オンライン学習サービス「ShareWis」組織の多様性について学ぶダイバーシティ&インクルージョン講座の配信を開始

オンライン学習プラットフォーム「ShareWis」を運営する株式会社シェアウィズ(本社: 大阪府大阪市、代表取締役 辻川友紀、以下シェアウィズ)は、「組織風土の開発」と「人材育成」をサポートする株式会社CCO(本社: 東京都渋谷区、代表取締役 石山喜章、以下CCO)の石山喜章氏が講師を務める、ダイバーシティ&インクルージョン講座の販売を開始しました。
ダイバーシティ&インクルージョンとは、「ダイバーシティー(多様性)」と「インクルージョン(包括)」を組み合わせた言葉で、「多様性を認めて活かし合う」ことを指します。女性活躍推進、障害者雇用、外国人の採用など、変化の激しい今の社会に求められる組織作りの要諦が学べるオンライン講座です。
 【オンライン講座の詳細】
「ダイバーシティ & インクルージョン入門 - 多様性ある組織を目指して」

 


ダイバーシティ&インクルージョンが求められる背景や推進する上での重要なポイントが学べるオンライン講座。数々の大企業の幹部人材育成やベンチャーの顧問を手掛けている組織開発コンサルタントの石山喜章が、多様性をどのように扱うのか、企業がどのようにダイバーシティ&インクルージョンに取り組んでいるのか、その現状を具体的な事例を交えて詳しくお伝えします。
URL: https://share-wis.com/courses/diversity-and-inclusion/
受講料: 8,900円


【講師: 石山 喜章 氏のプロフィール】
潜在意識をテーマに活躍する日本唯一の組織開発コンサルタント。
2000年、株式会社アイ・エム・ジェイにて営業ノルマの3倍(年間3億円)を達成しMVPを獲得。
2003年、株式会社エッジ(後のライブドア)にスカウトされ、メディア事業の立ち上げ(6名→600名、0→300億円)、M&A後の事業統合、社内紛争の解決などを統括し、同社の成長を支える。その過程で600名のマネジメントに苦悩し、ライブドア事件を機に従業員の意識改革の必要性を痛感。
2012年に株式会社CCOを創業。
2016年より本業を通じて社会課題を解決する経営者の組織「経営実践研究会」の立ち上げに加わり、理事に就任。
ライブドア事件を通して資本主義社会の在り方に疑問を感じていた為、「日本のトップ2%が変われば社会は変わる」という信念から、未来社会を創建する起業家と経営者の育成に力を注いでいる。


【ShareWisについて】
ShareWis(https://share-wis.com )は90秒動画でサクッと学べるスナックコースと、各分野の専門家が教えるプロコースの2種類のコースが掲載された社会人向けのオンライン学習プラットフォームです。多彩な分野の1,000講座以上のコースで学ぶことができます。法人向けオンラインコース配信サービスShareWisU (https://company.share-wis.com/products/sharewisu/ )と連携し、個人のみならず法人向けにもオンラインコースを配信しています。
 

【会社概要】
・商号: 株式会社シェアウィズ
・代表者: 代表取締役社長CEO 辻川 友紀
・所在地: 大阪市中央区南久宝寺町3−2−7 第一住建南久宝寺町ビル
・設立: 2012年2月2日
・URL: https://share-wis.com
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