ジーニー×トレンダーズ、動画広告配信サービス「BumVi」を提供開始

超短尺動画でスマホユーザーへの大量リーチを実現

株式会社ジーニー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤智昭、以下「ジーニー」)は、トレンダーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岡本伊久男、以下「トレンダーズ」)と共同で、6秒動画に特化した新しい動画広告配信サービス「BumVi」を開発し、本日より提供を開始いたします。

<6秒動画特化型・動画広告配信サービス「BumVi」の概要>

動画広告配信サービス「Bumvi」のイメージ動画広告配信サービス「Bumvi」のイメージ

◆ 記事読了後に、6秒動画が表示される「Bumper型」
「BumVi」では、WEBメディアの記事読了後のレコメンデーションエリアで動画が自動再生される「Bumper型」を採用。ユーザーが画面をスクロールしたタイミングで、「6秒動画+3センテンスニュース」の独自フォーマットをスマートフォン全画面に配信するため、短時間でユーザー関心を捉えることが可能です。
◆ CTRの高さ
動画視聴完了後にサイトに訪問するCLICK率は平均4~6%(過去実績より算出)と、動画広告でありながらサイト誘導効果が高いという特長があります。企業のキャンペーンサイトや、動画本編への誘導に活用いただけます。


ジーニーは、2016年8月より、スマートフォンユーザーとのエンゲージメントを高めるニュース配信サービス「mitayo.」(https://mita-yo.jp/)をトレンダーズと共同で開発・提供しており、開始からわずか1年で100社を超える企業様にご利用いただいております。

昨今、スマートフォンユーザーが短い動画を好んで視聴する傾向にあることや、動画で効率的にユーザーにリーチしメッセージを届けたいという企業様のニーズが高まっていることなどから、6秒間の超短尺動画の活用が注目を集めています。こうした背景から、動画広告領域においても6秒間の超短尺動画での「大量リーチ」ニーズに応えるべく、「mitayo.」の技術を応用し、トレンダーズの動画マーケティング戦略室と共同で新たに「BumVi」を開発いたしました。
「BumVi」では、今後、ターゲティング配信機能やエリア配信機能などを強化していく予定です。

ジーニーは、引き続き、最先端のテクノロジーを活かして、顧客企業の効果的なマーケティングや広告収益最大化に貢献してまいります。



【株式会社ジーニー 会社概要(http://geniee.co.jp/)】
設 立:2010年4月
代表者:代表取締役社長  工藤 智昭
資本金:766百万円(2017年6月末現在)
本 社:東京都新宿区西新宿7-20-1 住友不動産西新宿ビル25F
海外拠点:シンガポール、ベトナム、インドネシア、タイ、中国
従業員数:233名(連結、2017年6月末現在)
事業内容:国内No.1規模を誇るインターネットメディアの広告収益最大化プラットフォーム「GenieeSSP(https://geniee.co.jp/products/ssp.php)」や、「GenieeDSP(https://geniee.co.jp/products/dsp.php)」、「GenieeDMP(https://geniee.co.jp/products/dmp.php)」を独自で開発・運用・提供。広告主・広告代理店のマーケティング支援サービスの提供。マーケティングオートメーション「MAJIN(https://ma-jin.jp/)」の開発・導入支援。



 
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