生成AIを活用した革新的DXツールを社会保険労務士が開発。2026年7月に雇用契約クラウド「e-mu」として正式リリース
β版では、大手社労士事務所やDX化で先行する約150の社労士事務所、約500の企業にて雇用契約管理の作業工数を70%削減。企業と社会保険労務士の連携にも
株式会社nexus(大阪府阿倍野区、代表取締役:山本達矢)と株式会社Gonmura(大阪府大阪市西区、代表取締役:吉田光輝)は、社会保険労務士の実務経験と、生成AIを活用した雇用契約書の作成・管理を支援する雇用契約クラウド「e-mu(エミュ―)」正式リリースを開始しました。

労働人口が減る日本において、バックオフィスの省力化やDX化はますます大きな課題になりつつあります。ITの力で労使の良好な関係を築くお手伝いをしたい、バックオフィスの生産性向上のサポートをしたい、企業と社労士との連携を強化したい。そんな想いからe-muは生まれました。社会保険労務士の実務で得た経験や知識を活かし、新しい付加価値を顧問先様に提供することで労務管理の課題解決のお手伝いをしたいと考えています。
生成AIを活用し雇用契約や入社情報の収集など業務工数を70%削減!!入社時の雇用契約管理を大幅に効率化します。

機能概要
直感的な契約書作成:作成モードは選択・入力・直接編集モードの3つ。選択作成モードはガイドや厚労省のリンクを参考にしながら選択肢を選択するだけでプレビュー画面に即反映、初心者からプロまでスムーズに雇用契約書を作成可能。

AI労務サポート
AI労務サポート:就業規則と雇用契約書の差分チェックや労務関連の書式も生成AIで自動作成.
添付された「兼雇用契約書」と「就業規則」を照合し、反している(矛盾・不整合)可能性がある箇所と、確認が必要な箇所を整理します。

雇用契約書のすべてをこの一つで。
e-muには他にも多様な機能があります。雇用契約をこの一つで管理し企業のバックオフィスと社労士のインフラを目指します。
一括コピー・一括公開:作成した雇用契約書は複数人に一括コピー、一括公開で大幅効率化。
電子サイン機能:従業員ごとにアカウントを発行し、スマートフォンやPCから簡単にサイン。
契約期間・履歴管理:全契約情報を一元管理し、期間管理も自動でリマインド。
入退社情報の連携:社員が入力した情報を社労士とクラウド上で即時共有。
e-mu専用アプリ:従業員さんはスマホから電子サイン、過去の雇用契約書の確認がいつでも可能に
他にも多様な機能を搭載

導入実績
β版では大手社労士事務所やDX化で先行する約150の社労士事務所、約500の企業にて導入実績があり、雇用契約書の作成や契約期間の管理、入退職情報の収集など作業効率を70%削減。バックオフィスの効率化を目指せます。
14日間の無料トライアルも実施中
雇用契約システムe-muのデモ/無料トライアルは下記URLからお申込ください。
URL :https://lp.e-mu-cloud.jp/apply
■開発元 株式会社nexusと株式会社Gonmuraについて
名称 :株式会社nexus
所在地:大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-1あべのルシアスビル12階
代表者:代表取締役 山本達矢(社会保険労務士法人WILL代表)
設立 :2015年1月
事業内容:雇用契約プラットフォームの企画 コンサルティング DX支援事業
URL :https://lp.e-mu-cloud.jp/
名称 :株式会社Gonmura
所在地:大阪府大阪市西区江戸堀1丁目8-15 ルート江戸堀ビル6F
代表者:代表取締役 吉田 光輝
設立 :2020年1月
事業内容:アプリ・AI関連サービスの開発・Web・ECサイト制作 DX支援事業
URL :https://gonmura.com/
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