国内最大級のオンラインギフトサービス「ギフトモール」、よりよいギフト文化の形成に向け『オンラインギフト総研』を発足

~データ資産を活用し、業界と生活者の幸福なギフトライフの実現を目指す~

国内最大級のオンラインギフトサービス「Giftmall(ギフトモール)」および専属バイヤーによるおしゃれなギフトを厳選した「Anny(アニー)」を運営する株式会社ギフトモール(本社:東京都中央区、代表取締役:藤田 真裕)は、新しいギフト文化の兆しを発信し、今後のギフトのあり方の提起・提言を行う「オンラインギフト総研」を発足しましたのでお知らせいたします。


◇オンラインギフト総研について
オンラインギフト総研は、株式会社ギフトモールが国内最大級のオンラインギフトサービス運営を通じて得られたデータ資産をもとに、オンラインギフトの新たなあり方の提起・発信を通じて社会や業界の課題を解決に導き、幸福度の高い世の中の実現を目指します。
-オンラインギフト総研HP:https://giftmall.co.jp/souken/

◇発足の背景・目的
ユーザーニーズの多様化により、近年のギフト市場は大きく変化しています。サプライサイドでは、売り場のデジタル化が進んだほか、技術の進歩により多様な演出を安価に行えるようになりました。また、ユーザーサイドでも日常的なカジュアルギフトの浸透によりギフトの体験機会が増え、単純に「モノ」を贈る以外に名入れやビジュアルプリントを施せるギフトが人気を集めています。今年はさらに、コロナ禍で会えない代わりにSNSなどで贈るギフトも話題となりました。

これまで不可能だったことを可能するオンラインギフト市場は、世の中のデジタルシフトも相まって成長しています。一方で、対面ではなくオンラインでほぼ完結する新しいサービスだからこそ、ユーザーやサプライヤーにとって、十分にサービスの内容や課題を理解しづらい点があるのも事実です。そこで、自社サービスの提供にとどまらず、よりよいギフト文化の形成に向けた幅広い情報発信を行うために、オンラインギフト総研を立ち上げました。

◇ミッション・活動内容
ミッション
・オンラインギフトサービスを通じた幸福度の高い世の中の実現を目指す

活動内容
・新しいギフト文化の兆しの発信
・今後のギフトのあり方の提起・提言

 

国内最大級のオンラインギフトサービス運営を通じて得られた、サプライヤーとユーザーそれぞれの課題、サービス運営のノウハウ・実績、売上データから把握できる消費トレンドといったデータ資産を活用し、オンラインギフト関連のイベント開催・登壇、調査の実施・発信、ステートメントの発信、取材対応などを行なってまいります。

■株式会社 ギフトモールについて
株式会社ギフトモールは「泣いちゃうぐらいの笑顔を~More Smile~」をミッションに、本当に喜ばれるプレゼントをもっと簡単に贈りあうことができる世の中を実現するため、約27万点以上の商品をURLで贈れるオンラインギフトサービス「Giftmall(ギフトモール)」および専属バイヤーによる厳選ギフトを集めた「Anny(アニー)」を運営。現在、グループの累計月間訪問ユーザー数は2,700万人を超え、国内最大級の規模を誇る。※テクノロジー企業成長率ランキング「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 2019年 日本テクノロジー Fast 50」受賞(ギフトモール単体で2年連続)。

- Giftmall(ギフトモール)公式サイト:https://giftmall.co.jp/
- Anny(アニー)公式サイト:https://anny.gift/

 

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