【VTuber Fes Japan 2022・イベントレポート】花譜×星街すいせい、ゴールドシップ(ウマ娘)と垣根を超えたV歌姫コラボ続々!

~VTuber総勢67名とファンがつくる攻めのVTuber Fes~

 株式会社ドワンゴ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:夏野剛)は、4月29日(金・祝)、30日(土)の2日間、VTuberの祭典『VTuber Fes Japan 2022』を幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)にて開催しました。
 本レポートでは、同イベントの模様を写真とともにお届けします。
  • VTuber Fesのスタートはブチ上げの『ルカルカ★ナイトフィーバー2015』!

 様々なフィールドでシーンをけん引するトップVTuberたちが垣根を越えて一堂に会する、「VTuber Fes Japan 2022」。第3回目となるVTuber Fesのオープニングを飾ったのは、因幡はねる、宗谷いちか、周防パトラ、堰代ミコによる、『ルカルカ★ナイトフィーバー2015』。「♪嫌なこと何もかも全部忘れて」の歌詞を体現する全力アクト、バンドセットによるパワフルなサウンド、4人の個性豊かな「声」という武器が見事に調和する最上級のスタートとなります。
 そのまま『Cantare!』、『キラメキスプリンクル』とノンストップに楽曲が披露され、バトンを受け取ったのは、龍ヶ崎リン、小森めと。龍ヶ崎リンのクールボイスを活かしたラップ、小森めとのキュートな“お願い”パフォーマンスで『ニートイートミート』が披露されると、「まさかの土下座ポーズw」とオーディエンスに笑いと一体感が生まれました。

 この一体感を繋ぐステージ上には、因幡はねる、宗谷いちか、周防パトラ、堰代ミコ、龍ヶ崎リン、小森めとの6人が集結。披露されたのはキュート過ぎる周防パトラのオリジナルソング『ぶいちゅっばの歌』。歌詞に合わせた柔らかな6人の歌声がエレクトロニカサウンドと調和し、心地よい風で会場を包みます。
 この空気感をトークでお笑いムードに変えたのは、かしこまり、おめがシスターズ(おめが レイ・おめが リオ)。「3人合わせて…、かしこ?かし?かしこシスターズ!」と少々グダグダなユニット爆誕で会場を沸かせますが…、『シュガーソングとビターステップ』の歌唱では見事クールにキメるというギャップ萌えでさらに沸かせます。これに続いたのが獅子神レオナ。安定感バツグンの歌唱で『頑張れ頑張れ超頑張れ』を歌い上げると、画面は「頑張れ」の弾幕で覆われました。

 天神子兎音が『今回の騒動につきまして』をハードな歌唱とロックな世界観で表現。VESPERBELL(ヨミ・カスカ)は、"ガチ歌系"バーチャルガールズデュオらしい歌声のハーモニーで難易度の高い『RISE』を届けます。この流れに圧倒されるオーディエンスは、しばしの間言葉を忘れ聞き入ってしまうほど。前半のラストを飾ったのは、朝ノ瑠璃、VESPERBELL、おめがシスターズ、天神子兎音、獅子神レオナ、MaiRという豪華すぎるメンバー。『虹色のフリューゲル』の力強いサウンド、そこに重なる全員のファルセットという心地よさで、オーディエンスを異世界へ誘いました。

 この日初のMCパートには、一翔剣、夏色まつりが“ぎこちないスキップ”で登場。既に15人のVTuberが登壇となっていることや、前半ハイライトの振り返りで会場を盛り上げます。“かしこシスターズ”のお笑いトークから歌上手すぎという流れには、「さーせんw」のコメントが飛び交っていたことが語られると、会場・コメントともに爆笑が広がりました。
 
  • ご当地VTuberに夏色まつり、ミライアカリも登場のDay1中盤戦!

 中盤戦は、マルチリンガル・バーチャルユニットTacitly(リリア・シエル)のアクトよりスタート。透き通るほどに美しい歌声で『Wake Me Up -3言語ver-』を披露。続くのは、奏みみ。持ち味でもあるR&Bの世界観で『Hello-Hello』を届けます。17歳の高校生・アイドルVTuberながらも、しっとりとした空気を会場にもたらしたのは花鋏キョウ。透明感のある歌声、メリハリを感じさせる歌唱で『蒼に躊躇う』を響かせました。会場のテンションをキュートに変えたのは、たみー。『だっこしてぎゅっ!』で愛くるしい歌声とパフォーマンスを披露。かと思えば…、『キミノヨゾラ哨戒班』では別人のような声色の使い分けでクールな世界観を表現。ギャップで驚きを生みます。

