初代世界大会優勝は日本代表! 投資賞金約1億円の『スタートアップワールドカップ』が今年もad:tech tokyoで開催決定
世界で戦える日本のマーケターを育て、グローバルで通用する日本発のスタートアップを応援。
■『Startup World Cup(スタートアップワールドカップ)』とは
スタートアップワールドカップ は、米国シリコンバレーに本社を構えるFenox Venture Capitalが主催する、優勝投資賞金約1億円をかけて世界トップクラスのベンチャー企業が競い合う世界最大級のスタートアップピッチ/ビジネスプランコンテスト・カンファレンス。世界30以上の国・地域から選ばれたトップの起業家がスタートアップのメッカと呼ばれる米国シリコンバレーで、世界一の座をかけてピッチを行う。ad:tech tokyoの会場で行われる日本予選では、全応募企業の中から書類選考で選ばれたスタートアップ10社が登壇し、その中から勝ち残った1社がサンフランシスコで行われる決勝大会に日本代表として出場する。前回、スタートアップワールドカップ2017の日本代表となったユニファ株式会社は、サンフランシスコの世界大会で並みいる競合を押しのけて見事世界チャンピオンに輝き、優勝投資賞金約1億円を獲得した。また、今回は日本地域予選において、新しく「CAC特別賞」が設けられ、株式会社CAC Holdings (本社:東京都中央区、代表取締役社長:酒匂 明彦) が選ぶ1社に投資賞金5000万円が進呈される。
■「スタートアップワールドカップ2018」日本地域大会 開催概要
日 時:2017年10月18日(水)
会 場:東京国際フォーラム 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5−1
詳 細・参加申し込みについて:ウェブサイトにて随時情報を公開
http://www.startupworldcup.io/applynow
*10月17日、18日に行われる「ad:tech tokyo2017」の会場で実施
■ad:tech tokyo について
■Comexposium(コムエクスポジアム)について
ウェブサイト:http://comexposium-jp.com/
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