ちば食べる通信3月号は市原のワンドロップファームが育てる「はちみつ」です!3月号の発行に合わせて、ちば食べる通信初めてのイベント出展もいたします

ちば食べる通信(松戸市:トンネル合同会社)創刊5号目、2021年3月号の申し込みは3月8日月曜日の正午です。
また、3月14日(土)、15日(日)にアリオ市原で開催される「つながる・ひろがる市原の輪フェスタ2021春」に出展いたします。
全国的に耕作放棄された農地や荒れ果てた山林が増えているのはご存知でしょうか?


千葉県も例外ではありません。
今回特集する市原市は、千葉県で一番面積が広い市町村です。
市原市にもそういった場所が多く、8年前に日本リノ・アグリの中村社長が再生事業を始めました。後に合流したのがワンドロップファームです。

決して農地に適しているとは言えない環境の中、可能性があるのではないかと取り組んだ養蜂事業。


造園のプロが花を育て、その花を生産のプロがはちみつにする。

次世代に繋がる農業を考え、その中で生まれた宝石のようなはちみつをお届けします!

3月号の発行に合わせて、ちば食べる通信はワンドロップファームと市原のアリオで開催される「つながる・ひろがる市原の輪フェスタ2021春」にイベント出展をすることになりました。

ワンドロップファーム、日本リノ・アグリが取り組んでいる市原の里山再生を広くお知らせするために出展いたします。当日は、ワンドロップファームさんのはちみつの販売や、ミツロウキャンドル作り、ちば食べる通信の立ち読みや申込受付、バックナンバーの販売、4月号の食材予定であるミニトマトすくいをいたします。

ミツロウキャンドル作りや、ミニトマトすくいなどを楽しんでいただきながら、
耕作放棄地の話や、フードロスの話などにも触れていただく機会にできればと思います。
楽しみながら、一次産業や地域の抱える課題を知っていただくことができればと考えています。
当日は、ちば食べる通信スタッフが終日おりますので、皆様とたくさんお話しできればと思います。
少しでも「ちば食べる通信」にご興味がある方、是非いらしてください。
皆様にお目にかかれるのを楽しみにしています。

【開催概要】
■日程
2021年3月14日(土)、15日(日)
■時間
10:30~18:30(予定)
■会場
アリオ市原 サンシャインコート(屋外)
千葉県市原市更級4-3-2
最寄り駅:JR内房線五井駅(東口よりバス6分)
■出店内容
【展示ブース】
食べる通信立ち読み、申し込み受付 等
【物販】
はちみつ試食販売・バックナンバー販売 等
【ワークショップ】
ミニトマトすくい・ミツロウキャンドルづくり(レモネードの試飲付)
■販売価格
ミニトマトすくい 300円
ミツロウキャンドルづくり 2,000円
ちば食べる通信バックナンバー 800円
はちみつ 1,100円〜

■出店者
ちば食べる通信
ワンドロップファーム
協力:フードユニットアルク
■イベント主催
主催:市原交流会
協力:かずさーず


【本リリースに関する報道について】
・御社名 ・媒体名 ・ご担当者名
をご記入の上、以下のお問い合わせ先までご連絡ください。
掲載に必要な写真データなど、お送りさせていただきます。

【お問い合わせ先】
宛先:ちば食べる通信編集部(トンネル合同会社)
所在:千葉県松戸市1307-1松戸ビル13F
代表者:佐藤 謙太
電話:050-3707-0719
MAIL:info@chibataberu.com
WEBサイト:https://chibataberu.com
お問い合わせのメールにつきましては、2日以内にご返信いたします。

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