 お次はご当地公認VTuberトリオ。茨城県公式VTuber・茨ひよりは「干し芋」、千葉県松戸市ご当地VTuber・戸定梨香は「甘~い梨」、埼玉県のご当地ちっくVTuber・春日部つくしは「美味しい狭山茶」とご当地の名産をPRし、『ファンサ』を王道アイドルパフォーマンスで魅せました。コミカル&キュートな世界観で『ほめのび』を披露したのは、夏色まつり。幅広い表現力に定評のある夏色まつりのアクトが届けられると、画面は「えらい!」の弾幕で覆われることに。レジェンドVTuber、ミライアカリのパフォーマンスは『雨恋い』。ステージ映像とシンクロする動きと歌声、そしてウインクでの締めくくり。圧巻のステージにオーディエンスは素敵な恋の魔法にかけられてしまいました。

  この日2回目のMCパート。ステージアクトのあった夏色まつりに、一翔剣が「なんであの選曲?」と問いかけると…、「だって、褒められたいじゃないですか!」との回答が。コメントには「えらい!」と「www」「草」(笑い)が交互に並びました。
 
  • 96猫×ミライアカリのコラボに「これは伝説」Day1ラストスパート!

 いよいよDay1も後半戦。中毒性の高い歌唱で『地獄屋八丁荒らし』を披露する戌亥とこ。その姿には「やだカッコイイ!」「どんどん好きになる」「セクシーな歌声」との声が飛び交いました。「はじめましての方にもカワイイと思ってもらえるように!」と星川サラが選曲したのは、『ワールドイズマイン』。 その狙い通りに画面には「かわいい!」「かわいいよ!!」の弾幕が。このキュートな流れに続いたのは、ヒヅキミウ、ミツルギリアの獣耳コンビ。息の合った歌とダンスで『チューリングラブ』を披露。

 ハードな歌の世界へと空気を一転させたのは、96猫。シャウト、ファルセット、こぶしと目まぐるしく展開される難易度の高い楽曲『ボッカデラベリタ』を完璧に歌いこなすというパフォーマンスで会場を沸かせました。さらに96猫×ミライアカリのコラボで人気定番曲『ロキ』が届けられると、オーディエンスのテンションもブチ上がり!「これは伝説」「レジェンド2人」「掛け合い最高!」「これは優勝」とコメントも沸きます。瑞々しい世界へと誘ってくれたのは、エルセとさめのぽき。デュエットでの『星詠みの唄』がオーディエンスの心を揺さぶります。
 そして、ステージ上にはMaiR、朝ノ瑠璃、AZKi、戌亥とこ、エルセ、かしこまり、宗谷いちか、花鋏キョウの8人が登場。贅沢な8人の歌声で届けられるメッセージ性の高い『Snow halation』。それは触れるものにとって、特別な時間となりました。

 ここからはいよいよラストスパート。ときのそらがハリのある歌声とキレッキレダンスの『Equation of love』でオーディエンスのテンションをさらにブチ上げると、夏色まつり、AZKiがときのそらと合流。そして、「hololive IDOL PROJECT」ではお馴染みの楽曲、『Shiny Smily Story』が熱量たっぷりに届けられます。その余韻は歌詞の通り“終わらない世界”へと繋がっていきました。
 最後のMCパートで夏色まつりがオーディエンスの代わりにアンコールを行うと、ラスト曲に選ばれたのは、『ピース!!』。個別の歌割りに一人一人の個性が光る出演者全員によるパフォーマンス。圧倒的な一体感のまま「VTuber Fes Japan 2022」Day1は幕を閉じました。
 
  • Day2は#コンパス×不知火フレアのコラボ、ハイトーンボイス×ハイテンションでスタート!

 「VTuber Fes Japan 2022」Day2。前日の“一体感”というバトンを受け取ったのは、不知火フレア、Voidoll、双挽乃保。不知火フレアのハイトーンボイスで『ダンスロボットダンス』が披露され、「初手からこれは上がるわ」「声たっか!」「高音すごすぎん?」とオーディエンスのテンションもひと際高いものに!
 人気スマホ向け対戦バトルゲーム「#コンパス 【戦闘摂理解析システム】」から参加となったVoidoll、双挽乃保。ゲーム内のヒーローたちが歌って踊るリズムゲーム『#コンパス ライブアリーナ』のリリースが控えていることを発表します。さらに…、そんなリリース間近の『#コンパス ライブアリーナ』に「不知火フレアも参加決定」という発表がなされ、大いに沸きます。この流れのままに不知火フレアのオリジナル曲『Smile & Go!!』を披露。1曲目2曲目とは思えない盛り上がりでDay2はロケットスタートを決めました。
 ステージの空気感を可愛く変えたのは、イラストレーターVTuberしぐれうい。王道アイドルパフォーマンスで『スイートマジック』披露すると、「かわいすぎ」「絵師のハードルあげないで」といったコメントも。

