マネジメントにおけるコミュニケーションの“質”を改善するクラウドシステム「KAKEAI」、リモートワーク・テレワーク専用プランをリリース。社数限定無料。

マネジメントにおけるコミュニケーションの“質”を改善するクラウドシステム「KAKEAI(カケアイ)」を開発・運営する株式会社KAKEAI(本社:東京都港区、代表:本田英貴)は、リモートワーク・テレワークで生じがちな問題を解決する機能のみを備えたクラウドシステム「KAKEAI Remotework Plan」をリリースしたことをお知らせいたします。【社数限定無料】

  • クラウドシステム「KAKEAI(カケアイ)」とは
マネジメントにおけるコミュニケーションの“質”を改善することにフォーカスして開発されたクラウドシステムです。サービスの新規性・ソリューションとしての価値を国内外からご評価いただき、昨秋のサービスローンチ以降、幅広い業種・業態・規模の企業にご利用いただいています。

●世界最大級のHR techイベントである「HR Technology Conference & Expo」より、日本企業で初めて世界のHR techスタートアップ30社に選出。
●HRtech GP 2019 最高賞グランプリ受賞
●世界有数のHRtechメディア「HR TECH Outlook」より、アジア太平洋地域における2019 HR tech サービス TOP10 に選出
 
  • KAKEAI Remotework Plan リリースの背景
今だから「コミュニケーションの“質”」

期せずして直面したリモートワーク・テレワークへの対応。チャットツールやメッセンジャーツールにより「コミュニケーションの“スピード”」を解決し合い、オンライン会議ツールで「コミュニケーションの“量”」を担保し合う。
社会全体が順応しているように見える一方で、ゴールデンウィーク明け以降、私たちのもとへは、リモートワーク・テレワークにおける「上司と部下のコミュニケーショの“質”の問題」「リモートでのマネジメントの難しさ」に気づき始めた皆様からのお問い合わせが増えています。

今後リモートワーク・テレワークの存在が前提となる中で、今、まさにそれへの順応は「コミュニケーションの“質”」という、人が人と働く上でのごく当たり前のことに向き合う段階を迎えつつあると考えます。

「マネジメントにおけるコミュニケーションの“質”」
これは私たちが創業以来対峙してきたテーマです。
今回、リモートワーク・テレワークで生じがちな問題を解決する機能のみを備えた「Remotework Plan」を急遽開発しリリースすることといたしました。

なお社数限定で無料(※)にてご提供させていただきます。是非、ご活用ください。
※別途条件有り
 
  • KAKEAI Remotework Plan 概要
KAKEAI Remotework Plan とはリモートワーク・テレワークで生じがちな問題を解決する機能のみを備えたクラウドシステムです。
相手が目の前にいないからこそ生じがちな、コミュニケーションの「掴めず」「ズレる」を解消するシンプルな仕組みをご提供します。

詳細はこちら:
https://service.kakeai.com/

【解決する問題】
(メンバーの皆さまが抱える問題)
業務の会話より、もっと大切な話しがしたかったのだけど…。
一緒に考えて欲しかったのに…対面のころより、色々察してくれない…。
(マネジャーの皆さまが抱える問題)
業務の進捗確認はできたけど、表情が暗かったな…。
どんどん自分の求心力が落ちている気がする…。
(組織トップや人事が抱える課題)
マネジャーからは「何とかやってます」とは聞くが、実際どうなんだか本当のところはよくわからない…。
どこの誰をフォローしたらいいのか…雰囲気が掴めず勘が働かない…。

【ポイント】
メンバーから「どのような対応を求められているか」を理解して対話できる。
 

メンバーの日常の様子すら目視できない状況において、「相手がどのような対応を求めているのか」ということを正しく掴むには、メッセンジャー・チャットツールや画面越しのミーティングには限界があります。
例えば、カケアイの1on1・面談機能では、メンバー自身に、話を聞いて欲しいだけなのか、 具体的なアドバイスが欲しいのか、意見を聞きたいだけなのか、ただ単に報告したいのか…といった、 求める対応の種類を事前に選択しておいてもらうことができます。

マネジャー自身が、日常的にメンバーの様子を見ることができないからこそ掴めない、相手に求められている対応。これを事前にわかった上で、1on1や面談をするだけでも、メンバーとのコミュニケーションのズレは格段に減ります。
 

ミーティング後には、メンバーに「すっきり!」ボタンを押してもらいます。
気を使った回答をする必要が無いように、誰がどのように「すっきり!」を押したかはマネジャーには一切わからない仕組みになっています。
マネジャーは定期的にメンバーの感じ方を振り返りながら、自身のコミュニケーションについて継続的に調整し続けることができます。

 


データから実態を掴める。だから関わり方を調整し続けられる、周囲が現場をサポートできる。
 

カケアイには現場の真実を表すデータがたまり続けます。
マネジャーや、マネジャーの上司・人事の皆さまは、
実態をビジュアルで確認することができます。
ただの可視化ではなく、マネジャー自身が一人ひとりのメンバーへの関わり方を継続的によりよく調整し続けるために有効な可視化であり、マネジャーの上司や人事の皆さまにとっては、現場をシャープにサポートするために有効な可視化です。

詳細はこちら:
https://service.kakeai.com/
 

  • KAKEAI Remotework Plan 社数限定無料

<ご利用条件>
現在、上司と部下、リーダーと部下、 メンターやメンティーとの間で、 月に1度以上、 1対1の「面談」「1on1」「ミーティング」等を実施している 部署・企業が対象です(業務の話しのみで実施されている場合は除きます)
<お願い事項>
マネージャーまたはメンターの役割を担う方が3名以上・5名以下でご利用ください。
全体(マネージャーやメンターを含む、メンバーやメンティー、システム管理者の方等の全て)のご利用人数に上限はありません。

その他詳細はこちら:
https://service.kakeai.com/

お申し込みはこちら:
https://kakeai.com/request?ext=plan:1on1
 

  • 株式会社KAKEAIについて

本社  :東京都港区赤坂8-5-40 ペガサス青山612

設立  :2018年4月12日
代表  :代表取締役社長 兼 CEO 本田英貴
資本金 :248,113,200円
株主  :当社役員、MICイノベーション4号投資事業有限責任組合(モバイル・インターネットキャピタル株式会社)、鬼頭秀彰(元 株式会社リクルートホールディングス 常務執行役員)、他
顧問  :駒野宏人|岩手医科大学 薬学部神経学分野 教授〈脳神経科学〉
共同研究:岩本 隆|慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 特任教授〈HR tech〉
アドバイザー:William Laurent|ニューヨーク大学〈AIトランスフォーメーション・データサイエンス〉
特許  :特許第6651175号、特許第6534179号、特許第6602996号、特許第6602997号
TEL  :03-6721-1176
受賞歴 :
●世界最大級のHR techイベントである「HR Technology Conference & Expo」より、日本企業で初めて世界のHR techスタートアップ30社に選出。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000041953.html
●HRtech GP 2019 最高賞グランプリ受賞
https://hrtechnavi.jp/news/hrtechgp2019grandprix/
●世界有数のHRtechメディア「HR TECH Outlook」より、アジア太平洋地域における2019 HR tech サービス TOP10 に選出
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000041953.html
●第4回HRテクノロジー大賞  注目スタートアップ賞
https://www.hrpro.co.jp/hrtech_award.php
●週刊東洋経済 2019「すごいベンチャー100」

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