コンプライアンスの要となる施工体制台帳業務負担軽減と品質向上を実現
~大林組様 導入事例を公開~
ビーウィズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:飯島 健二、東証プライム市場:証券コード9216、以下ビーウィズ)は、施工体制台帳業務のBPOサービスを受託運営している、株式会社大林組(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:佐藤 俊美、以下「大林組」)様のインタビューを公開したことをお知らせいたします。

日本有数の総合建設会社として、国内外のさまざまなプロジェクトを手掛ける株式会社大林組様。「良く、廉く、速い」の精神を受け継ぎながら、優れた技術による誠実なものづくりを通じて、持続可能な社会の実現に貢献されています。
大林組様では、コンプライアンスを最優先する方針のもと、建設業法で求められる施工体制台帳の整備に長年取り組まれてきました。一方で、関係各所との調整や確認作業を伴う当業務は、担当部門にとって大きな負担となっており、業務量の変動への対応や人材確保なども課題となっていました。
こうした課題の解決に向けて、施工体制台帳業務のBPO化を検討。そのパートナーとして選ばれたのがビーウィズです。業務開始後は、単なる運用受託にとどまらず、両社で継続的な改善活動を推進。品質向上と業務負荷軽減の両立に取り組んできました。
本インタビューでは、施工体制台帳業務における課題やBPO導入の背景、品質向上と業務効率化に向けた取り組み、そしてビーウィズとの伴走型パートナーシップについて詳しく語られています。ぜひご覧ください。
URL:https://www.bewith.net/case/interview/interview33.html
■ 株式会社大林組 会社概要
名 称:株式会社大林組
所在地:東京都港区港南二丁目15番2号
創 業:1892年1月
代表者:代表取締役社長 兼 CEO 佐藤 俊美
< 参考 > ビーウィズ株式会社 会社概要
ビーウィズは、25年以上にわたるコンタクトセンター運用の実績と知見を活かし、お客様に最適なサービスを提供しています。自社開発のクラウドPBX「Omnia LINK」等のAIを活用した最新システムとオペレーションの実務経験を基に、戦略提案にとどまらない具体的かつ実践的なソリューションを提供します。これにより、企業のDX推進を支援するコンサルティングサービスから、システム導入、オペレーション運営まで、現場に根付いたサポートを行っています。
これまでの経験に裏打ちされた洞察と高い専門性を基に、ビーウィズはお客様と価値を共創し、社会に貢献し続けます。
会 社 名 :ビーウィズ株式会社
所 在 地 :東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー32F
設 立 :2000年5月12日
代 表 者 :代表取締役 飯島 健二
事業内容:自社開発のクラウド型PBX「Omnia LINK」等のデジタル技術を活用したコンタクトセン
ター・BPOサービスの提供、および各種AI・DXソリューションの開発・販売
U R L :https://www.bewith.net/
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