うなぎ屋 江戸名代亜門、春の期間限定メニュー「春香る うなぎ深川めし」を全店舗で3月16日より提供開始
旬のアサリを使った深川めしとうなぎの組み合わせ。レストラン業態では桜のお吸い物・桜小餅付きの御前仕立て、お持ち帰りも対応。並2,600円〜、4月末までの期間限定。

うなぎ専門店「江戸名代亜門」を運営する株式会社亜門(代表取締役:甲田めぐみ)は、2026年3月16日(月)より春の期間限定メニューを全店舗で提供開始します。
春が旬のアサリを使った江戸の郷土料理「深川めし」の上にうなぎをのせた「春香る うなぎ深川めし」を中心に、菜の花のお浸し、桜のお吸い物、桜小餅など春の食材を存分に使ったラインナップです。
提供期間は2026年4月末まで(食材がなくなり次第終了)。また、3月16日〜18日の3日間は各商品200円引きのお試し価格キャンペーンを実施します。
新メニューの内容
「春香る うなぎ深川めし」は、春が旬のアサリを亜門風に深川めし仕立てにしたご飯の上に、じっくり焼き上げたうなぎをのせた春限定のうな重です。ご飯にはタレを塗らず、アサリの旨みをそのまま生かす仕立てとしています。副菜に菜の花のお浸しを添え、春らしい彩りと風味を楽しんでいただけます。
レストラン業態では「うなぎ深川めし御前」として、春の香り感じる桜のお吸い物と桜小餅がセットになった御前仕立てでご提供します。お持ち帰りは「うなぎ深川めし重」として、お持ち帰り専用容器でご用意します。
一品料理「菜の花のお浸し」(500円)も単品でご注文いただけます。
メニューラインナップと価格(税込)

レストラン業態
▪️春香る うなぎ深川めし御前
内容:うなぎ・深川めし・菜の花お浸し・桜のお吸い物・桜小餅
並(うなぎ1/2尾) 2,900円
上(うなぎ3/4尾) 3,600円
特上(うなぎ1尾) 4,300円
▪️春香る うなぎ深川めし重(テイクアウト)
内容:うなぎ・深川めし・菜の花お浸し
並(うなぎ1/2尾) 2,700円
上(うなぎ3/4尾) 3,400円
特上(うなぎ1尾) 4,100円
▪️菜の花のお浸し(一品) 500円

お持ち帰り専門店
▪️春香る うなぎ深川めし重
内容:うなぎ・深川めし・菜の花お浸し
並(うなぎ1/2尾) 2,600円
上(うなぎ3/4尾) 3,300円
特上(うなぎ1尾) 4,000円
▪️菜の花のお浸し(一品) 500円
提供店舗
江戸名代亜門 全店舗
※お持ち帰り専門店舗「うなぎ弁当 江戸名代亜門 十条店」ではお持ち帰り商品のみの提供となります。
お試し価格キャンペーン
2026年3月16日(月)〜3月18日(水)の3日間、「春香る うなぎ深川めし御前」および「春香る うなぎ深川めし重」(全グレード)を1食につき200円引きでご提供します。初めての方もこの機会にぜひお試しください。
提供期間
2026年3月16日(月)〜4月末 ※4月27日(月)以降は食材がなくなり次第終了となります。
深川めしについて
深川めしは、江戸時代から東京・深川(現在の江東区)に伝わるアサリを使った料理です。漁師町の郷土料理として親しまれてきた一品で、アサリの旨みが凝縮した素朴な味わいが特徴です。江戸名代亜門では、この深川めしを春の旬食材として取り入れ、うなぎとの掛け合わせで提供します。
株式会社亜門 代表取締役 甲田めぐみのコメント
アサリと菜の花と桜が揃う春だからこそ生まれる一皿を、江戸の食文化とともにお客様へお届けしたいと思います。土用の丑だけではない、一年中うなぎの季節があることを、亜門から発信していきます。
商品概要
メニュー名:春香る うなぎ深川めし御前/うなぎ深川めし重(並・上・特上)、菜の花のお浸し
提供開始日:2026年3月16日(月)
提供終了予定:2026年4月末(食材がなくなり次第終了)
価格(税込):御前 2,900円〜4,300円 / 重 2,700円〜4,100円 / お持ち帰り重 2,600円〜4,000円 / 一品 500円
提供店舗:江戸名代亜門 全店舗
キャンペーン:3月16日〜18日 各商品1食につき200円引き
詳細・予約:各店舗にお問い合わせください
会社概要
会社名:株式会社亜門
代表者:代表取締役 甲田めぐみ
所在地:〒108-0014東京都港区芝5-27-3-705
事業内容:うなぎ専門店「江戸名代亜門」の直営・フランチャイズ展開
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