生まれ変わった新生Budweiser今後の展望を魅せるべく開催された、Budweiser PRESENTS-SHE’S BACK-イベントで見えた今後の展開

MUSIC・FASHION・ARTに裏付けされるアメリカビールの日本展開

世界6大陸・約85カ国で愛飲され、世界を席巻するプレミアムラガービールのBudweiserが、今後、日本でどのような展開がなされるのか注目が集まっている中、一夜限りのイベントを開催した。

 

 

イベント名である -SHE'S BACK- に秘められたメッセージとは。 Budweiserが後押しする彼女たちのこれまでと今後とは。 過去に、前面に打ち出されたバドガールと決別し、今を象徴するカッコ良く/自信に満ち溢れ/芯がある/媚びない事を貫く20歳代女性を後押ししてゆく。 KING OF BEERSのBudweiserは、MUSIC・FASHION・ARTなどのカルチャー要素を取り入れ活動し、新たなブランドとして生まれ変わり、チャンスをその手で掴みたいあなたの野心と自由を応援し続ける。 また、世界中で開催されるBudweiser主催のライフスタイルイベントBUD X(バド エックス)が2019年夏に東京で3日間開催される。 本年度、日本が世界6か国のうちの1か国に選ばれ、そのスケールとコンテンツにも注目が集まる。

また、日本に先駆けて、4/24,25,26の3日間でパリにて開催されており、今後BUD X PARISの模様がオンデマンドで配信される。配信方法はバドワイザージャパン公式TwitterとFacebookで別途告知を行う。

■これからのBudweiserが目指すところ
 Budweiserのこれからを連想させるような未来へ続く通路を通った先のフロアには、これからのBudweiserが目指し、突き進んで行く、MUSIC・ART・FASHIONの世界。

 

 

 

 

20代の現代を象徴する、カッコ良く/自信に満ち溢れ/芯がある/媚びない事を貫く女性たちがパフォーマンスを行い、現代のバドワイザーが今後、後押しするユーザー像が明らかになった。

会場は終始、high energyな空間で盛り上がりを見せた。
これが新しくなったBudweiserの世界!
新しく生まれ変わったBudweiserの今後に乞うご期待!

出演・展示アーティスト
■LIVE ARTIST

Awich(エイウィッチ)
沖縄県那覇市出身。YENTOWN所属。
 14歳で本格的な音楽活動を開始し、その後、米国アトランタに留学。結婚と出産、夫の死を越え、2017年に発表したアルバム『8』でブレイクを果たした。2018年10月にDOUBLE EP『BEAT』『HEART』をリリース。
Instagram:@awich098
HP    http://awich.jp/

■LIVE ARTIST

YOUNG JUVENILE YOUTH(ヤング ジュヴナイル ユース)
 “Young Juvenile Youth”(YJY)、ボーカリスト“ゆう姫"と、電子 音楽家"JEMAPUR"によるエレクトロニック・ミュージック・ ユニット。 2012年の活動開始とともに、エッジの効いた電子 音楽的アプローチの上で、自由に、個性的な言葉を紡ぐボー カル・スタイルで、アンダーグラウンドなシーンで話題を呼 ぶ。それは2013年からの作品発表とともに全国へと広がりを見 せ、2015年にリリースされたEP "Animaiton"は、iTunesのエレク トロニック部門で7週連続1位を獲得し、i-Tunesが世界中のニュ ーカマーの中から選ぶ「New Artist スポットライト」に選出さ れる。そして2017年11月に、満を持してリリースされたファー スト・アルバム “MIRROR”は、欧州からアジア地域を筆頭に 「新たなTokyo Soundの急先鋒」として高い評価を受けている。 今年1月から、写真家 “ISOBE AKIKO”とのコラボレーション 作品をアートワークに配し、 ニューシングルを3ヶ月連続リリ ース中。春~夏にはアニエス・ベーから12”アナログレコードを リリース予定。

www.yjymusic.com
<www.facebook.com/yjymusic/>
www.instagram.com/yjymusic/
<www.twitter.com/yjymusic> 

■DJ

LITTLE DEAD GIRL(リトル デッド ガール)
音楽プロデューサー / DJ。
 絶妙なバランス感と独特な世界観が印象的な楽曲を手掛ける音楽プロデューサーとして活動中。DJでは現在東京を拠点に国内外のクラブ、様々なパーティやショーにブッキングされている。彼女のDJセットはその豊富なバックグランドを反映しており、UK Bass,Hip Hop,Techno,Houseをベースとしながらも様々なジャンルをクロスオーバーさせるプレイで幅広く展開を見せる。一方でクラブでのプレイはもちろんのこと、数々の来日アーティストを招致したイベントでサポートアクトを務めたりラジオパーソナリティーやイベントオーガナイズ等も務める。2018年11月には最新EP 「My Boyfriend Is EchoBoy」のリリースを発表。AppleMusic/iTunesやSpotifyなどのサービスで視聴可能。

