東京国立近代美術館で2025年度 入社式を行いました
◆詳細はこちら:https://www.pacific.co.jp/news/2025/20250402-002590.html
パシフィックコンサルタンツ株式会社(住所:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:大本修)は、2025年4月1日に94名の2025年度新入社員を迎え、東京国立近代美術館(東京都千代田区)にて入社式を行いました。

東京国立近代美術館(MOMAT:Museum of Modern Art ,Tokyo)は、東京の中心部、皇居、北の丸公園、千鳥ヶ淵など、日本文化や自然豊かな環境に位置する日本で最初の国立美術館です。パシフィックコンサルタンツは2015年の東京オフィス移転を契機に、東京オフィスから徒歩圏にある東京国立近代美術館の支援プログラム「MOMAT 支援サークル」に参加しました。国民の財産となるコレクションの形成を支援し、美術館を訪れた、あるいは美術に触れた国民一人ひとりの生活や人生が豊かになることを目指す本活動に賛同し、支援しています。
当社が目指すのは、世界の人々が平和に安心して暮らせる社会の実現と、地球環境を守り豊かな地球を次世代に引き継いでいくことです。東京国立近代美術館での入社式をきっかけに、今まで以上に柔軟かつ創造的な発想が生まれることを期待して開催されました。パシフィックコンサルタンツは新しいメンバーを迎え、引き続き安心して暮らせる社会の実現、および地域社会の活性化に尽力してまいります。

■パシフィックコンサルタンツ株式会社について
1951年の創立以来、70年以上にわたり建設コンサルタントのリーディングカンパニーとして、国内外の都市・建築・鉄道・道路・空港・港湾・河川・上下水等の社会インフラ整備やまちづくりの計画・設計・運用等に深く関わってきた社会インフラサービス企業です。ビションに「未来をプロデュースする」を掲げ、誰もが安心して暮らせる持続可能な社会の実現に向けて、新しい価値を社会に提供しています。
【会社概要】
会社名:パシフィックコンサルタンツ株式会社
所在地:〒101-8462 東京都千代田区神田錦町三丁目22番地
代表者:代表取締役社長執行役員 大本 修
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
- 種類
- その他
- ビジネスカテゴリ
- 建設・土木経営・コンサルティング
- ダウンロード