 キュートな流れに続いたのは、神楽めあ。『Ubiquitous dB』の歌唱で沸かせます。そのまま神楽めあ×しぐれういコラボが実現です。神楽めあが、「ういママで~す!」とステージ上から呼び込みを行うと、「ママではない!」と切り返しながら登壇するしぐれうい。このツッコミには大きな笑いが広がることに。そんな2人のコラボ曲となったのは、『トンデモワンダーズ』。息の合ったアイドルコンビを思わせるパフォーマンスでオーディエンスを圧倒しました。

 透明感のある歌唱で『ぼくのしーくれっと』を魅せる、犬山たまき。清楚な歌声で『ミックスシロップ』を披露する、白雪みしろ。それぞれの歌唱後、2人は合流。ユニット「Mercies」として『キメキノーツ♪』を歌い上げ、癒しの世界を広げました。Day2前半を締めくくったのは、HACHI、KMNZ(LITA・LIZ)、富士葵のスペシャルコラボ。『グッバイ宣言』をクール&セクシーに表現し、オーディエンスのハートを鷲掴みに。盛り上がりのバトンを中盤戦へと託しました。
 
  • エモくてアンニュイな雨曲リレーに「一回聴いたらもう好き」Day2中盤戦
 この日最初のMCパートには、一翔剣と電脳少女シロが登場。電脳少女シロが自己紹介で「一翔シロで~す!」とボケると、一翔剣に「いつの間に籍入れたんですか!」とツッコまれ笑いが広がりました。2人はここまでの約1時間で既に10人以上のVTuberが登壇となっていること、前半ハイライトの振り返り、物販のお知らせなどで盛り上げます。

 『TEMPLATE』でDay2中盤戦をスタートさせたのは、歌唱力に定評のある星街すいせい。ソウルフルな歌唱には「歌唱力おばけ」「聞き惚れてしまう」とのコメントが飛ぶほどでした。独特かつ絶妙なアンニュイ世界で『雨のせい』を披露したのは、ココロヤミ。同じく雨曲『Rainy proof』で、しっとり心地よくリレーを紡ぐHACHI。2人のエモい“雨曲リレー”には「昨日だったら本当に雨だったのに」「現地で聴きたかった」「一回聴いたらもう好き」とのコメントも。

 KMNZがこの流れをガラリと変えます。LITAのハードなRAP、LIZの染み入る歌唱で、極上の『SKOOL』を披露。続く富士葵は、2人のダンサーを従え『クリティカル・シンキング』を熱く歌い上げます。その力強くも儚い独自の世界観には、オーディエンスも一気に惹き込まれて行きました。
 元気&キュートな『ねねねねねねねね!大爆走』歌唱で会場全体を“ねねワールド”に変えたのは、桃鈴ねね。そして中盤戦ラストには、雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカという豪華な顔ぶれが。個性豊かな歌声の重なる『BLUE CLAPPER』で後半戦へと繋がるオーディエンスのギアを一段加速させました。
 
  • 花譜×星街すいせいにゴールドシップ(ウマ娘プリティーダービー)!?とホロライブの豪華メンバーコラボで最後まで攻めのVTuber Fes 2022

 2日間にわたる「VTuber Fes Japan 2022」も、いよいよDay2後半戦。登壇となったのは、6人組のバーチャルガールズグループVALIS。『残響ヴァンデラー』を切れ味鋭いフォーメーションダンス、セクシーな歌唱で魅せ、ラストスパートを一気に加速させます。
 『過去を喰らう』、『海に化ける』のメドレーで別人のような声色の使い分けを魅せたのは、歌姫VTuber花譜。そのまま花譜はステージ上に残り、合流となったのは…、星街すいせい!夢のコラボが実現します。花譜×星街すいせいの『小夜子』が披露されると、声質バッチリの最強歌姫コラボに、「このコラボまじか!」「Vの歌姫夢のコラボだ!」「このコラボ考えたスタッフすげーな」とオーディエンスのテンションもさらにヒートアップ。

 続いて花譜と合流したのは、理芽、春猿火、ヰ世界情緒、幸祜。5人の電脳の魔女達が織りなすユニットV.W.Pとして『共鳴』を圧倒的クオリティで披露しました。VTuber界の広さと深さを感じさせたのは、エーテル・クレスエンティア。ミュージカルスターを目指す1万8000歳の魔族という肩書は伊達ではなく、他の追随を許さない声楽的アプローチで『Prayer』を歌い上げます。バイオリンと融合するその歌声には「Vフェスに出る子はやっぱり別格だな」「声楽ガチ勢やん」「踊りながらこんな声出るんか」と感嘆のコメントが漏れるほどでした。

