デジタルマーケティング専門子会社『株式会社M・デジタルマーケティング』を設立しチームと地域のデジタルマーケティングを推進

この度、株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント(本社:茨城県水戸市、代表取締役社長:山谷拓志、以下「茨城ロボッツ」)は、集客やファンとのエンゲージメント強化、茨城県におけるデジタル化を推進すべく、デジタルマーケティング専門子会社『株式会社M・デジタルマーケティング』を設立し、本日具体的な取り組みに関して
M-Work(水戸市南町1丁目2−32)にて記者会見を行いました。


【取り組み内容】
(1)茨城ロボッツのデジタルマーケティング、デジタル化を推進
茨城ロボッツにおけるユーザーの分析、ファンベースのデジタル基盤づくりをはじめ、デジタルを活用したマーケティングを推進することで、ファンやブースターに愛されるクラブの魅力づくりを目指します。
(2)茨城ロボッツにおけるデジタルコンテンツの発信
SNSをはじめ、茨城ロボッツや茨城県に関するコンテンツをデジタル中心に発信して参ります。
(3)地域企業のデジタルマーケティング、デジタル化を推進
最先端のデジタルマーケティングの知見をもとに、地域の企業に対してデジタルマーケティングの支援を行います。また、茨城ロボッツでの知見をもとに、茨城県という特有の地におけるデジタルマーケティングの事例を創出し、還元して参ります。

■株式会社M・デジタルマーケティング 代表取締役社長 畠山 純 


■株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント 代表取締役社長、
   株式会社M・デジタルマーケティング 取締役 山谷 拓志


■株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント マーケティンググループ マネジャー、
  株式会社M・デジタルマーケティング 取締役 下出 恒平 


■株式会社M・デジタルマーケティング 社外取締役 川崎 裕一 


 
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