パンプスを履きながら外反母趾治療をしたい人、必見!外反母趾専門外来「銀座住心クリニック」が治療の一環として足療法発想パンプス「TRIBECCA(トライベッカ)」を採用、パンプスでの歩行療法をスタート!

外反母趾専門の理学療法士の指導のもと、パンプスを履きながら歩き方の癖を矯正し外反母趾の改善を目指す治療がスタート。

株式会社 エニースタンダード(本店:奈良県奈良市 大阪事務所:大阪市北区/代表取締役:西山敦子)と外反母趾専門外来をはじめとする様々な治療を提供している銀座住心クリニックが協同し、足トラブルに悩む女性へ向けて、外反母趾専門の理学療法士の指導のもと、パンプスを履きながら歩き方の癖を矯正し、外反母趾治療にあたる治療をスタート。

 

TRIBECCA(トライベッカ)は、足療法士「香川英樹先生」監修のインソールが特徴のひとつです。これまでのパンプスよりも正しく足の形状を保ってくれるため、今回の採用と至りました。

銀座住心クリニックは、従来の外反母趾治療である手術療法ではなく、歩き方の癖を修正し、外反母趾の方でもハイヒール・パンプスが履けるように、リハビリで痛みの軽減、変型の改善に向き合っているクリニックです。TRIBECCA(トライベッカ)は、外反母趾などの足トラブルに悩み、ぎっくり腰をきっかけに、パンプスを履くのを諦めたOLが一念発起して会社を辞め、自ら始めた足トラブルさんに優しい靴ブランドです。

●銀座住心クリニックサイト http://www.tcmc.or.jp/
●TRIBECCA(トライベッカ)ECサイト https://www.tribeccca.style/

今後も我々は、足トラブルを抱えた方にとって有意義な商品、サービスを提供しつづけていく予定です。

(補足情報)

銀座住心クリニック
外反母趾専門外来(リハビリテーション科)について

 
1.銀座住心クリニックの外反母趾治療
銀座住心クリニックでは、「外反母趾の原因」を根本から考え、外反母趾の治療の主流である手術療法、インソールによる治療を一切行わずに、理学療法士による治療や、歩行指導にて、外反母趾の痛みからの解放、変形の改善、ハイヒールも履けるようになる治療を行っております。

2、本当の外反母趾の原因
外反母趾の原因は、足の靭帯が緩むことによる親指の変形です。ヒールのある靴や革靴など靴が原因で外反母趾にはなりません。悪い姿勢や悪い歩き方など生活をしていく中で外反母趾にだんだんなっていくのです。

3.銀座住心クリニックとTRIBECCAのコラボレーション
患者様の中でオーダーメイドの靴や、インソールを作ったのに親指が痛い、外反母趾が治らないという声をきき、我々はオーダーメイドの靴、インソールなどに否定的でした。しかし、TRIBECCAの靴は理想の歩き方を誘導し、我々の治療方針とぴったり合った靴でした。そこで、TRIBECCAと銀座住心クリニックはコラボしました。

4.オシャレを楽しみながら、外反母趾のリハビリを加速させる
好きな靴を履きたいという患者様に対し、その好きな靴で姿勢、歩き方の改善を図ってきました。そこにTRIBECCAの靴を履きながら外反母趾治療を行うと、姿勢や歩き方、角度や痛みの改善が早くみられるようになりました。オシャレを楽しめ、外反母趾の治療にも効果的で画期的な靴と考えます。

5.外反母趾以外のリハビリも行っております!
当クリニックは、外反母趾のリハビリに特化しておりますが、外反母趾以外にも、首、肩、腰等の痛みのリハビリも行っておりますので、痛みに関する悩みもお気軽にご相談下さい。


TRIBECCAについて
(補足情報1)
             「TRIBECCA(トライベッカ)」ブランドコンセプト

 

 


(補足情報2)
                   TRIBECCA商品紹介
幅広・甲高でもデザインで選べるようにという思いから、TRIBECCAではデザイン性を担保しながら履きごこちを追求した、デイリーライン(3デザイン)とオケージョンライン(2018年3月発売予定)を用意しています。

オケージョンライン(※2018年4月発売予定)
デイリーラインで生み出した設計を活用して、最低限の履きやすさを担保しながらも、高いヒールのオケージョンで使える靴もご用意しています。3時間など、履く時間を限定して、履き替えてもらう前提でお届けしています。


(補足情報3)
                   TRIBECCAのオリジナリティ
        Makuakeでのお客様の声から生まれた「足療法発想の新感覚インソール」


クラウドファンディングサイト“Makuake”での先行販売のお客様の声をもとにして、インソールにさらなるバージョンアップを加えました。

(補足情報4)
                 TRIBECCAのオリジナリティ(2)
 

(補足情報5)
                   発起人 西山敦子について
1984年生まれ。大阪府出身。
14歳までのクラシックバレエや社会人時代の合わないパンプスで足を酷使した結果、足はゴツゴツと厚みを帯び、外反母趾や爪が正しく生えてこなくなるなど、足に重たいトラブルを抱える。痛みが足だけでなく、膝や腰に広がり出し、ぎっくり腰になったことをきっかけに、靴ブランドを立ち上げることを決心。

もともと幅の広い足の上に、外反母趾など、トラブルの影響もあり「デザインで靴を選ぶ」ということができなかった経験から、サイズが標準から外れると選択肢が極端に少なくなる現状に、規格外の足でも、みんなと同じようにデザインで靴や服を選び、おしゃれを楽しめる社会にという思いで「株式会社any standard」を設立。

メーカー時代に知り合った仲間やOEM先とともに、幅広・甲高・足トラブルを抱えた人の足に合う靴を真剣に考え、“無理をして履いてきたデザイン、履くのをあきらめたデザイン、そんな靴を履けるように”というコンセプトのもとコンフォートとデザインを掛け合わせた靴「TRIBECCA(トライベッカ)」をスタートさせました。

(補足情報6)

             TRIBECCA lab.(トライベッカラボ)について
                      

 


TRIBECCAは、「TRIBECCA lab.(トライベッカラボ)」を通して、女性の足や靴の実態調査や靴の選び方、インソールの使い方など、足の痛みに耐えながらオシャレな靴を履きたいと思う女性のために、様々な研究・情報収集・発信を行っております。

●     第一弾報告
女性の足と靴の関する実態調査を実施「女性の4割が、ワンサイズ上の靴!?」
参考URL(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000028913.html

●第二弾報告
「緩めのパンプスを履きたい時代!?」ゆるめ好き女子のたえのパンプス選び5rules
参考URL(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000028913.html

●第三弾報告
「裸足結婚式」「就活失敗」「カレ靴で胸キュン」etc 足痛女子のパンプストラブル話をご紹介
参考URL(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000028913.html
 

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