コンセプトは「一人でできる町おこし」日本初のローカル特化型Twitter運用講座『あつまれ! ジモトBot』はじめます

株式会社ninoya(所在地:東京都港区、代表取締役:古越 幸太)では、TwitterのBotアカウント運用講座「あつまれ! ジモトBot」を通じて、一人でもできる町おこしを推進します。また、参加者を通じて国内最大のローカル特化型アカウントグループを目指します。

 


町おこしを企画した主催者が大小ぶつかる壁、それが「皆で話し合う」というものです。議論は大切ですが、全員が納得するアイデアは容易には生まれません。反対を翻す材料を集めるにも時間がかかります。結果、企画の頓挫や従前の繰り返しにいたる。そんな声をしばしば伺ってきました。

ここでその是非について問うことはありません。ただ、町おこしをもっとカジュアルに、たった一人でもはじめる方法があります。それがローカルに特化した*Botアカウントの活用です。

*Botアカウントとは
元はプログラムを通して決まったツイートを一定間隔で行うアカウントを指していましたが、近年では「Bot」という匿名性を活かして、中の人が極力主観を排したツイートを手動で行うケースも増えており、両者まとめて「Botアカウント」と呼ばれています。

■あつまれ! ジモトBotとは
JR本八幡駅を中心に活動する「本八幡bot(@motoyawata__bot)」が講師となり、アカウントの開設から運用までの一連をオンラインでレクチャーする講座です。

■本八幡botとは
地元を中心に綴るツイートはときに10,000RTを超え、地域の学校や自治体から折々に相談を受ける国内有数のローカル特化型アカウントです。現在6,000人超のフォロワーを抱え、本八幡について綴ったツイートまとめは100,000PVを超えます。

参考:日本よ、これが本八幡だ
https://togetter.com/li/1023660

■講座詳細
<参加条件>
・講座参加用のFacebookアカウントを用意できること(実名不問)
・町、駅など特定地域のTwitterアカウントを用意できること
・主体的に活動できること
・地元がLOVEなこと

<提供資料>
・ジモトBotにおけるアイコン、カバー、プロフ
・ツイートのための地元ストーリーの見つけ方
・アカウント認知を高めるツイートクリエイト
・ツイートPDCA&セルフまとめの作り方
・お悩みリプライ・DMコミュニケーション術
・取材・広告・公共団体から相談が来たときは
・批判、炎上、勧誘、特定などのトラブル対処法

<活動内容>
・Facebookグループ内での質疑応答
・オンライン勉強会(月1回)

<料金>
会費:4,980円/月(税込)
※11月中のご入会に限り初月会費無料です

<申込方法>
1)専用フォームより入会申請
2)クレジットカード決済
3)Facebookグループへ招待を受けて参加

<申込URL>
https://ninoya.co.jp/local_bot

あつまれ! ジモトBotでは志を同じくするメンバーと相互につながり、全国あらゆる地域を盛り上げるべく活動を行ってまいります。

■株式会社ninoya
WebマーケティングやPRコンサルティングサービスを提供。装飾された広告や、虚飾を交えたエピソードではなく、企業ごとの「らしさ」を表現することでビジネスを成長させることをミッションとする。セミナーやninoyaブログにて、積極的にWebマーケティングの手法を開示・発信している。
代表取締役:古越 幸太             
本社所在地:東京都港区六本木7-18-6 六本木グランドール503
サイトURL:http://ninoya.co.jp/

■お問い合わせ
株式会社ninoya(ニノヤ)
問い合わせフォーム:http://ninoya.co.jp/contact
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