営業!!

7月19日(木)~8月19日(日)の期間限定営業

昨年ご好評いただいた「日本酒バル」がさらに岐阜県産にこだわったバルとして登場。
岐阜の地酒と岐阜めし、ブランド化されたばかりの「ジビエ山県」をどこよりも早くご提供いたします。

アクティブGでは、岐阜県産の食材を使用した料理と地酒が楽しめる「ぎふ県産食材と地酒バル」を7月19日(木)から8月19日(日)までの期間限定でオープンいたします。

今年は岐阜の多様な食材を発信するため、「ぎふの野菜」「ぎふの鮎」など4つのテーマを設け、期間毎にテーマの食材を使用した限定特別メニューをご用意します。中でも注目していただきたいのは8月3日(金)から12日(日)まで開催する『JAぎふ協賛「ジビエ山県」と「岐阜えだまめ」week』。ジビエはその希少性もさることながら鳥獣被害対策の面でも関心が高まっている分野です。今回のバルでは岐阜県・山県市・JAぎふ・猟友会の取り組みによりブランド化されたばかりの「ジビエ山県」をどこよりも早く味わっていただけます。

また、バルには食材の生産者が来場し、商品の試食・販売も実施いたします。

 

【岐阜の食材をテーマにした4つの期間】

◎ぎふの野菜week
<7月19日(木)~7月27日(金)>
高山の赤かぶ、山岡の寒天等、岐阜県内で生産された農作物を活かした料理をご提供。

◎ぎふの鮎week
<7月28日(土)~8月2日(木)>
鮎料理専門店「十六兆」(大垣)の鮎を加工したアヒージョやうるかをおつまみにぴったりの料理にアレンジ。

◎JAぎふ協賛「ジビエ山県」と「岐阜えだまめ」week
<8月3日(金)~8月12日(日)>
山県市でブランド化されたばかりの『ジビエ山県』をどこよりも早く味わっていただけます。

◎ぎふの肉week
<8月13日(月)~8月19日(日)>
奥美濃古地鶏、岐阜県の銘柄豚、明宝ハム(郡上)を使用した料理をご提供。


【岐阜県産食材を使用した料理】
「飛騨牛の朴葉焼き」などアクティブGの飲食店9店舗が岐阜県産の食材を使用したこだわりの逸品を計41品ご提供します。さらに「明宝ハムピラフ」や信長も好んだと言われる焼き味噌に里めしと美濃けんとんを合わせた「焼き味噌黒飯」など、各飲食店が新しい岐阜のグルメ「岐阜めし」をテーマに考案したメニューも9品お召し上がりいただけます。

【岐阜の地酒】
夏の限定酒を中心とした20蔵以上の岐阜の日本酒に加え、今年は岐阜県産の焼酎や果実酒も20種ご用意いたします。岐阜の食材を使用した料理と一緒にお楽しみ下さい。また、期間中15蔵の杜氏が来場し、お客様と交流していただく場も創出します。

<概  要>
【名  称】ぎふ県産食材と地酒バル
【期  間】2018年7月19日(木)~8月19日(日)
【営業時間】17時~22時
【場  所】アクティブG  2階 ふれあい広場南 特設会場
【料  金】チケット制(15枚つづり 3,000円/10枚つづり 2,000円/5枚つづり 1,000円)
※チケットはご来場の際に店内カウンターにてご購入いただけます。

<この資料のお問い合せ先>
森ビル都市企画株式会社
アクティブG運営室:遠藤・山田
TEL:058-269-3333 FAX:058-269-3334
URL:http://www.mori-urban-planning.jp/
http://active-g.co.jp/
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