 シンクロ率の高いダンスとパワフルな歌唱で『フリコドウル』を表現したのは、歌姫コンビHIMEHINA。続けざまに、「みんなに会えない日々の中で、生まれた曲です。聞いてください」とコロナ禍に染み入る、メッセージ性の強い『こだましがみ』を披露。HIMEHINAからのメッセージを受け取った視聴者からは、「さすがに涙でるわ」「エモすぎ」「声魂はここに在る・・・」と涙腺崩壊コメントが。「最後にあと3分だけください!」と開始されたのは『3分ガール』。計3曲とは思えないほどの大きな満足感を残す "HIMEHINA劇場"となりました。そして、天音かなたのキュートな『特者生存ワンダラダー!!』へと続き、いよいよDay2もラスト曲を残すのみとなります。

 「VTuber Fes Japan 2022」Day2ラスト曲に選ばれたのは…、まさかの「ウマ娘 プリティーダービー」主題歌『うまぴょい伝説』!歌唱にも「ウマ娘プリティーダービー」よりゴールドシップが参加となり、天音かなた、雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカとのコラボを果たします。この嬉し過ぎる想定外コラボ、「あかんあかんw興奮がヤバいw」「ゴルシちゃんきちゃあああああ!!!」「クッソ盛り上がるなあ」とオーディエンスは異次元の盛り上がりをみせることになりました。

 この流れで寄せられるのは、もちろん「アンコール」。熱いコメントと拍手に応える形で届けられたのは…、やはりこの曲! VTuber Fes Japan 公式テーマソング『ピース!!』。この日の参加者全員でのパフォーマンスに、惜しみない拍手と「88888888」弾幕が途切れることなく続いて行きます。

 「ここに集って つなごう! ぼくたちのピースを。」

 キャッチフレーズの通りに、触れたオーディエンス一人一人が、日々の生活で失ってしまったピース(欠けら)を取り戻し、一体感という繋がりを持てた「VTuber Fes Japan 2022」。大きな充実感、繋がり生まれた絆。これらはピース(平和)という芳醇な余韻となり、今も胸の奥底で熱く確かなビートを刻み続けています――。

■ネットチケット販売中
【通常チケット】

・価格:DAY1/DAY2 7,000円(税込)  
    2日間通し 13,000円(税込)
・販売期間:DAY1 3月19日(土)10:00~5月28日(土)23:59 タイムシフト視聴可
      DAY2 3月19日(土)10:00~5月29日(日)23:59 タイムシフト視聴可
・販売URL:https://dwango-ticket.jp/ 

【プレミアムネットチケット】
※2日間通し+グッズ付き
・価格:20,000円(税込)
・販売期間:3月19日(土)10:00~5月28日(土)23:59 タイムシフト視聴可
・販売URL:https://jpstore.dwango.jp/ 

【タイムシフト視聴期間】
DAY1: 2022年5月29日(日)23時59分まで
DAY2: 2022年5月30日(月)23時59分まで
※期間中、回数無制限にて視聴可

 

  • 「VTuber Fes Japan 2022 Supported by Paidy」開催概要

冠協賛:株式会社Paidy冠協賛:株式会社Paidy

■イベント名 :VTuber Fes Japan 2022 Supported by Paidy
■主催    :株式会社ドワンゴ
■冠協賛   :株式会社Paidy
■協賛    :#コンパス
■会場    :幕張メッセ特設ステージ
■開催時期  :2022年4月29日(金)・ 4月30日(土)
■公式サイト :https://vtuberfesjapan.jp/
■公式Twitter:https://twitter.com/vtuberfes_jp
■視聴URL
【DAY 1】
 VTuber Fes Japan 2022 DAY1【4/29】Supported by Paidy@ニコニコ超会議2022
 2022年4月29日(金)開演 14:30
 視聴URL:https://live.nicovideo.jp/watch/lv336038713
【DAY 2】
 VTuber Fes Japan 2022 DAY2【4/30】Supported by Paidy@ニコニコ超会議2022
 2022年4月30日(土)開演:14:00
 視聴URL:https://live.nicovideo.jp/watch/lv336038799
 
  • 「ニコニコ超会議2022 Supported by NTT」開催概要

【日時】2022年4月23日(土)~30日(土)
     ┗ネット:4月23日(土)~30日(土)
     ┗リアル:4月29日(金)10時~18時
          4月30日(土)10時~17時
【主催】ニコニコ超会議実行委員会
【会場】リアル開催:幕張メッセ/ネット開催:ニコニコ公式サイト・総合TOP(https://www.nicovideo.jp/
【ニコニコ超会議 公式サイト】https://chokaigi.jp/
【twitter公式アカウント】https://twitter.com/chokaigi_PR
【テーマソング】「しろくろましろ」 作詩・作曲:松岡充/歌:「シロクマ」小林幸子×松岡充
 
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