日本ベネックス、長崎ヴェルカのCS初挑戦を後押しする大型広告を長崎駅東口に掲出

株式会社日本ベネックス(本社:長崎県諫早市、代表取締役:小林洋平、以下「日本ベネックス」)は2023-24シーズンよりプロバスケットボールリーグB.LEAGUE所属の長崎ヴェルカ(本社:⻑崎県長崎市、代表取締役社⻑:伊藤拓摩、以下「長崎ヴェルカ」)とオフィシャルパートナー契約を締結しています。
このたび、クラブ史上初となるB.LEAGUE チャンピオンシップ(以下「CS」)進出を祝し、またその挑戦を後押しするため、5月1日より長崎駅東口に大型屋外トラス広告を掲出いたしました。
本施策は、5月7日より開催予定の「りそなグループ B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2025-26」を目前に控え、長崎市内でも特に多くの方が行き交う長崎駅東口にて、長崎ヴェルカのCS優勝を願うファンの応援メッセージを掲出するものです。
広告には、長崎ヴェルカを日頃から支えてきたファンの存在を可視化するため、事前に寄せられた数多くの応援メッセージを背景全面にレイアウトしています。CS進出を喜ぶ声、選手への感謝、勝利への願いなど、多様な想いが一枚のビジュアルに結集し、選手たちの挑戦を後押しします。長崎駅を行き交う人々に長崎ヴェルカファンの熱い想いがダイレクトに伝わるデザインとなっています。



【概要】
・掲出期間:5/1(金)~5/31(日)
・掲出場所:JR長崎駅 東口
・サイズ:高さ2.4m×横7.2m
日本ベネックスは、長崎ヴェルカの挑戦をこれからも応援しつづけます。
<株式会社長崎ヴェルカについて>

プロバスケットボールリーグB1に所属する、長崎初のプロバスケットボールクラブ「長崎ヴェルカ」の運営会社。「ヴェルカ」とは、Welcome、Well community、Victoryの3つの意味をかけている。V・ファーレン長崎のように長崎で親しまれるクラブとなり、長崎らしい良い文化を取り込みながら、それと同時に地域創生を目指してほしいという想いが込められている。
<株式会社日本ベネックスについて>

創業以来、68年の精密板金加工の実績をベースに、2012年より再生可能エネルギー事業に参入し、事業の新しい柱を確立。「いい仕事を、しつづける。」をパーパスに掲げ、社会に新たな価値を創造する事業を展開している。
URL :https://www.japan-benex.co.jp/
本社 :長崎県諫早市津久葉町99番地48
代表者 :代表取締役社長 小林洋平
設立 :1957年
従業員数:200名(グループ会社含む)
事業内容:
・受託製造(精密板金加工)
・環境エネルギー事業(太陽光発電所および関連する自社製品の開発)
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