■ARTWORK

ARISAK(アリサック)
PHOTO ARTIST(フォトアーティスト) 
 フィギュアスケートを10年行っていたことからインスパイアされ、写真を撮り続けている。 アートディレクションも同時に手がけることもあり、独自のDarkFantasyスタイルで雑誌や広 告など活動の幅を広げる。撮影時にアートディレクションも手がける。 
VOGUE ITALIA写真審査サイト”PHOTO VOGUE”にて 審査通過された作品ポートフォリオを展開し、VOGUE JAPAN 2018年10月号にて日本の若手アーティスト10人に選ばれる。現在イタリアを代表する車ブランドFIATと契約を結び、約1年間セルフディレクションの元、自撮り広告を展開してゆく。

■FASHION

PURPLE THINGS(パープル シングス)/菊乃(キクノ)
ABOUT PURPLE THINGS
 2015 年からユニセックスブランドとして始動。シンプルなグラフィックの 施され た T シャツやスウェットなどの販売を不定期ながらも行い、2018 年春夏よりメン ズブランドとして新たなスタートを切る。世界中のスケーターにそれぞれのスタイ ルがあるように、東京にも新たな メンズのスタイルを作りだすべく始動。ヒップ ホップやスケートカルチャーに インスパイアされ、メンズファッションを女性デ ザイナーによる目線で現代の ストリートへと落とし込む。クールなグラフィックや 力の抜けたリラックス感を 演出しながらも、ファブリックには上品な素材を選ぶ など、東京らしさを意識。

ABOUT KIKUNO
 東京出身。幼少期から音楽やストリートカルチャー等、ボーイズカルチャーに 触 れながら育つ。写真学科を専攻後、19歳から4年間をサンフランシスコと ロンド ンで過ごし、帰国後デザインオフィスで働く傍ら、ナイロンジャパンのブロガーと して活動。2015年に自身のブランド「PURPLE THINGS」スケーターがリアルに着 れるユニセックスの服として人気を集める。生粋の東京ローカルとして独自のネッ トワークを持ち、 音楽とストリート、そしてファッションを繋げる独自のセンス は注目を集め、 現在はギンザを始めとする様々な雑誌やメディアに頻繁に取り上げ られるとともに、 ユナイテッドアローズアンドサンズの企画/デザインに参加し、 キュレーションサイトでコラムを連載している。

■DANCE

Bgirl MiMz(ミームス)
レペゼン: KEEP IT REAL, BGSK, DEAD STOCK CREW, NEW ERA(sponsored)
 4歳からダンススタジオでHIPHOPを習い始め、9歳の時にAIR REALのBBOY MASUMIに出会いブレイキンの道へ進む。LA留学中にBBO”クルーBGSK”とルームシェアした事により、踊りだけでなくHIPHOPくHIPHOPなライフスタイルを経験し、また様々な結果を残した後に帰国。現在は東京に拠点を置き、スタイルの確立やBGIRLとしての2面性をレペゼンする唯一無二の存在を目指す。さらには独自のファッションを武器にPRマーケティング、ジュエリーデザインなどマルチに活動している。
 

RIRI
 2年前の上京を機にダンサーだけでなく数々のMVやCMに出演経歴を持ちなど幅広く活躍する。ダンサーとしてアンダーグラウンドのイベントで活動している。6歳から始めたダンスはスキルだけに固着しず本来のダンスの楽しさや遊びの感覚を忘れないグルーヴでオーディエンスを賑わせている。
 

SHANITA
 日本とアメリカのハーフ。都内を中心に活動中。様々なアーティストのPV出演やバックダンサーとしてイベントやTV、LIVEで活動。また振付け、ヘアーショーの出演、シューズブランドYELLOのモデルなど幅広く活動している。都内を中心にダンスチームWG、SHANITA+RIRIでクラブイベントにも多数出演。

■Budweiserについて
 現在世界80か国以上で愛飲されるプレミアムラガービール。通常よりもじっくりと時間をかけ、約5週間醸造することでしか実現出来ないスムースな舌触りと飲み口。また、2019年よりバドワイザーの缶と瓶は本国アメリカ製造分に切り替わっています。瓶はツイストキャンプを採用しており、ボトルオープナーなしでも空くので、すぐに飲めます。



 
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. アンハイザー・ブッシュ・インベブ ジャパン株式会社 >
  3. 生まれ変わった新生Budweiser今後の展望を魅せるべく開催された、Budweiser PRESENTS-SHE’S BACK-イベントで見えた今後の展開