もうタスクは自分で考えない。 目標達成に必要なタスクを自動生成。ユーザーの目標達成を支援するモバイルアプリケーション『cocotum(ココタム)』リニューアル!
仕事でも、私生活でも、成果を求められるあなたへ
■ 「何のタスクをやればいいか分からない」
アプリ事業を展開する株式会社SHP(所在地:東京都港区、代表取締役:星野貴仁)は、ユーザーの目標に関連するタスクを自動生成し、問題解決を支援することで、個人のワークとライフ両面の目標達成(ワークライフ・インテグレーション)を支援するモバイルアプリケーション「cocotum」(ココタム)をリニューアルいたしました。
「cocotum」は、ユーザーが目標を入力するだけで目標達成に必要なタスクを自動でリストアップ、さらに「今、何をやればいい?」が分かるタスクの優先順位までを提案してくれるiOSアプリです。
さらに、東北大学若島研究室との産学連携による共同研究で実現した、ユーザーが目標達成に向かう過程で生じるさまざまな悩みやお困りごとの解決を支援する問題解決支援機能も搭載しております。
「cocotum」は、ユーザーが目標に紐づく課題を検討する時間を節約し、目標達成に至る過程で生じるさまざまな問題解決を支援することで、目標達成までの時間や行動を効率化し、仕事でも、私生活でも、成果を求められているユーザーが自分らしく成果を出せるよう、解決行動を強力に促進します。
【URL】https://socialhealth.co.jp/service

■ 活用シーンの一例
· キャリアアップを目指す会社員:
「年収を100万円アップさせる」と入力し、必要な資格取得や社内アピールなどのタスクを洗い出し、最短距離でのキャリア形成を目指す。
· 今の「好き」を仕事につなげたい人:
「お店を持ちたい」という思いが漠然としていて動けなかった状態から、「今はSNSのアカウントを作るだけ」「次は競合をリサーチする」(例)というタスクを自動で設定、迷いのないスタートを切ることができた。
· タスク過多に悩むリーダー:
毎朝の通勤電車内でアプリを開き、「インテグレーション(優先順位自動算出)」をタップ。会社に到着した瞬間から、迷いなく最重要業務に取り掛かる。
■ 「cocotum」が選ばれる3つの理由
【1】「タスク選択の迷い」を「確信」に変える独自のインテグレーション機能
膨大なタスクに埋もれ、何から手をつけるべきか立ち止まる時間はもう終わりです。「cocotum」では、目標達成に紐づいたタスクの重要度を分析し、「今、やるべきこと」を瞬時に算出できます。実は後回しでいい仕事を切り分け、タスクの順位を提示します。アプリを開いたその瞬間、ユーザーは迷うことなくやるべきタスクを知ることができます。
【2】目標に紐づいた「タスクの自動生成」機能
目標達成のための行動計画を考える時間を「cocotum」が一瞬で代行します。ユーザーは生成された目標に関連する選択肢から「やりたい」タスクを決めるだけ。これにより、ユーザーが「理想の自分に近づくためのタスク」を自分のやり方で自由に素早く選択できるようになります。
【3】24時間いつでも悩みを相談できる問題解決支援機能
誰かに話したいけれど、夜遅くて、場所が遠くて、友達には頼めない。ツバサココならいつでもどこでも、スマートフォンさえあればユーザーをサポートしてくれます。ツバサココにそのモヤモヤを吐き出すだけで、感情が整理され、再び前を向くエネルギーが湧いてきて、目標達成に向けた歩みを再開できます。
■ 主な機能
① 目標に紐づくタスク(解決行動)の自動生成
ユーザーが目標を入力すると、「cocotum」が自動で目標達成につながる具体的なタスクを最大30個自動生成します。
3つの指標で数値化: 各タスクには「重要度」「緊急度」「困難度」が1〜10の範囲で付与され、客観的な判断が可能です。
自律的な選択: ユーザーは提案されたリストから納得感のあるものだけを選択・確定できます。
メリット:漠然とした目標を「解決可能なタスク」へと変換・可視化します。
② タスクの優先順位算出
選択したタスクの中から、その時の状況や気分に合わせて最適な順序を提示します。
選べるモード:
「やるべきことを知りたい」:優先順位が高い順
「急いでやることを知りたい」: 緊急性が高い順
「手軽に出来ることを知りたい」:困難度が低く着手しやすい順
