エンジニアの情報発信力を可視化するFindyの『発信力診断』がエンジニアのための新しい情報共有コミュニティ『Zenn』と新たに連携開始

ファインディ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:山田裕一朗)は、この度エンジニアのスキルを可視化する発信力診断の判定対象にエンジニアのための情報共有コミュニティである「Zenn」を新たに連携可能にする事をお知らせします。
 


エンジニアのための新しい情報共有コミュニティ『Zenn』とFindy の『発信力診断』機能が新たに連携:ITエンジニアの発信力をより正確に反映できるように。

発信力診断は、2020年12月にリリース※1して以来、多くのエンジニアにご利用いただいています。
(※1参考記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000045379.html)
この度、エンジニアユーザーからの「『Zenn』も連携対象に加えて欲しい」といった声にお応えすべく、発信力診断機能の既存の連携サービス『SlideShare』『Speaker Deck』『Qiita』『note』『ブログ』に加えて、今回のアップデートにより情報共有サービス『Zenn』との連携も可能になりました。また、今回のZenn連携と併せて、発信力スコアの算出モデルもアップデートしました。
発信力レベルが低いうちは少しのスコア向上で次のレベルに上がりやすく、高くなるにつれて上がりにくくなる設計になります。

Zenn以外にもQiita、note、Speaker Deck、slideshare、ブログと連携可能Zenn以外にもQiita、note、Speaker Deck、slideshare、ブログと連携可能

 

 


■発信力診断とは
ユーザ自身が持っている各種メディアサービスと連携することでスライド閲覧数、いいね数、ダウンロード数などのデータを取得し、Findy独自のアルゴリズムでスコア化して、対外発信力をレベル1~10で判定します。Findy上の他ユーザから算出した分布と自身のポジションなどを確認できます。

■ご利用方法
登録から発信力レベルの算出まで4ステップで確認することができます。
  1. Findy(https://findy-code.io/)にログイン(未登録の方は新規登録してログインしてください)
  2. マイページ内の「発信力レベル」から、自分の外部サービスのアカウントのURLを入力し連携
  3. 連携したアカウントからデータを取得し、解析
  4. 解析完了後、メールとサイト内の通知でお知らせ  
※QiitaはAPI連携 ※解析完了まで、最大15分程度、お待ちいただく場合があります。
※連携するブログサービスによってはデータが取得できない場合があります。
※ブログサービスがRSSに対応していると、解析できる可能性が高くなります。
※Qiita・note・ブログは直近の30記事のデータのみを取得しています。

画面イメージ

 


■エンジニア採用プラットフォーム「Findy」について
「Findy」は2017年5月リリースのハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする採用プラットフォームです。独自アルゴリズムを用いたスキル偏差値によるエンジニアスキルの見える化、登録企業の求人票改善や選考プロセス改善のハンズオン支援を通して、エンジニアと組織の間の壁を壊し最適なマッチングを実現しています。登録エンジニアは70,000人を突破、登録企業数は約700社、DXを推進したい大手企業からスタートアップまで幅広い企業に導入していただいております。
サービスURL:https://findy-code.io/

【ファインディ株式会社について】
会社名:ファインディ株式会社 / Findy Inc.
所在地: 東京都品川区西五反田7-7−7 SGスクエア 8F
代表者: 代表取締役 山田裕一朗
資本金(資本準備金含む): 7億8692万円
URL : https://findy.co.jp/


【本プレスリリースに関するお問い合わせ】
ファインディ株式会社 広報担当
電話:03-6417-0199
メール:press@findy.co.jp

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