健康労務の自動化ソフト「Carely」を開発・運営する株式会社iCAREのShirofune導入事例を掲載

運用が疎かになりがちなYahoo!も、Googleとスムーズな連携で大きく改善

Google・Yahoo!・Facebookの広告運用自動化ツール「Shirofune(シロフネ)」では、「働くひとと組織の健康を創る」というビジョンのもと、健康労務の自動化ソフト「Carely」を開発・運営する株式会社iCAREのShirofune導入事例を新たに公開しました。
https://shirofune.com/cases/feedback-detail16/

 
  • 媒体連携機能でGoogle・Yahoo!両媒体の広告効果の短期改善に成功
「Carely」リリース当初のマーケティング施策は、SEOによるコンテンツマーケティング。しかし検索エンジンのアルゴリズムアップデートを境に機能しなくなり、インターネット広告へ舵を切ったiCARE社に、今年7月からShirofuneをトライアルいただきました。

マーケティング全般を見ていた小川氏自身は広告運用経験があったものの、実際に運用実務を担当する福田氏は初心者という状況で、本来であれば引継ぎや育成に大きな手間と時間がかかるところ、Shirofuneを導入することでリソースをかけずに実務を進めていけたとのこと。

またBtoBマーケティングで規模の大きい企業をターゲットとする際にはYahoo!での広告運用は欠かせないとする中で、Shirofuneの媒体間コピー機能や媒体横断の自動運用が貢献し、導入から2〜3ヶ月の短い期間で、Google・Yahoo!の両方で広告効果の改善に成功したそうです。

Shirofuneを導入した経緯
  • 検索エンジンのアルゴリズムアップデートでコンテンツマーケティングの効果が下がったため、広告運用に力を入れていく必要があった
  • クリエイティブやページ制作をインハウスで行なっており、広告運用もインハウスでやっていきたかった
  • 運用の手間や育成に時間がかかってしまうため、仕事を引き継ぐことが難しかった

Shirofuneの導入効果
  • 広告運用の初心者が業務を引き継いでも、効果を出しながら運用を継続できた
  • 広告費を上げていくフェーズでも、手間は増えずに効果を上げていくことができた
  • 媒体間コピー機能も功を奏し、2〜3ヶ月の期間でGoogleとYahoo!の両媒体でインプレッションやクリック、そして受注に繋げられるようになった

事例本文はこちら https://shirofune.com/cases/feedback-detail16/

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■Google・Yahoo!・Facebookの広告運用自動化ツール「Shirofune」とは​

 

リスティング広告・ディスプレイ広告の「新規の広告出稿・編集管理」、「広告予算管理・入札最適化」、「レポート・分析機能」、「改善施策の提案機能」といった一連の運用業務全般を、24時間365日休まず広告媒体(Google・Yahoo!・Facebook)横断でまとめて自動化し、運用業務の負担低減・効率化と広告効果改善を同時に実現するクラウドツールです。

国内最大手のネット広告代理店で広告運用の経験を長年積んだ専門家が、計10,000時間以上をかけて自ら開発した独自アルゴリズムがその専門家の思考やノウハウを忠実に再現するため、ユーザーは事前学習や経験に関わらず、ツールから提示されるナビゲーションに従って情報の選択や入力、改善操作を行うだけで、低コストで自動的に広告運用を行えることが大きな特徴です。
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