メリット: 毎朝の「何から始めよう?」と迷う時間をゼロにし、即座に作業に着手できる状態を作ります。
③ 問題解決支援機能
目標達成の過程で生じるさまざまな問題を解決するための悩み等を、ツバサココにチャット形式で相談できます。
身近だからこそ相談し難いを解決:家族や同僚といった、身近だからこそ相談し難い、という目標に関する問題も、あなたらしい解決のお役に立てるよう、ツバサココが寄り添いながら支援します。
【今後リリース予定】オンラインカウンセリングによる専門家連携:目標達成にかかわる不安や悩みをより詳しく専門家に相談したい方向けに、公認心理師や臨床心理士の資格を持つ専門家がユーザーの問題解決を支援できる機能を今後提供予定です(利用には別に定める費用が必要です)。
メリット: 目標達成を阻むさまざまな問題や悩みが発生しても、すぐに相談できるから、より効率的に目標達成のための行動に集中できるようになります。
【『cocotum』製品概要】
価格:月額400円(税込み)※最初の30日は無料
提供方法:iOS アプリケーション
販売元:SHP
言語:日本語
互換性:iPhone iOS17以降が必要です。
年齢:16歳+
【ダウンロード】
さあ、あなたも「cocotum(ココタム)」で、タスク管理を楽にしませんか?
App Store にて「cocotum(ココタム)」をダウンロード:
https://apps.apple.com/app/apple-store/id6463712530?pt=123890341&ct=press_release&mt=8
※App Store 及びドメインは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
■ 株式会社SHPについて
株式会社SHPは、ソーシャルヘルスを活用して社会課題の解決を目指す企業です。私たちが生きていく上で欠かせない、ライフでもワークでも成果を求められるみなさまをサポートできますよう、より一層ソーシャルヘルスを活用しながら、企業も、そこで働く個人も、そして私たちが生きる社会全体にも「明るく・楽しく・役に立つ」プロダクトや、サービスを提供してまいります。
■ 東北大学若島研究室について
東北大学若島研究室は、東北大学大学院教育学研究科の教育心理学講座・臨床心理学分野教授の若島孔文(わかしまこうぶん)先生の研究室です。若島教授は臨床心理学をご専門とされ、特に国際家族心理学会会長や日本家族心理学会理事長等を歴任、これまで、東日本大震災被災地の心理支援や産業組織におけるストレスマネジメント等広く臨床心理学分野でご活躍され、東北大学大学院教育学研究科心理支援センターセンター長・災害支援支援室室長や、株式会社SHPと連携を予定するNFBTカウンセリングオフィス仙台のスーパーヴァイザーを務めておられます。
【会社概要】
会社名:株式会社SHP(Social Health Promotion Co.LTD.)
所在地:東京都港区虎ノ門3-7-4 木内ビル5階
代表者:代表取締役 社長 星野 貴仁
設立:2013年7月
URL:https://socialhealth.co.jp
事業内容:ソリューション事業・データサイエンス事業・アプリ事業(2026年1月現在)
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
株式会社 SHP [担当:]舘岡 TEL:03-6311-7280 (受付時間; 平日10:00-18:00)
e-mail:contact@socialhealth.co.jp
ツバサココは株式会社SHPのオリジナルキャラクターとして、本アプリケーションの他、ソーシャルヘルス®やポジティブコンピューティングの観点から構成されたネガポジ変換システム「CoCo-WA」やYouTubeチャンネル「ツバサココ」などのコンテンツを有しております。
CoCo-WA(URL:https://www.t-coco-app.com/
YouTubeチャンネル「ツバサココ」(URL:https://www.youtube.com/@user-xf5jp6mm1j/featured)
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