営業・インサイドセールスでの顧客状況をインタラクティブ動画とデータで見える化できるツールをお試しできる「riclink(リクリンク)DX体験プラン」をリリース

クラウド型DX Manager「riclink」が「DX体験プラン」と「動画編集サポート」をリリース

2021年1月4日、クラウド型DX Manager「riclink」の開発・運営・販売を行う株式会社シーズ・リンク(本社:東京都新宿区、代表取締役 澤田裕樹、以下シーズ・リンク)が、お試しプラン「DX体験プラン」とオプションサービス「動画編集サポート」の提供を開始しました。
経済産業省のDX推進、デジタル庁の新設、コロナ禍での経済活動など、企業を取り巻くデジタル化の波が急速に進捗してきました。そんな中、企業の中でDX推進担当に任命されたものの、何からどう手をつけていいのか悩まれているといったお話もよく耳にします。
企業のDX推進担当者が難儀する中、2019年5月にローンチしたクラウド型DX Manager「riclink」が、同サービスとしては初めてとなる“お試しプラン”と動画編集サービスを提供する事で、企業のDX推進担当者を強力にサポートします。

■クラウド型DX Manager「riclink」とは
【動画】3分でわかるriclink

 https://player.riclink.biz/watch?id=cs-link-riclink001_bleigm98&guide=1&share=0
 ※簡単にサービス内容をご説明しているインタラクティブ動画です

 


「riclink(リクリンク)」は、動画・Web・資料のコンテンツプラットフォームです。

インタラクティブ動画生成機能を有し、動画内に別コンテンツへの導線を埋め込むことで、1本の動画から意図するコンテンツへ「つなげる」、形式の異なるコンテンツを「まとめる」といった新たな情報伝達手法を可能とします。また、クローズド配信機能や視聴ログデータの可視化といったビジネスシーンで活躍する機能も充実。誰でも使えるユーザーインターフェースでデジタルコンテンツ活用をより身近なものとし、あらゆるビジネスシーンで“動画×Web×資料”を今より効果的に伝えることが可能となります。

「riclink」は2019年5月に提供を開始し、営業・マーケティング活用を中心に、顧客対応(CS)、人事活動(採用・研修)といった幅広い企業活動のDX推進をサポートしております。また、経済産業省が推進する「IT導入補助金2020(C類型)」対象のITツールとしても認定されています。

クラウド型DX Manager「riclink」公式サイト https://riclink.jp/


 

【DX体験プラン概要(プロプランとの違い)】

 


・動画やコンテンツのアップロード、インタラクティブ動画化などの作業は全てシーズ・リンク社にお任せ!
・動画の視聴ログの確認は管理画面上でいつでも可能!
・プロプラン月額20万円に対し、月額4万円と導入し易い価格設定!
動画数10本までアップロード可能と大変お得!

さらに、同時に提供を開始するオプションサービス「動画編集サポート」を活用することで、社内に動画編集リソースがない方でも、割安な価格で動画を制作することが可能となります。

動画編集サポート(オプションサービス)

 



「DX体験プラン」と「動画編集サポート」の活用を通じ、riclinkリリース当初からご要望が多かった"丸投げ"DX運用が可能となります。企業の皆さまの「DX推進のためのリソースが足りない」という悩みにお応えするため、運用サポートを強化し、本サービスの提供を開始させていただくこととしました。


■株式会社シーズ・リンク 概要
社 名 : 株式会社シーズ・リンク
代表者 : 代表取締役 澤田 裕樹
所在地 : 東京都新宿区新宿2丁目8-18 第1バーディートライビル7F
設 立 : 2015年11月
事業内容: クラウド型DXツール「riclink™」の開発・販売・運用
      IoTサービスの開発・販売・コンサルティング
URL  : https://www.cs-link.jp/


■本件に関するお問い合わせ先
株式会社シーズ・リンク コーポレートコミュニケーション本部
澤田晋吾(03-6274-8216) MAIL:info@riclink.jp
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