秋田県を徹底調査!発行累計100万部突破の地域批評シリーズ「これでいいのか秋田県」 が重版出来!

町から人がいなくなる!? 過疎化が激しい秋田県 打つ手はあるか?

・全国各地で大好評の地域批評シリーズ!
・秋田県を徹底調査。
・秋田県の過去と現在、そして未来を探る一冊!!
株式会社マイクロマガジン社(東京都中央区、代表取締役社長:武内静夫)は、
全国各地で好評いただいている地域批評シリーズの書籍
「これでいいのか秋田県」を重版出来いたしました。

 

地域批評シリーズ21 これでいいのか秋田県
http://tokku.jp/product/area_akita.html

編者:鈴木士郎
ISBN:9784896376906
文庫 / 書籍 / 320ページ
定価:920円(税抜)
発売日:2018年1月26日

秋田県の知名度は高い。
日本米最高のブランドのひとつである「あきたこまち」。
秋田美人に、きりたんぽに比内地鶏。
大曲の花火大会も有名だし、新幹線も通っている。

しかし、近年秋田が全国的な注目を集めたのは「消滅可能性都市」筆頭としてだ。
経産省系の日本創世会議が発表したリポートによれば、
大潟村を除く秋田県すべての自治体に消滅の危機があるという。
事実、人口の増減率で秋田は最下位の常連。高齢化率でも全国トップである。

だが、そんな秋田県にだって明るい話題はある。
近代的な農業拠点として順調に発展している大潟村、再開発がほぼ完成し、
巻き返しを図る秋田市、近年の新設大学の中で別格の成功を果たした国際教養大学もある。
今、秋田県では何が起こっているのか。
何が問題で、何が成功しているのか。
秋田県の過去と現在、そして未来を探っていこう。
 

 

 ~地域批評シリーズとは~
2007年創刊の「東京都足立区」からスタートし、通巻100号、発行累計100万部を超えた超ロングランシリーズ。
各地域のイメージとして貼られたレッテルを、統計データや現地取材など、さまざまなアプローチを用いて検証し、地域の真実の姿や本当の魅力を明らかにする「面白くてためになる」地域分析本です!
地域の美味しいお店や遊べるスポットを紹介する〈地域ガイド〉とは一線を画す【今までに無いご当地本】として
北は北海道から南は鹿児島まで計135タイトルを好評発売中!


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