シェイプウィン、第4回WOMAN's VALUE AWARD審査員賞を受賞

全国の就活女子学生を中心とした審査員から高い評価を獲得

広報PR戦略をベースに企業のマーケティング企画支援を行うシェイプウィン株式会社(東京都渋谷区)は、一般社団法人日本ウーマンズバリュートレーニング協会(東京都港区)が主催する第4回WOMAN’s VALUE AWARDにおいて、企業部門の審査員賞を受賞しました。

■女性活躍推進企業に贈られるWOMAN's VALUE AWARD
本アワードは今回で4回目を迎え、女性活躍推進に向けて様々な形で取り組む企業を紹介し、表彰するものです。過去3回はジャンルや規模を問わず、300社を超える企業がエントリー。各企業の女性活躍推進への取り組みや想いを就職活動中のキャリア志向(総合職志望)の女子学生に発信しています。

<受賞対象企業>
  • 女性(社員)の活躍を推進している企業
  • 女性の従業員(正社員以外も可)が5名以上いる企業
  • 2年以上働いている女性が2名以上いる企業
  • 産休・育休制度を整備されている企業
公式サイト:https://award2021.lili.ne.jp/

■就活女子学生を中心とした審査員から評価
全国の就職活動中女子学生を中心に実行委員が構成され、投票などにより高い評価を得られた企業や著名人・女性起業家の方々などを対象に選出されます。
決して女性を優遇するわけではなく「本質的に女性活躍を捉えられているか」という観点で審査されました。「女性だから、外国人だからと区別をするのではなく、個人のバックグラウンドと得意分野を理解し、違うことを面白がりお互いを尊重する社風」という当社の考え、社風に対して審査員の評価が得られました。

<受賞した賞>
  • 企業部門 審査員賞

■受賞におけるシェイプウィン代表神村優介のコメント
「男女問わず人生のステージには就業に対して不利な局面がありますが、一人ひとりが違うことを面白がり、プラスに考える社風ができあがっています。昇給や役職において、社員区分(時短・契約・正社員)または男女・国籍の考慮は一切ありません。単位時間あたりの会社貢献度と社内文化醸成への貢献度を元に仕事の配分やポジションを決定しています。この方針により従来企業に多いフルタイムかつ仕事にフルコミットでないと管理職になれないような風土がありません。管理職であるが故に重い責任を課すのではなくできる範囲の責任を協議することで、多様な働き方・多様な管理職の形態を実現しています。当社の考え方や実施したことを学生の皆さまに評価されたことは会社運営の自信につながりました。今後も社員全員が活躍できるよう時代に合わせた取り組みを続けていく所存です」

■シェイプウィン株式会社について
広報PR戦略を中心としたマーケティング企画会社です。プレスリリース・パブリシティだけでなく、総合的なプロモーションやブランディング、SNS・WEB・動画を活用したマーケティングで効果的な宣伝活動を支援しています。中長期的な視点でコンサルティングを行う成長戦略パートナーとして、スタートアップから大手企業、外資系企業まで幅広いクライアント企業をサポートしています。

設立:2011年
本社:東京都渋谷区渋谷3-6-19 第1矢木ビル6F
カナダ支社:4170 Still Creek Drive, Suite 200, Burnaby, BC, V5C 6C6
代表者:代表取締役 神村優介
ホームページ:https://www.shapewin.co.jp/

 

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