葬儀業界専門コールセンター代行サービスTORUZE(トルゼ)を運営する株式会社オートルリーブ、Great Place to Work®「働きがい認定」企業に選出
葬儀業界専門コールセンター代行サービスTORUZE(トルゼ)を運営する株式会社オートルリーブ(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:清水晶子)は、Great Place to Work® Institute Japan(以下「GPTW Japan」)が実施する働きがいのある会社調査において「働きがい認定」企業として選出されました。


Great Place To Work® Institute は、約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがい(エンゲージメント)調査を実施している世界的な専門機関で、世界共通の基準を用いて「働きがい」に優れた企業を評価・公認する国際的な制度です。今回の認定は、当社従業員へのアンケート調査や組織文化の評価を基に、優れた職場文化を持つ企業であることをGreat Place To Work® Institute Japanによって正式に認定されたものになります。
株式会社オートルリーブでは、2025年より葬儀業界専門コールセンター代行サービス「TORUZE(トルゼ)」を展開しております。TORUZEは、単なる電話代行にとどまらず、葬儀社の受電や架電業務を通じて「依頼を獲る・負担を取る・データを採る」ことを目指す、経営伴走支援型のコールセンター代行サービスです。
当社では、電話対応サービスの高い品質は「従業員の働きがい」や「健全な職場文化」によってもたらされると考えています。そのため、かねてより入社後、合計240〜300時間に及ぶオペレーター専門研修を実施するとともに、資格取得を推奨するなど、オペレーターの育成と人財投資に注力してまいりました。今回の認定は、こうした取り組みが従業員のエンゲージメント向上に繋がった成果であると受け止めております。
私たちはこれからも、単なる電話の外注先ではなく、葬儀社のパートナーとして「葬儀に関わる全ての人を幸せに」というビジョンの実現に邁進してまいります。
■葬儀業界専門コールセンター代行サービスTORUZE(トルゼ)について
TORUZEは、葬儀業界に特化したコールセンター代行サービスです。一般的な電話代行とは異なり、葬儀社の業務プロセスの一部を担うサービスとして、受電対応、問い合わせ内容の記録、情報共有、通話データの蓄積、運用改善支援までを一体的に提供します。
TORUZEの主な特徴は、以下の3点です。
1. 依頼を獲る
葬儀業界の実務に即したトークスクリプトと専門オペレーターによる対応により、問い合わせや事前相談を受注機会につなげます。
2. 負担を取る
夜間・休日・繁忙期の電話対応を代行することで、葬儀社スタッフの負担を軽減し、本来業務に集中できる環境づくりを支援します。
3. データを採る
通話内容や問い合わせ傾向を記録・可視化し、マーケティング、業務改善、教育、マニュアル整備などに活用できるデータとして蓄積します。
【TORUZEサービスサイト】 https://toruze.jp/

株式会社オートルリーブについて
株式会社オートルリーブは、「葬儀に関わる全ての人を幸せに」というビジョンを掲げ、葬儀業界における豊富な経営経験と専門知識をもとに、葬儀業界向けコールセンター代行サービス「TORUZE(トルゼ)」や、葬儀業経営者向けオンラインサロン「プレアカ」の運営を行っています。代表取締役の清水晶子は、20代から葬儀業界に携わり、役員として15年以上にわたり、年間1,000件を超える相談・見積り・葬儀後フォローに関与してきました。こうした葬儀の現場経験から生まれたのが、葬儀業界専門コールセンター代行サービス「TORUZE(トルゼ)」です。TORUZEでは、経営伴走支援型のコールセンター代行サービスとして受電業務を通じて葬儀社の経営支援を行っています。
会社名:株式会社オートルリーブ
代表者:代表取締役 清水晶子
所在地:神奈川県川崎市
ホームページ:https://lautrerive.jp/
事業内容:葬儀業界向けコールセンター代行サービス「TORUZE(トルゼ)」の運営
葬儀業経営者向けオンラインサロン「プレアカ」の運営
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
