「社外との対話」コンテンツサステナビリティ対話シリーズ刷新のお知らせ
アセットマネジメントOne株式会社 (東京都千代田区、取締役社長 杉原規之、以下、「アセットマネジメントOne」)は、ホームページのコンテンツ「社外との対話」にて掲載してまいりました「サステナビリティ対話シリーズ」を刷新し、新たに 「サステナのアンテナ!対話シリーズ」 (以下、「サステナのアンテナ!」)を開始いたします。
従来の「サステナビリティ対話シリーズ」では、「お客さまのしあわせ」と「経済・社会」への貢献を両立する“責任ある投資家”を目指し、さまざまな分野の有識者やサステナビリティ経営の実践者との対話を通じて、社会の期待に応える視点や行動を探ってまいりました。
近年、社会課題は複雑化・多様化し、企業や投資に求められる役割も、考え方を示す段階から、社会の現場に耳を傾け、変化の兆しを捉え、未来につなげていく段階へと進化しています。こうした環境の変化を踏まえ、対話のあり方を見つめ直し、シリーズを刷新することとしました。

新シリーズ名「サステナのアンテナ!」には、アンテナを高く張り、外部との対話を通じて多様な声や情報を受け止め、そこから未来につながる気づきや行動をはぐくんでいきたいという想いを込めています。
「サステナのアンテナ!」では、アセットマネジメントOneのコーポレート・メッセージである「投資の力で未来をはぐくむ」に即し、幅広いステークホルダーに加え、「はぐくむ投資プラス」の寄付先団体など、社会課題の現場に根ざした取り組みを行う方々との対話を積み重ねていきます。
社会の中で生じるさまざまな困難に対して、企業や投資がどのように支えとなり得る
のか、そして未来に向けて、持続可能な行動をどのように選択していくべきか――。
より実践的で、社会との接点を意識した対話を通じて、その問いを考える機会として「サステナのアンテナ!」を発信してまいります。
今後もアセットマネジメントOneは、投資を通じた社会課題解決と持続可能な社会の実現に向け、多様な対話を大切にしながら取り組みを進めてまいります。
■関連情報
アセットマネジメントOne 「社外との対話」コンテンツ掲載ページ
https://www.am-one.co.jp/company/sustainability/
■「サステナのアンテナ!」第1回記事
https://www.am-one.co.jp/img/company/47/13_taidan.pdf
【アセットマネジメントOneについて】
アセットマネジメントOneは、2016年10月に発足した資産運用会社です。「投資顧問事業」と「投資信託事業」の双方の事業領域における運用資産残高(※)は、約80兆円と国内有数の規模を誇ります。アセットマネジメントOneがこれまで培ってきた資産運用に係わる英知を結集し、「投資の力で未来をはぐくむ」をコーポレート・メッセージに掲げる資産運用会社として、グローバル運用リサーチ体制に支えられた伝統的資産のアクティブ運用や金融工学を駆使した最先端の運用戦略等、個人投資家や機関投資家の多様な運用ニーズに対し、最高水準のソリューションの提供をめざします。
※ 運用資産残高は2025年12月末時点。
公式HP https://www.am-one.co.jp/
商 号 等/ アセットマネジメントOne株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号
加入協会/ 一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会
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